地域密着型事業の永続性と雇用の安定性に向けて踏み切った大手調剤薬局のM&Aを支援
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国内調剤薬局の仲介で最大規模のM&A

M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(東京都千代田区・代表取締役社長 中村悟)は、兵庫県神戸市を拠点として調剤薬局事業や介護事業、保育事業、医療モール開発事業を運営する株式会社フタツカホールディングスのM&Aを支援いたしました。国内調剤薬局のM&A仲介で最大規模のM&Aとなります。

【M&A概要】
兵庫県神戸市を拠点として調剤薬局事業や介護事業、保育事業、医療モール開発事業を運営する株式会社フタツカホールディングス。
地域の生活者や患者に密着した事業を目指し業態をアップデートし続ける同社は、「コミュニティファーマシー」として、従来の調剤薬局としての事業戦略で顧客の健康や地域社会へ貢献し、過去最高業績を更新してきました。
譲受企業様は、ドラッグストア業界大手の株式会社ココカラファイングループ。
地域密着型事業の永続性と雇用の安定性に向けて踏み切った大手調剤薬局のM&Aとなります。
当社は2020年11月にM&Aを支援し、譲渡企業様のインタビューを掲載いたしました。

▼インタビュー詳細に関してはこちらをご参照ください
https://www.ma-cp.com/case/success/detail_33.html

【譲渡企業様】
企業名:株式会社フタツカホールディングス
本社所在地:兵庫県神戸市中央区
事業内容:調剤薬局事業・ドラッグストア事業・通所介護・居宅介護支援事業・保育事業
設立日:1983年7月

【M&A成立日】
2020年11月12日
[画像: https://prtimes.jp/i/51639/24/resize/d51639-24-a577e6b7d64f7d87e99d-0.jpg ]


▼過去のM&Aご成約者事例はこちら
https://www.ma-cp.com/case/success/

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