【写真】ソニックとバディを組む「ジェームズ・マースデン」フォトギャラリー
本作は、1991年に1作目が発売されて以来、世界的な人気となっているセガ・エンタープライゼス(現・セガゲームス)の人気ゲームシリーズ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』を実写化した、アクション満載の冒険エンターテインメント。
宇宙最速で走るパワーを授かり、故郷を離れ遠い地球にやってきた青いハリネズミのソニックが、ひょんなことから出会った保安官のトムと相棒となり、ソニックのスーパーパワーを狙う宿敵マッドサイエンティスト、ドクター・ロボトニックの恐るべき陰謀に立ち向かうべく、世界を股に大冒険を繰り広げる。
ソニックとバディを組むことになる保安官トム役には、『X‐MEN』シリーズのサイクロプス役で一躍有名スター入りを果たしたジェームズ・マースデン。ドクター・ロボトニック役を、『マスク』(1994)などのエキセントリックなキャラクター演技が映画ファンの記憶に残るジム・キャリーが務める。監督は2004年に『Gopher Broke(原題)』がアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされたジェフ・ファウラーで、長編および実写作品でメガホンを取るのは初めてとなる。
解禁された日本版ポスタービジュアルは、おなじみの金のリングを広げ、全身から電流をほとばしらせ、眼光青く鋭く輝かせたソニックの姿が大きく中央に描かれたもの。その背後にはジム演じる宿敵ドクター・ロボトニックの姿も垣間見られ、脇には「これがオレの力だ!仲間を守ってみせる!!」というコピーが配置。大興奮のハイスピードバトルが今にも始まりそうな、エネルギッシュで迫力満点の仕上がりとなっている。
併せて公開された本編映像では、ロボトニックが開発した凶悪な兵器を一度退けたはずが、内部から小さなヘリ型の兵器が再び飛び出し、ソニックと相棒トムの乗るトラックが急襲されるシーン。音速で駆け抜けられるはずのソニックが、トラックの助手席に乗りこんでいる理由も気になるところだが、息つく間もなく展開されるハラハラドキドキのアクションに期待が高まる映像だ。
映画『ソニック・ザ・ムービー』は3月27日より全国公開。
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