「明太子おむすび」は具材を前面にのせたもので、コロナ禍の新しい生活様式の浸透などが開発の背景。
「コロナ禍においてご自宅での食事の機会が増加したことで“食卓を豊かにしたい”というニーズが継続している。同時に、具材感のある(具材比率の高い)おにぎりの人気が高まっていることを受けて開発にいたった」(セブン&アイ・ホールディングス)と説明する。
主に若年男性層に支持され、リピートも獲得している模様。
「当社では“セブン‐イレブンに行けば、面白い商品、楽しい商品に出会える”とお客様に感じていただけるような商品開発を進めており、その点が支持の背景にあるのではと考えている」という。
「明太子おむすび」の好調も加味して8月23日からは埼玉・千葉・東京・神奈川で「炙りサーモンおむすび」を1個300円(税込324円)で順次販売している。
今後も「お客様ニーズを確認しながら、引き続き”面白い、楽しい商品”の開発に取り組んでいく」と意欲をのぞかせる。

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