「競輪」のニュース
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【弥彦競輪】S級2班ながら競走得点最上位の野中龍之介「逃げの決まり手をつけたい」
弥彦競輪FⅠ「KEIRINライジングスターズ」は11日、開幕する。競走得点最上位の野中龍之介(24=...
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【松山競輪・GⅠオールスター】佐藤慎太郎のオリオン賞の位置取りは?「トータルで考えて」
松山競輪ナイターGⅠ「第69回オールスター競輪」が11日から6日間の日程で開催される。初日の11日は...
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【佐世保競輪・GⅠ女子オールスター】佐藤水菜強し! GⅠ8連続優勝&26連勝「まだまだ未熟で…」
佐世保競輪ナイターGⅠ「第2回女子オールスター競輪」(優勝賞金1180万円)は9日、最終日12Rで決...
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佐藤慎太郎が描く引き際の美学「弱くなる自分も見せたい」 50代の競輪人生に影響を与える伏見俊昭の死にも言及
佐藤慎太郎インタビュー後編【「限界?気のせいだよ!」】49歳の今でもS級1班として第一線で活躍する佐藤慎太郎(福島・78期)。輝かしい実績と驚異的な肉体を誇る佐藤だが、ここまで紆余曲折の競輪人生を歩ん...
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「お前がラクして生意気だな」「あいつ若いくせに」厳しい言葉を浴びせられるも佐藤慎太郎が貫いた誇りとファンへの思い
佐藤慎太郎インタビュー前編【目指すはGⅠタイトル】佐藤慎太郎(福島・78期)は30年前のデビュー戦前日、師匠の添田広福(福島・49期/2008年引退)の自宅に呼ばれた。そこで佐藤は「一通りこの先の心構...
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写真集が話題の河内桜雪がGⅠ女子オールスター競輪に挑む 昨年覇者を「怖いくらいの存在」と畏怖も「めっちゃ練習して臨む」と意欲
ガールズケイリンのGⅠ「毎日新聞社杯女子オールスター競輪」が8月7日(金)から9日(日)の3日間、長崎県の佐世保競輪場で開催される。オールスターと銘打つとおり、「ファン投票得票数上位20名」が選考され...
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世界選手権3冠のファンデルワウがガールズケイリン選手を「すごく尊敬できる」と称賛 絶対女王・佐藤水菜の存在も語る
昨年の世界選手権でスプリント、チームスプリント、1kmタイムトライアルの3冠に輝いたオランダのヘティ・ファンデルワウ。自転車競技世界一を表すジャージ「アルカンシェル」を身にまとう彼女は今、6月から約3...
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宮脇花綸と鈴木奈央が理想の男性トークで爆笑&共感「それ、聞きづらくないですか」「聞けるなら聞きます!」(笑)
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談後編互いにそれぞれの競技の第一線で活躍する、ガールズケイリンの鈴木奈央とフェンシングの宮脇花綸。アスリート対談後編では、ふたりの理想の男性像について語るとともに、それぞ...
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鈴木奈央、宮脇花綸がともに慌てた爆睡・寝坊エピソード披露 自分で決めた「変なルール」とは
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談中編フェンシングの宮脇花綸とガールズケイリンの鈴木奈央は、ともに目標としていた東京オリンピックには出場できず失意を味わっている。同い年であり、若くして将来を嘱望されてき...
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フェンシング宮脇花綸×ガールズケイリン鈴木奈央 互いの競技の紹介では「動物園みたいに叫んでます」「魂が抜けそうなくらい走ってます」(笑)
宮脇花綸×鈴木奈央アスリート対談前編フェンシング日本代表としてパリオリンピックの女子フルーレ団体で銅メダルを獲得した宮脇花綸。自転車競技トラックのナショナルチームの一員としてオリンピック出場を目指し、...
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競輪・石原颯が2年連続S級最多勝獲得、GⅢ初優勝で、GⅠ上位進出の兆し 上昇のきっかけとなった寺崎浩平からの助言も明かす
【GⅢで初V達成】石原颯(香川・117期)は自他ともに認める"飽きっぽい性格"だ。高校時代、陸上競技で八種競技を専門としたのも、「自分はひとつのことに集中できるタイプではなく、いろいろな種目をやってい...
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ガールズケイリンのGⅠパールカップは「ピリつきが半端ない」「笑う空気じゃない」 昨年3着の竹野百香がさらなる高みに挑む
ガールズケイリンのGⅠ「パールカップ」が6月16日(火)から18日(木)にかけて、大阪の岸和田競輪場で開催される。出場選手が東西に分かれて予選を戦う独自の形式が特徴で、日中の開催とあって、初夏の日差し...
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BMXレーシング国内最高峰の大会を制したのは!「TOYOTIRES JAPAN CUP / JOC ジュニアオリンピックカップ BMX レーシング 2026」
日本自転車競技連盟が主催する「TOYOTIRESJAPANCUP/JOCジュニアオリンピックカップBMXレーシング2026」が、5月17日(日)に愛知県名古屋市の名古屋競輪場BMXレースコースにて本大...
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体操年代別優勝→自転車転向→国籍変更→世界最速記録樹立 イギリスの怪物が日本の競輪参戦に与える衝撃
【モンスターが競輪参戦】ボディビルダーのような上半身に、丸太のような太もも、そして鋭い眼光に、丸刈りの頭。一見すると、まるで総合格闘家だ。その風貌から近寄りがたさを覚えるが、漂うオーラは穏やかで温かみ...
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競輪・山崎賢人を突き動かす「記憶に焼きついた光景」とは 失意の時期に見つけた答えで世界一となった過去を明かす
山崎賢人インタビュー後編【デビュー14連勝も先立つ不安】大学までバレーボールに打ち込んだのち、競輪ファンから競輪学校(現日本競輪選手養成所)に入った山崎賢人(長崎・111期)。競輪学校では「消灯時間も...
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「100人中100人が変わった人」と感じる山崎賢人 「大学バレー→競輪ファン→競輪選手→世界一」の特殊な道のり
山崎賢人インタビュー前編【忘れられない景色】山崎賢人(長崎・111期)には忘れられない光景がある。それは2024年10月の世界選手権でアルカンシェル(※)を獲得し、表彰台に上った時に見た景色だ。※自転...
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佐藤水菜から「敬語は使わないでください」も年上・大浦彩瑛は「難しい(笑)」 社会人から転身し3度目のGⅠ挑戦と最強女王との差
4月24日(金)から26日(日)にかけて松戸競輪場でGⅠ「第4回オールガールズクラシック」が開催される。期間中の全レースが女子選手だけで編成される、まさにガールズケイリンの祭典だ。この開催におけるニュ...
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「どれだけ年齢のことを聞いてくるんだよ」と窪木一茂 年齢を超越する競輪への意欲と集大成となるロス五輪への覚悟
【暴れ出した自分】アルカンシェル――自転車競技の世界選手権で優勝者に贈られる虹色のジャージ。同競技を極めようとする者であれば、誰もが憧れるウェアだ。そのウェアに袖を通した数少ない日本人選手のひとりが、...
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「ヒジの状態は10%」でも脇本雄太がGⅠ全日本選抜競輪を連覇 決め手は2日前のレースと寺崎浩平の覚悟
【火の国に帰ってきたGⅠ】「勝った選手が強かったです」GⅠの決勝戦で、敗れた選手にそう言わしめた脇本雄太(福井・94期)が、2026年最初のGⅠ『第41回読売新聞社杯全日本選抜競輪』を制した。熱戦の舞...
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競輪・松井宏佑が語るレース前の祈りと「僧侶になりたい」の真意 過酷な4部練、先輩から叱責されたレースも明かす
【「怖いのは顔だけ」】ビッグレースでの共同記者会見。上位着の選手がひとりずつ席につき、自身が走ったレースを振り返る場なのだが、そこに現われる松井宏佑(神奈川・113期)はいつも落ち着き払い、その表情か...
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競輪のトップ9・寺崎浩平が負けたくない相手とは 近畿の先頭が実は「遠回りのようで一番の近道だった」とGⅠ初優勝にも言及
【近畿ラインでのGⅠ初制覇】「しっかり近畿の先頭でやってきたことが実を結びました」2025年8月。函館競輪場で行なわれた「オールスター競輪」でGⅠ初優勝を飾った寺崎浩平(福井・117期)はこう語り、静...
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女子ジャンプ界の新エースを支える「心の整え方」。丸山希が描くミラノ・コルティナ五輪「金」への道
1998年、長野五輪が開催された年に長野で生まれた丸山希が、初めてオリンピックを強く意識したのは、女子ジャンプが採用された2014年のソチ五輪だった。2021年10月の転倒で左膝を負傷し、北京五輪の代...
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丸山希、ミラノ五輪に向けた現在地。スキージャンプW杯開幕3連勝を支えた“足裏”と助走の変化
女子スキージャンプの丸山希が、ワールドカップでシーズンの主役になっている。2025/26シーズンは開幕3連勝を含む5勝を挙げ、総合でも女王ニカ・プレブツに次ぐ2位につける。試合を重ねるほどに「このシー...
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雪上の頂点からバンクの挑戦者へ。五輪メダリスト・原大智が直面した「競輪で通じなかったもの」
モーグルでオリンピック銅メダルを獲得し、その後、原大智は競輪というまったく異なる競技の世界に身を投じた。現在は競輪選手としてA級で戦いながら、来季のS級復帰を見据えている。採点競技として雪上の技術や完...
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なぜ原大智は「合ってない」競輪転向を選んだのか? 五輪メダリストが選んだ“二つの競技人生”
2018年平昌五輪で、日本男子モーグルとして初めて表彰台に立ち、銅メダルを獲得した原大智は、世界の頂点を争う舞台を経験した後、日本競輪選手養成所に入所し、2020年に競輪選手としてデビューした。202...
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パリ五輪日本代表畠山紗英を筆頭に、日本チームが出場4カテゴリーにてタイトル獲得「TOYO TIRES presents 2025アジアBMXレーシング選手権」
2025年11月1日(土)~2日(土)、日本自転車競技連盟が主催する「TOYOTIRESpresents2025アジアBMXレーシング選手権」のチャンピオンシップカテゴリーが、愛知県名古屋市に新設され...
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男子エリートは中井飛馬が大会2連覇!女子は畠山紗英が2年ぶりのタイトル獲得!「第42回全日本自転車競技選手権 BMXレーシング」
10月12日(日)、サイクルパークつくば(茨城県つくば市)にて、2025年全日本BMXレーシング選手権大会が開催され、熱戦の末、各カテゴリーで新たな全日本チャンピオンが誕生。サイクルパークつくばは20...
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安田大サーカス・団長安田さん発案の防災自転車とは?
石井正則(七代目自転車名人)と疋田智(自転車博士)がいろんな角度から自転車の魅力を発信するTBSラジオ「ミラクル・サイクル・ライフ」(毎週日曜日18時30分~19時)今週の「ポイントオブサイクルトーク...
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メンタルのスペシャリストが見た「勝つチーム」が備える共通項。イチロー、大谷翔平は“陰”にも入れる選手
延べ1万人のアスリートと向き合ってきたプロスポーツメンタルコーチ・鈴木颯人氏は、個々のアスリートと向き合いながら、団体競技のチームもサポート。全国大会の連覇など、実績も残してきた。「試合で結果を出せる...
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実力を100%発揮するには「諦め」が肝心? 結果を出しているアスリートに共通するメンタリティとは
多くの人は、本来持っている力のうちわずか10%しか使えていないという。なぜなら、“10%しか使えない”と思い込んでいるから――。メンタルトレーナーの鈴木颯人氏は、その「思い込みのフタ」を外し、アスリー...