16年前の1月28日、携帯電話の端末で鉄道等を利用できる「モバイルSuica」のサービスが始まりました。
券売機でのチャージが不要に2006年に始まった「モバイルSuica」(画像:JR東日本)。
2006(平成18)年の1月28日午後4時。JR東日本が「モバイルSuica」のサービスを開始しました。
交通系ICカードサービス「Suica」の機能が携帯電話端末と一体化することにより、カードを持ち歩く必要がなくなったほか、駅の券売機などでチャージを行う必要もなくなりました。
サービス開始当初はスマートフォンの普及率もまだ低い時代。対応機種は今でいう「ガラケー」のみで、NTTドコモが7機種、KDDIが2機種でした。
その後2016(平成28)年にApple Payにも対応。iPhoneでモバイルSuicaが使用可能となったことで、発行枚数は急増。わずか3年後には対応前の倍以上になりました。
2020年には「モバイルPASMO」がスタート。また、2023年春には「モバイルICOCA(仮称)」が予定されています。

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