日本初!「SOMPOで乗ーる」で2022ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞のEV「IONIQ 5」
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累計販売台数約2万台の水素燃料電池車「NEXO」の取り扱い開始

株式会社DeNA SOMPO Carlife(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:水沼 義尚)が提供するクルマ定額サービス※1「SOMPOで乗ーる」( https://sompo-de-noru.jp/ )は、Hyundai Mobility Japan 株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:李正旭、以下、Hyundai)が2022年5月2日正午から「IONIQ 5(アイオニック ファイブ)」と「NEXO(ネッソ)」を発売することに合わせて、「SOMPOで乗ーる」でも取り扱いを開始することをお知らせします。現時点で「IONIQ 5」と「NEXO」をカーリースで取り扱うのは日本で「SOMPOで乗ーる」のみとなります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/53317/12/resize/d53317-12-e888b13a0210fec8ad16-1.png ]

特設サイト:https://sompo-de-noru.jp/lp/hyundai/

「IONIQ 5」は、昨年の世界発売以来、「ドイツ・カー・オブ・ザ・イヤー」、「英国・カー・オブ・ザ・イヤー」、「オートエクスプレス誌のカー・オブ・ザ・イヤー」、「オートビルド誌のEV・オブ・ザ・イヤー」など、権威ある国際的な賞を受賞し、2022年には「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」にも選ばれています。「FCEV専用システム」を使用した水素電気自動車の「NEXO」は、2018年発売以来、累計販売台数が約2万台でFCEVのトップセラーとなっており、2019年のアメリカのワールド・カー・オブ・ザ・イヤーでも初めてトップの座を獲得しています。また、独自の技術「WardsAuto 10ベストエンジン」に選定され、4年連続で米国IIHS最高ランクを獲得しています。