角松敏生
角松敏生のプロフィール
-
読み方
(かどまつ・としき/Kadomatsu Toshiki)
-
ニックネーム
長万部太郎, 角さん, 角松
-
出身地
東京都渋谷区代々木
-
生年月日
1960年08月12日
-
年齢
65歳
-
星座
しし座
-
血液型
A型
-
職業・ジャンル
歌手, 作曲家, 作詞家, 音楽プロデューサー, シンガーソングライター, ミュージシャン
-
略歴
1981年の20歳の時、シングル「YOKOHAMA Twilight Time」とアルバム『Sea Breeze』でデビュー以来、約30年にわたり活動を続けるシンガーソングライター。1980年代半ばから、他アーティストへの楽曲提供と、それに伴う音楽プロデューサー業にも力を入れている。
-
トリビア
杏里「悲しみが止まらない」のソングライティングとプロデュースを行った。長万部太郎名義で"AGHARTA"としても活動。代表曲は「WAになっておどろう~イレアイエ~」。1981年のアルバム「オール・イズ・ヴァニティ」のジャケ写は、2007年マキシマム・ザ・ホルモン「ぶっ生き返す」の元ネタ?
角松敏生のSNS
Facebook(フェイスブック)
@角松敏生-1626600517437788
角松敏生の関連ニュース
-
角松敏生のデビュー45周年記念特集 5時間超の40周年記念公演を全編放送へ
オリコン -
角松敏生、34年ぶり3枚目インストアルバム自身監修のジャケ写公開
Rolling Stone Japan -
シティポップ究極のコンピアルバム発売、鈴木英人が1984年に描いたイラスト使用
Rolling Stone Japan -
Saluteが語るUKガラージ、フレンチタッチ、ゲーム音楽、リナ・サワヤマと日本文化の融合
Rolling Stone Japan -
瀬尾一三のアレンジ曲から読み解く、70年後半から80年代頭の音楽的な文明開化
Rolling Stone Japan