イラン革命防衛隊は3月15日、イスラエル攻撃に射程が2000キロを超える中距離弾道ミサイル「セジル」などを使用したと発表しました。

このほか、「エマド」「ホラムシャフル」「ヘイバル・シェカン」などの中距離弾道ミサイルも使用されました。

一方、イスラエル軍は「過去24時間でイラン西部と中部の軍事指揮センター、防空網、兵器製造・貯蔵施設など200カ所余りの目標に対し攻撃を行った」と発表しました。(提供/CGTN Japanese)

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