菅田将暉と山内総一郎の初の対談が実現。菅田は、かねてより、自身の人生において大切な1曲としてフジファブリックの「茜色の夕日」を挙げており、2018年リリースの1stアルバムには同曲のカバーが収録されていたことも印象深い。
これまで両者の直接的な接点はほとんどなく、今回の対談は、菅田が長年にわたって待望していた特別な機会となった。

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約1時間という短い時間ではあったが、話題は、1月14日リリースのオールセルフプロデュースのEP『SENSATION CIRCLE』を含め、非常に多岐にわたった。2人の対話を通して、お互いが共通して大切にしている音楽観が次第に浮き彫りになってゆく——まさにバンドのセッションのような、かけがえのない対談になったと思う。2人の間に芽生えたシンパシーを、この記事を通して一人でも多くの方に感じ取ってもらえたら嬉しい。

ー最初に、今会いたい人として山内さんのお名前を挙げた理由から聞かせてください。

菅田:それで言うと、もうずっと会いたい人ですし、いつかお話を、とはずっと思っていました。あと、今年、フジファブリックを休止してソロとしての活動を始められて、なんか分からないんですが、今だ、と思いました。

ーお二人は、今日がほとんど初対面という理解で合っていますか?

山内:テレビ局の楽屋で一度ご挨拶させてもらったことはあったんですけど、しっかりお話しさせて頂くのは今日が初めてです。もちろん、「茜色の夕日」をカバーしてくださっていたことは知っていますし、地元が近いこともあって、僕も会いたいってずっと思ってました。

ー菅田さんは、過去のインタビューなどで、ご自身の人生を変えた1曲として「茜色の夕日」を挙げられていました。それこそ、1stアルバムに同曲のカバーが収録されていたり、この曲、および、フジファブリックに対する思い入れは相当強いのだろうと想像します。

菅田:成田(凌)に怒られましたよ。
「お前が『茜色の夕日』『茜色の夕日』言い過ぎて、俺らが歌いにくいんだけど」って。だって、俺らのものじゃん、というか、俺らのものじゃないじゃん、みたいな、意味分からない喧嘩してました。当時のカバーも、ほんと若気の至りというか、3年後ぐらいに、やばいことしたんじゃないかって反省しました。

山内:いや、もう、僕らとしてはすごい嬉しかったっていう感覚でしたね。フジファブリックにとって、あの楽曲はバンドの中心にあったっていうのもあって。そういった曲を、菅田さんが歌ってくださることによって、いろんな方々に伝えてくださってるっていうのが、ありがたいっていう言葉が合うのか分かんないんですけど、僕らフジファブリックとしてはすごい嬉しいなと思っていました。

ー映画『共喰い』の撮影中に「茜色の夕日」と出会ったとのことですが、今から当時のことを振り返ってみていかがですか?

菅田:いや、もうほんと、分かりやすく劇的だったんですよ。19歳の夏、『共喰い』を北九州のほうで撮っていて、毎日、だいたい夕日が見えてきたら撮影が終わって。で、ある日、夕日がすごい綺麗で、撮影終わりにみんなでぼーっと眺めている時間があったんです。共演者の篠原ゆき子さんが何も言わず「茜色の夕日」をかけ出して。それがこの曲との最初の出会いで。当時、大阪から上京していた自分の環境と重なって、言葉がすごい入ってきた、っていう感じでした。


山内:そういえば、昨日、仲野太賀君と一緒になって、明日菅田君と会うって話して。

菅田:あいつ、言えよ(笑)。

山内:そしたら、菅田くんのめっちゃナイスガイエピソードを5つぐらい教えてくれたんですけど、その1つとして、20歳の誕生日のイベントの時に、泣きながら「茜色の夕日」を歌ってて、それがすごいよくてっていう話をしてくれて。今日この話をできるのが、すごいタイムリーだなと思って。

ーキーボードの弾き語りで、涙ぐみながら歌った時のことですよね。あの時の映像は、僕も今もすごく鮮明に覚えています。

菅田:あの時は、こうやって音楽をやるとは全く思ってなかったです。そもそも、音楽以前に、役者業が仕事になるかならないか、みたいな頃で。『共喰い』の撮影期間が、もう一生というか、生活も含めて役者業をやってくぞ、って思えた時期だったんですよ。その現場で、うわ、もうこれだ、覚悟を決めなきゃいけないっていう瞬間があって、そこに「茜色の夕日」がバチっとはまったというか。だから、僕にとってこの曲は、音楽の背中を押してもらう前に、役者業の背中を教えてくれた曲で。

山内:この曲を残してくれた、って言ったらあれですけど、志村(正彦)君には感謝ですね。
それがあって今、今日があると思うと。

ーちなみに、山内さんにとって、「茜色の夕日」はどのような曲でしょうか。

山内:僕は、フジファブリックには後から入ったんです。デビューするちょっと前だったんですけど、その時からもうこの曲はあって、当時からバンドの中心の曲で。で、当時、東芝EMIのスタジオで他のアーティストのレコーディングをしてて、その担当の人から、ギター募集してるバンドがあんだけど、みたいな感じでカセットをもらって、それが「茜色の夕日」だったんですよ。僕も上京したてで、部屋で聴いて、うわ、すっごいシンプルだけど、メッセージの伝わる速度が速い曲だなって思って。すぐライブ観に行って、志村君と話して、それで、じゃあやりましょうって感じで。「茜色の夕日」は、僕にとっても人生を変えた曲ですね。

ーこの曲が、時を経て、菅田さんの人生のターニングポイントに響く曲になったと思うと、感慨深いですね。

菅田:僕はもう勝手にという感じですけど、たぶん僕みたいなリスナーの人多いと思います。

山内:嬉しいです。ありがとうございます。


菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

Photo by Maciej Kucia

汚されたくない純粋性

ー菅田さんは、俳優業と並行して、2017年からソロのミュージシャンとしても歩み始めて、作詞作曲に携わる楽曲も年を重ねるごとに増えていっています。音楽活動をする上で、フジファブリック、もしくは、山内さんから受けた影響などがもしあれば教えてください。

菅田:それで言うと、富士五湖文化センターのライブ映像がすごい印象に残ってて。志村さんの感じもそうですし、バンドメンバーの皆さん含め、言語化が難しいですが、すごく自然体で居つつ、辿ってきた道のりが全部そこに乗ってるような印象がありました。で、自分たちのルーツのある場所に良い意味で戻ってくるっていう。あのライブには、すごく影響を受けていると思います。

山内:志村君の地元に帰る凱旋ライブですね。『TEENAGER」ってアルバムのツアーだったんですけど、当時の僕たちにとっては長めのツアーで、その最後の追加公演で。けっこうメンバーみんなへとへとだったんですよ。でもやっぱり、故郷に錦を飾る気持ちで、そういうライブにしようという感じでやった公演で。そこに向けて、1段1段階段を登っていく、じゃないですけど、その集大成のようなライブになってますよね。やっぱり、志村君の目標みたいなものを一つひとつ叶えていくことが、フジファブリックの活動の根本的な信念の一つとしてあったなって思いますね。
バンドとしても、あの長いツアーを経て、また一つ強固な絆で結ばれたと思っていて。そういう経験って、人生で何度あるか分かんないので、ライブ映像として残っていることを嬉しく思いますね。

ー先ほどの質問に対して、菅田さんから、具体的な音楽性や歌詞についてのお話ではなく、富士五湖文化センターのライブ映像のお話が出てきたことは、僕はすごく象徴的なことだなと思っていて。もちろん、音楽性や歌詞からの影響も大きいと思いますが、もっと根本的に言うと、フジファブリックのバンドとしての生き様や歩み、ストーリーから影響を受けている、というか。

菅田:そうかもしれないですね。

ー菅田さんの最新EPを聴いて思ったのは、菅田さんはソロのミュージシャンとして活動していますけど、長年にわたって一緒に活動しているバンドメンバーに対する信頼や絆が、今作の節々から伝わってきて、語弊を恐れずに言うと、まるでバンドの作品のようだなと思いました。

山内:たしかに、そういうふうに聴こえますよね。バンドは、1回もやったことないんですか?

菅田:ないですね。

山内:大変ですよ。

菅田&山内:(笑)。

菅田:本当にすごいですよね。身近なところで、もともとバンド組んでて今ソロでやってるミュージシャンも何人かいて、(石崎)ひゅーいくんとか、ドレスコーズの志磨(遼平)さんの話を聞くこともあったんですが、やっぱり、すごいです。
芸人さんのコンビとかもすごいなと思うんですけど、より多人数で。

山内:大変だけど、そこでしか起きないマジックもあって。当たり前ですけど、自分1人ではできないようなライブになったりっていうのは、やっぱりバンドでしか味わえないなって思ってたんで。

ー例えば、「銀河」などが象徴的ですが、フジファブリックの曲には、今おっしゃったバンドマジックが起きている曲が時期を問わずとても多いですよね。

山内:カウンターに次ぐカウンターなんですよね。例えば、曲を作る時に、原型がフォーキーな曲だったとしたら、そこを60年代と定義して、それに対して、70年代、80年代、90年代をぶつけたくなってきちゃうんです。例えば、ダリル・ホール&ジョン・オーツみたいな70年代のコーラスがかかった音とか、または、ちょっとファンキーなフレーズを入れたりとか。そうあってカウンターをぶつけて、違和感として成立させたい、機能させたいっていう。特に、僕とキーボードのダイちゃん(金澤ダイスケ)の2人で、無意識の内に目配せしながらやってたところがあって。

菅田:そこも好きなポイントですね。やっぱり、キーボードも面白い。

山内:お互いフォワードの意識があったんで。

菅田:それ、すごい感じますね。

山内:ツートップで前線をかき回す、みたいな。それをフジファブリックの強みにしていきたいなって、デビュー当時からすごく思ってたんで。歌い手にとっては歌いづらいフレーズもいっぱいあったと思います。

ーそれぞれのメンバーがフォワードで、カウンターをぶつけ合う。お話を聞けば聞くほど、バンドならではのケミストリーの素晴らしさを感じます。

菅田:バンドって、そこがいいですよね。ちょっと話が飛躍するかもしれませんが、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのライブを観た時に、凄いって思いました。最初15分ぐらい、フリーとジョンがずっとセッションやっていて。決して技術だけじゃないものがあるじゃないですか。

山内:アティチュードというか。やっぱり、放たれてるパワーが大きいですよね。自分は、今はソロでやってるけど、今もバンドマンっていう意識はすごいあって。先ほど少し話が出たように、菅田さんの新作も、たしかにバンドで作ったもののように聴こえますね。

菅田:でもね、本当に組んでるわけじゃない、っていうのも一個あるんですけど。

山内:組みたい、って気持ちもあるんですか?

菅田:組みたいとも思います。

山内:やったらいいのにとか思いますけどね。

菅田&山内:(笑)。

ー菅田さんは、ご自身の中で、ソロのミュージシャンとバンドの境目を意識することはあったりしますか?

菅田:あんまりないんですが、強いて言うなら、音楽だけに使えない時間というか、俳優業のほうに集中しなきゃいけないことも多々あるので。今はもう、ここは音楽の時期です、っていうふうに、年単位で分けていて。そうなると、もしバンドを組むとなると、バンドメンバーに申し訳ないと感じる気がします。

山内:でも、それ理解してくれる人とやるっていうのも。

菅田:たしかにそうですよね。

山内:ちょっと違う話になりますけど、今おっしゃったように時期ごとに分けられるのってすごいっすね。僕は演技とかできないんですけど、インターバルを置いて、常に新鮮に音楽できる環境は羨ましい。

菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

菅田将暉(Photo by Maciej Kucia)

菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

山内総一郎(Photo by Maciej Kucia)

ー俳優業と音楽活動をスイッチングしながらやっていく中で、双方へのフィードバックはありますか?

菅田:たくさんあります。発声とか、フィジカルの使い方とか、見せ方とか。あと、やっぱり、その時に何の役をやっているかが、喉にすごい影響あるんです。例えば、この曲をレコーディングしている時にずっと時代劇をやっていたので、ローが強い、みたいな。

山内:ちょっと今日、抜けないな、みたいな。

菅田:なんかこもってるな、って。やかましいから耳も悪いし、細かい音が聴こえないし、みたいな。

山内:レコーディングって、やっぱりそうですよね。その日のコンディションによってね、やっぱり作品がぜんぜん変わってきちゃいますもんね。例えば、ビートルズの「I Saw Her Standing There」って、ポール・マッカートニーの声がめちゃめちゃ鼻声だったり。

菅田:そうですよね。

山内:この前、アンソロジーを観たら、20~30テイクやってて。でも、先ほどの富士五湖文化センターのライブ映像の話に繋がるか分かんないんですけど、それも思い出になるというか。

菅田:やっぱり、そこかもしれません、僕が、山内さん、しかり、フジファブリックが好きな理由は。何でもかんでも曝け出す、ではないけど、嘘つかない感じ。これってけっこう絶妙なとこじゃないですか、表現としては。何でもありではないんですが、その時、今というものを残す、みたいな音楽表現。それはすごい好きです。

山内:コンセプトっていうほど大それたもんじゃないんですけど、やっぱり自分たちは、もう鈍行列車だよなってずっと言ってて。鈍行列車がものすごく頑張って速く走ろうとしてる感じ。各駅停車なので、1歩1歩、1駅1駅、何かあるごとに立ち止まっちゃうんですけど、でも確実に進んでいこうっていうのが、僕らのバンドの考え方としてあったんで。特急列車みたいにかっこいいもんじゃないっていうのは自分たちで自覚はしていて。だからこそ、できる音楽とか、できる表現があるんじゃないかっていうふうに思ってやってきたんで。今もそうなんですけど、あんまり取り繕わないようにはしたいなっていうのはすごいありますね。僕は勝手にですけど、菅田君にも似たようなところを感じていて。取り繕わない歌というか、格好のいい言葉だけ並べる歌詞じゃない、というか。音楽に対して、すごく純粋なもの、自分の中で絶対守ってるものがあるなって思っていて。ちょっとおこがましいんですけど、守りたい純粋性みたいなところは、僕と似てるんじゃないかなって思って。言葉一つとっても、メロディ一つとっても、声を発することに対して、あんまり汚されたくないっていう気持ちが僕はすごいあるんですけど、菅田君も似たようなことを思ってんじゃないかなと。僕は、これまでの楽曲も聴かせてもらってますけど、今回新しいEPを聴かせてもらって、よりそう感じました。歌って、嘘つけないんですよ。ギターもそうなんですけど、声のほうが嘘をつけない。

ー声は特に、己の肉体と繋がっていますもんね。

山内:そうなんです。例えば、今回のEPの「Water」の1行目〈死なないで知る人 生きようとして 感じることを感じて〉、これを恩着せがましくなく歌えるっていうが。

菅田:そうなんですよ。ここ、めちゃめちゃ難しかったんですよ。

山内:難しいっすよね。全曲について思ったんですけど、いろんな役も演じられる方だけど、あえて演じない歌い方、っていうか。

菅田:いや、本当にそうですよね。

山内:それがすごいなと思いました。

菅田:いやいやいや。一番闘ったところをパンって見抜かれて恥ずかしい。

山内:やっぱり、そこもあって、汚されたくない純粋性みたいなものを、音楽に、歌に、持ってらっしゃるんだなって僕は感じたというか。別の言い方をすると、ジャンルに振りまわされない声、というか、菅田君が歌ったら、もう菅田君の歌になる。なんとなく、自分もそうなんですよ。何より、志村君もそうだった。どんな音楽をやっても、染まる器用さはないし、みたいな。そこにただ歌があるっていう。誤解されるとあれなんですけど、たぶん菅田君もそんな器用じゃないような感じもした。

菅田:そうなんです。それに、僕が好きだなと思うミュージシャンや、かっこいいなって思う方と話すと、一生アンプ繋いでデカい音出したら気持ちいい、楽しい、みたいなことをずっと変わらず言ってるので。そういうことなんだなって。

山内:変わらないし、変わったほうがいいとも思わないし。良いも悪いもないっていうか、もうそれだからしゃあない。

菅田:っていうことなんですかね。

山内:そう思えてラッキーみたいな。

菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

Photo by Maciej Kucia

嘘をつかないライブのあり方

ーここまでのお二人のお話を聞いていて、すごく身も蓋もない言い方になりますけど、やっぱり菅田さんって、ロックというジャンルがすごく合うタイプの方なんだろうなと思いました。飾らなさであったり、人(にん)と繋がっている部分を大切にしていたり。すごく深い根底のところで、菅田さんのパーソナリティーとロックが分かちがたく結びついてる。初めて1stアルバムを聴いた時にもそう感じたんですけど、今回お話を聞いて改めて感じました。

菅田:でも、いざやってみますかって始めて曲を作って、ライブに立つと気付くんです。それだけだとライブがしんどいって。

ーありのままの人間を曝け出すだけだと。

菅田:つまらないんです。一辺倒になっちゃうというか、それだけだと、お客さんがノったり踊ったりできなくなる。

ーエンターテインメントの側面との兼ね合い、ということでしょうか。

菅田:そうそう。これ観てても楽しくないんじゃないか、っていうふうに思ってしまって。

山内:僕は、菅田君のそういうライブも観たいなと思いますし、それを観たい人もいっぱいいると思いますけどね。

菅田:ありがとうございます。

ー最後に、お互いに対して一言ずつお願いします。

山内:楽しかったです。やっぱり音楽って、あんまり嘘つけるもんじゃなくて、そのまんまが出るもんだと思うんですね。作品を聴かせて頂いて、たぶんこんな人だろうなっていうのを勝手に思い描いてて、先ほどお伝えしたような純粋性の部分だったりとか、そういったところがそのまんまの人だなっていうこと分かって、すごく楽しかったし、嬉しかったです。

菅田:いや、もう貴重な機会を頂けて、本当に感謝しかないです。僕も、勝手にこんな方かなって想像したりしていたんですが、やっぱり繋がるとこもいっぱいあるし、初めて知ることもいっぱいありました。楽しくお話できてよかったです。ありがとうございました。

菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

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菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

EP『SENSATION CIRCLE』
菅田将暉
発売中

◆完全生産限定盤(ESCL-6177-78)価格:¥12,000(税込)仕様:特製ペンキ缶BOX + オリジナルTシャツ(ワンサイズ)+ ストラップ付方位磁石 + CD(紙ジャケ)

◆通常盤(ESCL-6179)価格:¥3,500(税込)仕様:CDのみ(初回仕様は2つ折り紙ジャケ)
収録曲(全6曲)
1. Water(作詞・作曲:菅田将暉、西田修大)
2. Sensation Season(作詞・作曲:菅田将暉、西田修大)
3. universe(作詞・作曲:菅田将暉、工藤拓人(オノマトペル))
4. I'm in shock!!(作詞・作曲:菅田将暉、越智俊介)
5. 骸骨は踊る(作詞・作曲:菅田将暉/編曲:タイヘイ、越智俊介、西田修大、工藤拓人(オノマトペル))
6. 幸せは悪魔のように(作詞・作曲:菅田将暉、タイヘイ)

菅田将暉 LIVE 2026

会場:東京ガーデンシアター
◆DAY1:2026年1月24日(土)開場17:00/開演18:00
◆DAY2:2026年1月25日(日)開場15:00/開演16:00

公式サイト菅田将暉
OFFICIAL HP:https://www.topcoat.co.jp/artist/suda-masaki/
菅田将暉 音楽
OFFICIAL HP:https://sudamasaki-music.com/

菅田将暉×山内総一郎、初対談で見出した共鳴──「音楽に嘘はつけない」

Digital Single「ソラネコ」
山内総一郎
配信中
https://cuttingedge.lnk.to/soraneko

山内総一郎ワンマンライブ2026『ぶらんにゅーでい』
東京公演
2026年4月5日(日)
開場16:00/開演17:00
会場:恵比寿ザ・ガーデンホール
チケット:全自由¥7,700(税込)
お問い合わせ:ディスクガレージwebお問合せフォーム
https://info.diskgarage.com/

大阪公演
2026年4月24日(金)
開場18:00/開演19:00
会場:なんばHatch
チケット:1F自由¥7,700(税込)/2F指定席¥8,800(税込)
お問い合わせ:夢番地大阪 TEL.06-6341-3525
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