「海上自衛隊」のニュース
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「アメリカに次ぐ世界トップクラスの海上戦力」防衛白書と日米共同訓練が示す“中国軍事力への対抗策”
核政策や中国の動きを巡って踏み込んだ発言を続ける小泉進次郎防衛相(45)。8月4日に公表された「令和8年度版防衛白書」に関して、閣議後の記者会見でも「安全保障環境の急速な変化に適切に対応し、強い覚悟を...
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被災地の八代に癒やしの艦艇 海自佐世保が熊本支援本格化 入浴、洗濯、健康相談にも対応
熊本地震で大きな被害を受けた熊本県八代市で、海上自衛隊佐世保地方総監部による被災者支援が本格化してい...
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佐世保沖の不発弾を海自が陸揚げ 旧日本海軍の「爆雷」か 8月11日に爆破処理へ【長崎】
佐世保港内で見つかった「不発弾」を爆破処理するため、海上自衛隊が海中から陸上へ「不発弾」を引き上げる...
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P1哨戒機、ジブチへ出発
海上自衛隊のP1哨戒機が9日、海賊対処任務のため厚木航空基地(神奈川県綾瀬市)からジブチへ出発した。...
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ソマリア沖で海賊に対処、厚木基地で海自部隊の出国行事 最新鋭のP1哨戒機運用 小泉防衛相がエール
ソマリア沖アデン湾で海賊対処の任務に当たる海上自衛隊第4航空群を中心とした部隊の出国行事が9日、厚木...
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P1哨戒機、ジブチへ出発=初の海外実任務―海自
海上自衛隊のP1哨戒機が9日、海賊対処任務のため厚木航空基地(神奈川県綾瀬市)からジブチへ出発した。...
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海賊対処にP1哨戒機を初投入 アフリカ東部、厚木で出発行事
アフリカ東部ソマリア沖アデン湾の海賊対処活動と、兼務する中東海域の情報収集活動に派遣される海上自衛隊...
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海上自衛隊「トマホーク」発射の“PV風”動画が物議…小泉防衛相は絶賛も「戦争美化」と一部から批判の声、防衛相が答えた「見解」
防衛省海上自衛隊の公式Xが8月3日に投稿した動画が物議を醸している。 海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」は7月29日、アメリカの長距離巡航ミサイル「トマホーク」の実射試験をはじめて太平洋上...
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「ノンアル4本飲んだ」酒気帯び運転容疑の海自隊員“弁明”に「基準値超えてたら言い訳できひんやろw」 実際は“36本分”のアルコール検出
「ラーメン店でノンアルコールビールを4本飲んだ。飲酒運転になるとは思っていなかった」6月27日午前3時半頃、長崎県佐世保市内の市道において、パトロール中の警察官が不審な挙動の車両を発見した。信号待ちで...
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自衛隊リクルートは貧困層狙い撃ちだけではなかった! 小学生にまで「自衛官勧誘」目的のパンフレット作成
「自衛隊には経済的に厳しい子どもたちが行く」と発言した立憲民主党・古賀千景参院議員の炎上をめぐって、本サイトでは先日、古賀議員の発言の趣旨がけっして間違っていないこと、そして日本でも、貧困層が生活のた...
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[社説]沖縄陸自の師団化 軍備競争からの転換を
広大な米軍基地を抱えたまま、「南西シフト」という名の自衛隊増強計画が、地元住民への十分な説明もないまま急ピッチで進む。那覇駐屯地を拠点とする陸上自衛隊第15旅団を「師団」に格上げする改正自衛隊法が成立...
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「壊滅的センス」小泉進次郎氏 インドネシア大統領への贈答品が波紋…野党から批判続出のなか浮上した“選定の背景”
6月12日にインドネシアを訪問した小泉進次郎防衛大臣(45)。その際にインドネシアのプラボウォ大統領(74)へ贈った“プレゼント”が波紋を広げている。 小泉氏は翌13日、自身のXを更新し、《...
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津波注意報の沖縄・与那国島で不発弾処理 到達予測時間前 海自、町と協議し処理
海上自衛隊は8日午前11時ごろ、沖縄県与那国島の樽舞(たるまい)沖合で見つかった不発弾4発の処理を久部良漁港沖で実施した。(資料写真)久部良漁港(Googleアースから)海自沖縄基地隊によると、処理作...
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与那国町で初の不発弾処理 久部良漁港沖で6月8日 入水や航行を一部制限
【与那国】海上自衛隊は8日午前8時半から、与那国島の樽舞沖合で見つかった不発弾4発の処理を久部良漁港沖で実施する。海自が与那国で不発弾処理を行うのは初めて。(資料写真)久部良漁港(Googleアースか...
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沖縄・うるま市でも「海自カレー」 市内6店が提供、新たなご当地グルメに
【うるま】海上自衛隊が隊員に提供する6種類のカレーを、うるま市内の六つの飲食店が6月から販売を始める。「うるま守りのカレープロジェクト」と題し、新たなご当地グルメを目指す。レシピを教わった提供店の認定...
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「絶望感しかない」高市首相の日比首脳会談での“ノリノリ仕草”に不快感を示した「立憲女性議員」
「本日、マルコス大統領との間で両国関係を『包括的戦略的パートナーシップ』に位置付けることで一致しました」 5月28日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた日本・フィリピン首脳会談。高市早苗首相(6...
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海自もホルムズ海峡へ?「機雷の除去」じつは“無人化”が進行中 見直される“一網打尽”方式とは?
ホルムズ海峡に機雷、海自派遣を本格検討か2026年4月24日付の時事通信は、日本政府と政府与党が、海上自衛隊の機雷掃海部隊を派遣することが可能かどうか、本格的な検討に入ったと報じました。【もちろん無人...
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《八王子市でクマ出没》「狩猟免許取得」宣言の市長は今? 市役所に直撃…“取得済み”地元出身タレントに期待の声も
新宿から快速電車で約1時間。外国人旅行者に人気の高尾山に近い東京都八王子市が5月12日、市のホームページで「元八王子町二丁目におけるツキノワグマの出没について」と題する情報を公開した。 「市...
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海上自衛隊が「異様なロシア船団」を確認! ステルス艦や“怪しすぎる貨物船”など10隻が日本の周辺を航行
10隻もの艦隊が対馬沖を航行防衛省・統合幕僚監部は2026年5月11日、ロシア海軍のフリゲートなど10隻が長崎県の対馬沖を航行したと発表し、当該艦艇の画像を公開しました。【画像】自衛隊が撮影!これが出...
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東京から遥か1500km! 海保の救難ジェット機と海自ヘリが“見事な連携”を披露 絶海の漁船から急病人搬送の映像公開
かなりの距離を飛行し救急搬送!第三管区海上保安本部の公式Xは2026年5月8日、東京から1500km離れた海上で発生した急病人の緊急搬送について発表しました。【メッチャ遠い!】これが、海上保安庁が救急...
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海自の「最速艦」がロシア潜水艦を追尾! 長崎沖で“浮上航行”する姿を捉える 3月から日本周辺をウロウロ
ロシア潜水艦を真横から捉えた画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2026年5月7日、ロシア海軍の潜水艦など3隻が長崎県の五島列島沖を航行したと発表し、当該艦艇の画像を公開しました。【画像】浮上してる!これ...
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なぜフィリピンは海自の「お古護衛艦」を欲しがるのか? 対中国で急務の海軍力強化と“懸念点”
中古護衛艦の引き渡しに向けて具体的な議論スタート!小泉進次郎防衛大臣は2026年5月5日、訪問先のフィリピンの首都マニラでフェルディナンド・ロムアルデス・マルコス大統領を表敬後、ギルベルト・テオドロ国...
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自衛隊が中国海軍の「巨大ミサイル駆逐艦」を確認! 日本海に長期展開か? 防衛省が画像を公開
中国海軍の「巨大ミサイル艦」を真横から捉えた画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2026年5月7日、長崎県の対馬沖で中国海軍の艦艇3隻を確認したと発表し、自衛隊が撮影した当該艦艇の画像を公開しました。【画...
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なぜ軍用機の「迷彩」は統一感ない? 灰色・青色・緑に茶… バラバラに見えて法則性あり!
「想定している敵の位置」によって異なる軍用機の迷彩戦闘服や車両、そして航空機などに施される迷彩は、戦闘地域の風景に紛れ、敵から発見されるのを遅らせる目的でデザインされています。地上で活動する車両の場合...
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「え、海にドボンじゃないの!?」数百人が暮らす護衛艦の“トイレ排水”はどこへ行く? 意外と厳しい海上の“下水事情”とは
“浮かぶ街”艦船の裏側。艦内に“小さな下水処理施設”が!海上自衛隊の最新の護衛艦は、乗員がおよそ200名、大型艦になると400名近くが生活する“海に浮かぶ街”です。これだけの人数が数週間から、ときに数...
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海自ヘリ護衛艦「しらね」本当は「こんごう」になるはずだった? たった1人の政治家“鶴の一声”で決まった異例の命名劇とは
かなりイレギュラーな方法で命名された艦?海上自衛隊の艦艇は、防衛省の「自衛艦の名称等を付与する標準」に基づき、護衛艦であれば山岳、気象、河川、地方名(旧国名)などから名称が付けられるとされています。し...
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今年もやります! バス好き・鉄道ファン・ミリタリーファン大歓喜の横須賀 “一大イベント” 自衛隊の艦船に乗れるぞ!
JRの電車だけでなく海自の艦艇も見られる盛りだくさんのイベント一般社団法人横須賀市観光協会は、毎年恒例のイベント「よこすかYYのりものフェスタ」を今年(2026年)も実施すると発表しました。【運が良け...
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すでに陸自が「ドローン1200機」を保有!? “自爆型”の調達や戦闘ヘリの代替も計画自衛隊「無人化」の最新状況
小泉防衛相も激励!陸自に誕生した「無人機(ドローン)専従部署」防衛省は、2026年4月8日付で陸上幕僚監部(陸幕)防衛部に「無人アセット防衛能力推進室」、同装備部に「無人装備室」をそれぞれ新設しました...
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「酔っ払って別の護衛艦に帰還!?」 海上自衛隊が“艦内飲酒ダメ”な納得の理由&飲べえ隊員たちの「小さな楽しみ」
出港と同時に「強制休肝日」!海自艦艇がお酒に厳しいワケ船乗りといえばお酒好き、というイメージを持っている人も多いかもしれません。そのようなイメージのとおり、アルコール離れが進む令和の時代にあっても、海...
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米海軍の新型原潜「コロンビア」建造遅延から“回復”か? メーカー幹部が「非常に良い進展」と明言
建造は順調に進んでいるとの回答アメリカ海軍協会の公式ニュースサイトである「USNIニュース」は2026年4月28日、新型弾道ミサイル原子力潜水艦であるコロンビア級1番艦の建造作業が、2028年末の引き...