「スズキ」のニュース
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プレミア中古車はヤフオクで落札すべし!ネイキッドからツイン、そしてトヨタの近未来車も
中古車に掘り出し物なし!これが、中古車情報誌の編集部に約20年間籍を置いた筆者の考えである。新車と異なり、中古車は1台1台コンディションがさまざま。さらに、前オーナーの使い方やメンテナンスの頻度によっ...
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ご近所さんを車に乗せる「乗合サービス」、富山県朝日町の交通の切り札に
人口減少や高齢化によって、地方の公共交通機関が危機に瀕しているのは周知の事実。当然、さまざまな施策で「住民の足の確保」に取り組んでいるのですが、そんななかで今、富山県朝日町の実証実験に注目が集まってい...
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久美子社長辞任で大塚家具が大爆騰ストップ高! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2020年10月28日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落ながらも、売買代金は12日ぶりに2兆円超え2020年10月28日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価...
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Go To時代の最適な選択! 「小さく」て「省燃費」なのに長距離移動が快適なファミリーカー5選
長距離走行が当たり前のヨーロッパで人気な国産車も存在!国をあげての経済活性化大作戦、Gotoキャンペーンがスタートしてから、あちこちの高速道路は休日ともなれば大渋滞が発生し、観光地に人混みが戻ってきて...
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スズキ、ダイハツ、ホンダ…プロが選んだ“100万円以下で買える中古の軽自動車”リスト
中古車情報メディア「カーセンサー」(企画・制作株式会社リクルートマーケティングパートナーズ)は9月号で、100万円以下の「今買うべき軽自動車20選」を特集した。中古車市場で存在感を増す軽自動車をテーマ...
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小型SUVブームは25年前にもあった! かつての熱狂を支えた「熱すぎる」クルマたち
25年前にも都市型SUVが大ヒットしていた!今や世界的に空前のSUV、クロスオーバーSUVブームだ。日本車、外国車を問わず、コンパクトからフルサイズまで、さまざまなSUV、クロスオーバーSUVが続々と...
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ハイブリッドもある! スポーツもある! それでも「スイフト」が「ヤリス」や「フィット」に勝てない謎
燃費や実用性でライバルに対して負けているクルマには複数のカテゴリーがあるが、最近は軽自動車に次いでコンパクトカーの人気が高い。トヨタ・ヤリス、ホンダ・フィット、日産ノートは、販売ランキングの上位に入る...
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「ほとんど売れていない」軽自動車のEV「i-MiEV」を三菱がやめないワケ
i-MiEVはまさに「小さな高級車」だ世界初の量産市販電気自動車(EV)として、なおかつ唯一の軽自動車のEVとして2009年にまず法人向けで販売が開始された三菱i-MiEVが、生産を終えるとの噂がある...
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スポーツタイプのクルマに多い! 「クロスミッション」って一体何?
エンジンが力を発揮しやすい回転数を維持する狙いがあるクロスミッションとは、トランスミッションの各ギヤのギヤ比の差=ステップレシオが、標準のミッションよりも小さいミッションのこと。レシプロエンジンでは、...
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スズキ・クロスビーが一部仕様変更 安全装備を充実させて魅力アップ
装備を充実させた新グレードも追加設定スズキは、クロスオーバーSUVテイスト溢れるコンパクトモデル「クロスビー」を、一部仕様変更して発売した。安全装備の充実がおもな改良点となる。今回の仕様変更では、車線...
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鍵は「遊び心」と「ハイブリッド」! 王者ダイハツがスズキに首位を明け渡した「軽自動車」市場の異変
2020年は王者ダイハツを抜きスズキが首位を維持2020年もあと数カ月となった。今年は春先からの新型コロナウイルス感染拡大もあり、「気がつけば年の瀬」というひとも多いはず。2020事業年度締めでの上半...
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昔はタイヤがまる見えだった! いまのクルマの「ホイール」と「フェンダー」の隙間が減ったワケ
クリアランスは少なくなってきている最近の日本車は、スポーツカーにしても、SUVにしても、じつにカッコ良くなった。このカッコ良さという感覚は、デザインのバランス感を意味する。カーデザイナーは「タイヤをボ...
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スズキ・アルト&アルト ラパンが仕様変更! 装備充実で魅力アップ
快適装備を標準化して機能性アップ!スズキは、同社の代表的モデルであるアルトならびにアルトラパンの装備を充実させるなど、一部仕様変更を施し10月14日より発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、アル...
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俺は「ミニバン」なんて嫌だ! 走り好きの男が選ぶべき「奥さん」と揉めない「隠れ」スポーツモデル5選
ストップ&ゴーが多い市街地を走る人向けの装備も子供ができたらミニバンに乗るなんて、いったい誰が決めたんだ?俺はずっとスポーツカーに乗りたい!心のなかではそう反論したいのに、広い室内やスライドドア、豊富...
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軽トラの「農業仕様」って何モノ? 「農業女子」パックまであるディープな3台を紹介する
農業仕様モデルは4WDのMT+スイッチ式デフロック付だ路上を気にして見るとたくさん走っている軽トラックは合計すると月に1万5000台ほどが売れており、日本の一次産業を支えている点など、地味ながら重要な...
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もはや海外には存在しない日本の文化? 日本人が「軽量小型スポーツカー」を愛するワケ
日本人のキメ細やかさがライトウエイトスポーツを好む理由小さくて、軽くて、キビキビ走れる。ライトウエイトスポーツは、本当に楽しいクルマだ。代表格はもちろん、マツダ「ロードスター」である。4代目となったN...
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作りに作ったり3000万台! 歴史と記憶に残る「偉大すぎる」ダイハツの名車5選
軽ホットハッチカテゴリーの始祖やクルマの原点と呼べるモデルもダイハツ工業株式会社(ダイハツ)は、2020年9月生産分実績をもって、ダイハツブランド車両の国内生産累計台数が3000万台に達したことを発表...
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どうみても「バレバレ」なのになぜ? ドラマの登場車がメーカーエンブレムを隠す理由
再放送や配信を考えると隠しておくほうが吉かつてテレビドラマの劇中車と使われたことで、人気モデルになったクルマというのは少なくない。先日、亡くなられた渡哲也氏が“団長”を演じた『西部警察』ではスカイライ...
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F1撤退発表のホンダが大幅高! 日経平均株価は3日ぶり反発
■【東京株式市場】2020年10月5日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日ぶり反発、“トランプ陽性ショック”の急落分を回復2020年10月5日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価2...
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「イスイス?」「エックスビー?」知らなきゃ読めない「英字車名」をもつ「国産車」12選
ほとんど当て字のような車名も!クルマの車名は、FIT=フィットやMIRAI=ミライなど、誰もがわかりやすいものもあれば、「OPENHOUSE」(オープンハウス)をオペン・ホーセと呼ぶTVCMがあるけれ...
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「トラクター」「住宅」「バイク」! クルマ好きビックリの「製品を作った」メーカー5選
ステアリングやスクーターメーターが作ったクルマも存在!よくあるのが、じつはこんなものも作ってます&作ってました、という意外ネタ。今だと、ホンダが「社食のカレーうどん」をレトルトにしたり、日産の金型技術...
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新型フィットがヤリスに負けた新車販売の裏事情…“化け物”N-BOXが売れすぎる弊害も
2月10日にトヨタ自動車「ヤリス」、2月14日にホンダの新型「フィット」と相次いで正式発売されたこともあり、両車の月別販売台数が注目されている。自販連(日本自動車販売協会連合会)統計によると、2020...
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スポーツテイストもあり?おしゃれなデザインの「女性向けの車10選」
街中を走っている車はいろいろあります。ごく普通なセダンタイプの車からスポーツに特化した車など、それぞれが個性的。その中にも外見や内装がおしゃれな車もあり、女性にピッタリな車もあります。今回は、外見も内...
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ホンダの国内新車販売台数はトヨタに次ぐ2位! それでも喜べない「軽自動車依存」という悩み
約10年前と比べて8万台近く販売台数は増えている国内の販売状況を振り返ると、ホンダのメーカー別販売ランキング順位は、2008年ごろまでトヨタと日産に次ぐ3位だった。スズキに抜かれて4位に後退することも...
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Nコロにスバル360にフロンテ! 360cc時代の軽自動車が最高に「粋」だが安易な手出しがNGなワケ
スバルもホンダもマツダも原点は軽自動車マツダが100周年記念の特別仕様車を全ラインアップに設定しています。白いボディと赤い内装のコンビネーションが特徴ですが、それはマツダ初の四輪自動である「R360ク...
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「超メジャー車」なのに「超激レア」!? クルマ通でも「名前が出てこない」3車種以上のOEM車10組
いまやOEM供給は当たり前になっている近年クルマの開発現場は安全性能や環境性能に代表されるクルマに求められる要素が増えており、それに伴う確認事項も激増している。という背景もあり自社のラインアップに欲し...
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日産と三菱が開発する「軽自動車の電気自動車」が生活を変える! 「軽EV」こそ日本のEVの「理想像」である理由
地方でより活躍する軽自動車こそEV化が必要三菱自動車が、軽EV(電気自動車)の新型を数年のうちに登場させる検討をしているという。また、生産工場への投資を行うと発表している。日産は、すでに昨年の東京モー...
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「交差点」や「信号停車」でも走りが楽しい! クルマ好き「感涙」の性能をもつ実用国産車5選
クルマと一体になった気持ちが味わえる!「走りを楽しむ」と聞くと、スピードをめいっぱい出したり、山道で右へ左へとグイグイ曲がったりしなきゃ、楽しさなんてわからないんじゃない?と思う人も多いですよね。もち...
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ライバルに「劣る」面も結構ある! それでもホンダN-BOXが圧倒できる「挫折の経験」とホンダならではの強み
N-BOXは広さや収納設備、燃費の良さが高人気につながったホンダN-BOXは国内販売の絶対王者だ。2017年から国内販売の1位を独走しており、コロナ禍でもその位置付けは変わらない。直近の2020年8月...
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復調の自動車産業、車載半導体は時間差で回復か
2020年7月における新車販売台数をみると、中国では前年同月比16%増の211.2万台となり、5月以降3カ月連続で2桁成長を記録している。内訳は、乗用車が同9%増の166.5万台、商用車は同59%増の...