元NHKでフリーアナウンサーの神田愛花が22日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜・午後9時)に出演。トイレで用を足している際の“珍行動”を明かす一幕があった。

 今回は「1秒もムダにしたくない!タイパ(タイムパフォーマンス)に命をかける女」。

 「私、本当に思うのが人生の中でお手洗い中の時間って何時間あるんだって思うんですよ」と話し出すと「だから、お手洗い中に洗濯物を畳んだりとか」と続けた神田。

 この言葉をMCの上田晋也は「きったねぇ!」とバッサリ。「だって、せっかく洗濯したものでしょ?」と聞かれると、神田は「いや、いや、汚くない。足の上で自分のパンツとか畳みます。そんなに跳ね返りもないですよ」と重ねて主張。

 上田に「もう一回、言おう。きったねぇ」と言い放たれても、めげずに「最近はテレビ局でお手洗い中とかもスピーカーフォンにして、病院の予約とかも電話しちゃいます」と口に。

 上田に「隣の人とか気にならない?」と聞かれると「それは卒業しました。昔は気になってたんですけど、今はタイパを考えたら、その時間も有効活用しないと」と神田。さらに「だって、皆さん、何時間してますか? お手洗い」と共演者に問いかけていた。

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