数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『BE-PAL 2026年 10 月号』(小学館)の「ノルディスク 4ホール鋳鉄スキレット」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『BE-PAL 2026年 10 月号』の「ノルディスク 4ホール鋳鉄スキレット」が見逃せない!

小学館から9月9日に発売される『BE-PAL 2026年 10 月号』(税込1540円)。付録として、「ノルディスク 4ホール鋳鉄スキレット」が付いてきます。

■デンマークのブランド、ノルディスクとのコラボが実現した鋳鉄スキレット

「4倍楽しめる!4人分でも4種類でもOK!」がコンセプトの、Nordisk(ノルディスク)とのコラボアイテムです。ハンドル部分にはノルディスクのしろくまロゴが配置され、鋳鉄製の本格的な作りに仕上がっています。サイズは全長約33cm、スキレット部分約17cm、重さは約738gです。

■4つのホールで同時調理が可能!朝食からおつまみまで大活躍

通常のスキレットとは異なり、あらかじめ4つのホール(直径約7.8cm)が設けられているのが最大の特徴。目玉焼きやパンケーキ、ミニアヒージョにもぴったりなサイズで、4つそれぞれに違う具材を入れて4人分の朝食を作ったり、4種類の焼きおにぎりでシメを楽しんだりと、キャンプでもおうちでも幅広く活躍してくれます。
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