菊池風磨が「-196マン就任&『-196無糖』新CM発表会」に出席

アイドルグループ「timelesz」のメンバーで、俳優としても活躍する菊池風磨が、8月25日(火)、都内で行われた「-196マン就任&『-196無糖』新CM発表会」に、“-196マン”の装いで登壇。「-196無糖」の魅力やCM撮影時のエピソードなどを語った。

【写真】グイっと一口…「-196マン就任&『-196無糖』新CM発表会」に出席した菊池風磨

「-196無糖」は、“甘くないのに果実感がしっかりある”サントリーの無糖チューハイシリーズ。独自の“-196℃製法”で果実の味と香りを引き出す。2005年発売のロングセラーブランドで、2024年にブランド名・パッケージを刷新し、より親しみやすい「-196」表記へと進化を遂げている。

“-196マン”に就任した菊池は「本当にびっくりしました。“-196ウーマン”のご活躍を拝見していたんですけど、まさかこのタイミングで、累計100億本突破の素晴らしいタイミングで、『まさか自分が!』っていう、思ってもみなかったですね。ただ、“-196ウーマン”ということでご活躍なさってますけど、“-196マン”だったら菊池だろうなってのは視聴者としては思ってました。改めまして、こんにちは(笑)」と、笑顔をあいさつした。

今回の衣装に関して「フィッティングも何度かさせていただき、採寸もして。もう僕以外に着られる人間はいないので、代役は受け付けておりません!」と、その仕上がりに胸を張った。

「-196無糖」の魅力について「やっぱり飲んだ時の爽快感ですかね。一番はそこが大好きなポイントで。というのは、日々のモヤモヤだったりとか、うまくいかなかったななんていう時に、-196で気分をドカンと大逆転! 大逆転できる…そんな魅力があるかなと思っています。

役者のお仕事をたくさんさせていただいている自負があって…そうなんですけど、『バラエティー担当だよね』みたいなこと言われると、やっぱりモヤモヤします(笑)。笑っていただけてよかったです」と、率直な思いも明かしていた。

関連記事

【写真】会見場にいい香り…二宮和也&池田エライザが“本能全開ッ!!”

【写真】山﨑賢人、繊細な映像で「細かい心の動きもきれいに見てもらえる」

【写真】「音楽の力が集まる場所に」中島健人×畑芽育、MAJ2026ノミネートを発表

編集部おすすめ