JR西日本が、在来線の一部列車に設定している「弱冷車」の車両を変更。ステッカーも、日英の2か国語表記に変更されます。
JR西日本は2018年4月2日(月)、「弱冷車」の車両を変更すると発表しました。
現行と変更後の「弱冷車」設定車両(画像:JR西日本)。
弱冷車は在来線の一部の列車で、冷房が苦手な人向けに、設定温度を他の車両より摂氏1~2度高めにしている車両です。
5月7日(月)始発から、4両編成は下り方1両目から2両目に、6両編成は1・2両目から2・5両目に順次変更されます。対象は近畿・広島地区の4両以上の列車と、金沢・岡山地区の3両以上の列車です。
なお、車両の変更に伴い、弱冷車であることを示すステッカーに、「Mildly Air-Conditioned Car」を追加し、日本語・英語の2か国語表記とされます。
【画像】新ステッカーは掲出位置も変更
「弱冷車」2か国語表記ステッカーのイメージと掲出位置(画像:JR西日本)。

![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 昼夜兼用立体 ハーブ&ユーカリの香り 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Q-T7qhTGL._SL500_.jpg)
![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 就寝立体タイプ 無香料 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51pV-1+GeGL._SL500_.jpg)







![NHKラジオ ラジオビジネス英語 2024年 9月号 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ku32P5LhL._SL500_.jpg)
