長野の自然環境によりそい、四季を感じ家族で育む高性能住宅と庭空間に再生 戸建性能向上リノベーション実証プロジェクト 『信州 小諸の家』

長野の自然環境によりそい、四季を感じ家族で育む高性能住宅と庭空間に再生 戸建性能向上リノベーション実証プロジェクト 『信州 小諸の家』
~リューケンハイム(佐久市)とコラボ、築45年中古住宅を新築超える「断熱」「耐震」性能へ~

YKK APは、地元密着で子育て世帯向けを中心としたデザイン住宅の設計・施工を手掛けるリューケンハイムと共働し、中古戸建住宅の性能向上リノベーションを実証するプロジェクトのYKK AP関東信越支社初めての物件として、『信州 小諸の家』に取り組み、この度、竣工の運びとなりました。

YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、地元密着で子育て世帯向けを中心としたデザイン住宅の設計・施工を手掛ける株式会社リューケンハイム(本社:長野県佐久市、社長:高橋 典久)と共働し、中古戸建住宅の性能向上リノベーションを実証するプロジェクト(※1)のYKK AP関東信越支社初めての物件として、『信州 小諸の家』に取り組み、この度、竣工の運びとなりました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/6735/375/resize/d6735-375-113012-0.jpg ]

小諸市内に建つ築45年の木造住宅を、「断熱」と「耐震」の性能向上にこだわり、現在一般的な新築住宅の性能(※2)を上回るレベルへとリノベーションしました。

高い断熱性能には、住まいの中で熱の流出入が最も多い「窓」の選択が重要です。本物件では、YKK APで最も断熱性能の高い高性能トリプルガラス樹脂窓「APW 430」や、冬場の日射熱を取り込む高断熱の大開口スライディング窓「APW 511」へ入れ替えたことなどで、住宅の断熱性能が改修前の約6倍に向上(UA値:改修前1.45W/(平方メートル ・K) ⇒ 改修後0.24 W/(平方メートル ・K))(※3)。長野の厳しい冬場でも、室内の体感温度が概ね13℃を下回らないHEAT20 G2相当(※4)の健康で快適な居住空間により、ヒートショックリスクを軽減し、年間冷暖房費も6割以上削減可能(※5)な高い省エネ性能を有しています。

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