バーチャルマーケット2021のテーマは“メタバース・シティ”で、企業出展会場は「パラリアル渋谷」と「パラリアル秋葉原」の2カ所となる。
両会場とも、現実世界の渋谷と秋葉原を精巧に再現した街並みが広がり、現実世界とリンクした天気、来場者が増えれば増えるほど伸びるビル、リアルとメタバース両方の街のプチ情報がポップアップで浮かび上がる“空間タイムライン”など、メタバース上だからこそ可能な「パラリアル」な街を表現する。
バーチャルマーケット2021には、ローソン、SMBC日興証券、ビームス、テレビ朝日、東京マルイ、小学館集英社プロダクション、大丸松坂屋百貨店、マーベラス、アークシステムワークスなど、多彩な企業・ブランドの出展が決定している。
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