3月28日、米ニューヨーク・マンハッタンで大規模な反戦デモが行われました。数千人の参加者が街頭に繰り出し、紛争の激化に反対し、戦争の停止を求める声を上げました。
多くの参加者がプラカードを掲げ、米国に対し、イランへの軍事行動をやめ、戦争行為を停止するよう求めました。米国側の情報によると、この日、全米各地で関連集会が3000件以上開かれたということです。
反戦の訴えに加え、米国移民・税関捜査局(ICE)をはじめとする、米国内の諸問題に抗議する声も上がりました。(提供/CGTN Japanese)











