クラウド倉庫管理システム「ロジザードZERO」台湾EC向けオプション機能をリリース

クラウド倉庫管理システム「ロジザードZERO」台湾EC向けオプション機能をリリース
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クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザード株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:金澤 茂則、以下ロジザード)の提供するクラウド倉庫管理システム(WMS)「ロジザードZERO」が台湾EC向けオプション機能をリリースしましたのでお知らせいたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/14943/56/resize/d14943-56-507096-0.png ]


背景

越境ECの展開先として注目されている台湾。インターネットや物流などの整備されたインフラ環境や日本商品に高い関心がある市場特性などもあり、ファッションや化粧品、健康食品などを中心に多くの日系企業が進出を始めています。また、日本からの配達リードタイムの短縮や送料の削減のみならず、香港やその他中華圏の市場に対する物流拠点として台湾を活用する事例も増えてきました。

今回、「ロジザードZERO」では、台湾独自の物流要件に適用するため、台湾EC向けオプション機能をリリースいたしました。


機能概要

1) 「統一発票」に対応した一体型帳票の出力
台湾におけるEC物流では、商品出荷時に商品と一緒に統一発票を同梱することが求められることがあります。ロジザードZEROでは、統一発票を含む伝票を一体型帳票という形で出力できるようになりました。統一発票の入れ間違いや作業効率の向上を実現します。

※統一発票情報は不正利用を防ぐ為、発行後にマスキングする機能も実装されております。
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