利重剛
利重剛のプロフィール
-
読み方
(りじゅう・ごう/Riju Go)
-
ニックネーム
笹平剛, ささひら・ごう
-
出身地
神奈川県横浜市鶴見区
-
生年月日
1962年07月31日
-
年齢
63歳
-
身長
178cm
-
星座
しし座
-
血液型
B型
-
職業・ジャンル
映画監督, 役者・俳優
-
略歴
『金田一少年の事件簿』などへの出演で知名度を上げた実力派俳優。1981年、TBSドラマ「父母の誤算」主演で俳優デビュー。監督としても1989年の『ZAZIE』『エレファントソング』『BeRLiN』『クロエ』などを手掛けている。
-
トリビア
1981年、『近頃なぜかチャールストン』のプロットを岡本喜八監督に持ち込み、喜八プロ作品として映画化。主演、共同脚本、助監督をつとめた。
利重剛のSNS
Facebook(フェイスブック)
@lifeworks.studio.japan
利重剛の関連ニュース
-
呉城久美、高橋一生らとの芝居に感動して帰り道の電車で涙 大方斐紗子との共演も「すごく素敵な時間」「その日も泣きました」 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台挨拶
マイナビウーマン -
区役所で住民票を取得すると、知らぬ間に正体不明の女性と結婚していた…予想外の出会いから始まった関係を描く作品で利重剛監督が伝えたいメッセージ 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台挨拶
マイナビウーマン -
本人が知らない間に勝手に籍を入れ、見ず知らずの人と結婚…「攻撃的な部分が出てる」女性役を演じる上で呉城久美が表現しようと思っていたこと 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台挨拶
マイナビウーマン -
住民票に身に覚えのない「続柄:妻」の文字、“繁子”という名の女性が勝手に籍を入れていた…高橋一生が最初は「僕じゃないんじゃないかな」と思った役を引き受けることを決めた「最終的な説得の一言」とは 映画『ラプソディ・ラプソディ』公開記念舞台挨拶
マイナビウーマン -
映画「ラプソディ・ラプソディ」勝手に入籍された男と女 謎解きの追いかけ劇
日刊ゲンダイDIGITAL