■投稿者プロフィール
ペンネーム:あーちゃん
年齢性別:44歳女性
同居家族構成:本人、夫(45歳)、長男(14歳)
居住地:沖縄県
雇用形態:パート・アルバイト
世帯年収:本人100万円、配偶者450万円
現預金:400万円、リスク資産:400万円
▼リスク資産内訳・投資信託:350万円
・日本株:50万円
■配当金が楽しみな銘柄はNF・日経高配当50 ETF
投資歴は「約3年」。投資信託を中心に運用しているというあーちゃんさん。
配当金を受け取るのが最も楽しみな銘柄は、日経平均株価のうち予想配当利回りの高い50銘柄で構成される指数に連動するETF(上場投資信託)、NF・日経高配当50 ETF(NEXT FUNDS 日経平均高配当株50指数連動型上場投信)<1489>だそうです。
保有口数は「660口」、あーちゃんさんが挙げた年間の分配金は「年4回で計5万円ほど。2回は約2万円ずつ、2回は約5000円ずつ」とのことです。
購入のきっかけは、「新NISAがスタートした際に、定期的なインカムゲインと今後の成長が期待できると考えて購入しました」と言います。
気に入っているのは、「ETFなので相場を見て下落の際に追加購入できる点。何年か前に分割されて一口が購入しやすい金額なのも助かっています。信託報酬は0.308%(投稿時点)と少し高めですが、自分で50社も組んで管理する手間を考えると面倒くさがりな私には向いています」とのことです。
受け取った分配金の使い道は、「自宅の駐車場を年間契約しているため、その支払いに充てています。残りは勉強のため個別株をお試し買いしてデイトレやスイングトレードの練習をしてみたり、家族のレジャーに使っています」と話します。
■「配当がきっかけで夫婦の絆が深まった気がする」
はじめて分配金を受け取った時は、「年4回配当があるので定期的にうれしい気持ちになれて、これがインカムゲインかぁ!とワクワクしました」と振り返ります。
保有してよかった点については、「やはり毎年駐車場代を払う際に、家計とは別予算で支払えているのですごく安心感があります」と回答。「買い増した分の配当は何に使おうか、再投資しようかなど、考える楽しみが増えました」とも言います。
こだわりは、「配当が入ったらスマホのメモ機能に記録して年間の配当額を毎年確認しています。株価が下落したら10口ずつなど、少しずつですが買い増しています」とのこと。
また、「配当金をもらえたことをきっかけに夫婦で資産形成についての話し合いも増えて、一致団結資産増やそうねと絆も深まった気がします」と語られていました。
※本文中のコメントは、投稿内容をもとに読みやすく再構成しています
※エピソードは投稿者の当時のものです。現在とはサービスや金額などの情報が異なることがございます
※投稿エピソードのため、内容の正確性を保証するものではございません
※特定銘柄について、投資の勧誘を目的としたものではございません。資産運用、投資はリスクを伴います。投資に関する最終判断は、御自身の責任でお願いします
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



