新しいボディカラーは実車に近づけるためにこだわった自信作

さまざまなモデルカーを手掛ける京商は、ダイキャストシリーズの最新作として43分の1スケール「レクサスUX」シリーズを2月28日に発売した。メーカー希望小売価格は、各6000円(税抜き)。



今回モデル化されるのは、UX200 version LとUX250h F Sportの2グレード。当然ながら、ホイールや内装といったグレードごとに異なる装備はすべて忠実に再現している。ハイブリッドや車名などの各種エンブレムも本物さながらの雰囲気だ。

43分の1スケールでも細部まで忠実に再現! 京商からレクサス...の画像はこちら >>



また、多くのモデルは塗り分けなどで済ませることが多いクラッディングパネルも、別パーツを用意して再現するというこだわりっぷり。レクサスの新色として設定されている新色のテレーンカーキマイカメタリックとブレージングカーネリアンコントラストレイヤリングは、多くの時間を費やし実車に可能な限り近づけたというこだわりっぷりだ。

43分の1スケールでも細部まで忠実に再現! 京商からレクサスUXが5色をラインアップして発売



そのほかにも、ボンネットやサイドまわりなどのエッジも再現することで、実車感を高めている。人気のコンパクトSUVを、ぜひコレクションしてみてはいかがだろうか?

43分の1スケールでも細部まで忠実に再現! 京商からレクサスUXが5色をラインアップして発売

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