【雪印メグミルク公式】映える見た目にキュン♡「チーズドーム」作ってみた!とろけるチーズに卵黄が…♡
「骨太な未来プロジェクト」とは?
雪印メグミルクが2024年5月から始めた、「人生100年時代」を元気に過ごすための骨の健康に注目した取り組みです。
特設サイトを通じて、食や運動、子育てなど身近なテーマから「強い骨づくり」を楽しく発信していますよ!
寒い朝にオススメ♪「とろけるチーズ雑炊」
【材料】(1人分)
スライスチーズ…1枚
牛乳…150ml
薄切りベーコン(ハーフサイズ)…2枚
カットほうれん草(冷凍)…30g
ご飯…150g
スープの素(顆粒)…小さじ1/2(※)
塩・粗びき黒こしょう…各適量
※今回はコンソメスープの素を使用しました。
【作り方】
1. ベーコンを食べやすい大きさに切って、耐熱容器に入れる。
包丁を使わずに済ませたかったので、今回はキッチンばさみを使用しました。
洗い物が減るのもうれしいポイント♪
2. 1の耐熱容器に、冷凍ほうれん草、ご飯、スープの素、牛乳を加えて軽く混ぜる。
3. 電子レンジ600Wで3分加熱したら、一旦取り出す。お好みで塩、こしょうで味を調える。
加熱すると、具材と牛乳が自然に馴染みました。
4. チーズをのせ、さらに1分加熱したら完成。
チーズがとろりと溶けたら食べごろです。あっという間に完成!
さらっと食べやすい♪「ドリア未満、雑炊以上」
スプーンを入れてまず感じたのは、ほうれん草の量感!たっぷり入っているので、野菜を食べている満足感があります。
また、ドリアほど重たくないけれど、牛乳とチーズのおかげでコクと旨味は十分。
ほうれん草とベーコンの相性の良さも安定感があり、子どもから大人まで好まれそうな味わいになっています。
「ドリアが食べたいけれど、少し軽めにしたい」「体調的に濃厚すぎるものは避けたい」ときなどに、丁度いいですね♪
バランスばっちり!「骨活雑炊」
仕上がりを左右するのは、チーズをのせる前の具材の配置。
ほうれん草やベーコンをバランスよく広げてチーズをセンターに置けば、見た目の満足度も高まります。
工程は驚くほどシンプルで、身近な食材を耐熱容器に入れてレンジにかけるだけ。忙しい朝でも無理なく作れるのはありがたいですね。
しかも、「とろけるチーズ雑炊」1杯(1人分)のカルシウムは300mg以上で、たんぱく質も14g超えなんですよ!
具材に使用したほうれん草もカルシウム源のひとつなので、常備しておくと「骨活」がぐっと身近になります。
みなさんも、レンチンで手軽に作れる「とろけるチーズ雑炊」で、毎日の生活に骨活を取り入れてみてくださいね♪
参考サイト:「雪印メグミルク 骨太な未来プロジェクト」
https://honemirai.meg-snow.com/hone-goodstory/fun/recipe/









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