「ソニー」のニュース
-
クルマがゲーセンで映画館で劇場ってスゴくないか!? 「車中」=「デートスポット」時代がすでに来てた
この記事をまとめると■クルマへのエンタメ機能搭載が加速している■新型メルセデス・ベンツEクラスではシームレスに結合した大型ディスプレイを採用■エンタメを楽しむ空間&時間と考えれば、自動運転にも新鮮な喜...
-
FRB利上げ、それでも米国経済を襲う「3つの危機」 エコノミストが指摘「政府のデフォルト」「始まったばかりの銀行不安」「マイナス成長の景気後退」
金融危機再燃の不安が高まるなか、FRB(米連邦準備制度理事会)は2023年5月2、3日に開催したFOMC(米連邦公開市場委員会)で、政策金利を0.25%引き上げた。銀行破綻の連鎖を防ぐことより、歴史的...
-
いいモノを選ぶと、仕事は劇的に豊かになる!
手帳や文房具、タブレットなどガジェットに関心がある人は多いだろう。本書「デジタルライフ・モノワーカー」(KADOKAWA)は、モノ選びで劇的に豊かになる仕事術を説いた本である。著者はYouTubeの総...
-
「技術を知らねば商品は生めない」――。数々のヒットを生み出すソニーを支える人材はどうやって輩出されるのか?人材戦略と採用に迫る
2021年度に過去最高の営業利益を更新したソニーグループ株式会社(本社所在地:東京都港区、代表執行役会長CEO:吉田憲一郎)。数々のヒット商品とともに、開発にまつわる物語を世に送り出してきた同社は、現...
-
新入社員&2年目が「やる気をなくす」言葉No.1は...? 多彩なランキングから見える「若手の本音」
新入社員が加わり、こないだまで新人だった2年目が、今度は彼ら彼女らの指導に当たる――そんな活気ある光景が、あなたの職場でも見られる時期かもしれない。そんななか、ソニー生命保険(東京都千代田区)が202...
-
夢物語じゃなくてすでに実働してるだと!? 完全自動運転のかわいいロボタクシー「ZOOX」がもはや手塚治虫の世界だった
この記事をまとめると■モビリティカンパニー「ZOOX」が無人の「ロボタクシー」の実証実験を開始■ZOOXはクルマの自動運転化だけでなく周辺環境そのものまでAI管理というパッケージを推進している■ZOO...
-
Yahoo! MAP、ルート検索結果からタクシー配車が可能に タクシーアプリ「S.RIDE」と連携開始
S.RIDEは、無料で地図が利用できる「Yahoo!MAP」とタクシーアプリ「S.RIDE」のアプリ連携を開始したと発表した。「Yahoo!MAP」アプリのルート検索結果画面から「S.RIDEで配車」...
-
LinkedIn、「今、働きたい会社」ランキング トップ25を発表 富士通やソニーグループなど日本企業もランクイン
LinkedIn(以下、リンクトイン)は、2023年版「今、働きたい会社」ランキングのトップ25社を発表した。同調査は米国で2015年から開始され、日本では4回目となる。リンクトインユーザーの実データ...
-
バフェット氏が来日、さらに日本株を買う可能性を示唆。もしバフェ5選
バフェット氏が来日米国の著名投資家バフェット氏が11日、来日して日本経済新聞社の単独取材を受けたことが同紙報道によりわかりました。バフェット氏が来日するのは2回目で、2011年に初来日してから12年が...
-
タクシーアプリ「S.RIDE」、宮城・仙台でのサービス提供開始 東北地方で初導入
S.RIDEは、2023年4月10日から、グリーンキャブ仙台支社(日交タクシー)と相互タクシーが保有するタクシー車両計226両で、タクシーアプリ「S.RIDE®」のサービス導入開始すると発表した。グリ...
-
エイスリー、ゲーム業界支援プロジェクトでM&A仲介に参入
エイスリーはゲーム業界を対象にしたM&A仲介事業に乗り出す。ゲーム業界支援プロジェクトの一環。この他にもタレントなど著名人を紹介するキャスティングやゲームクリエイターから広告宣伝担当までの幅広い人材紹...
-
カンパニー制とは?事業部制との違いや事例を紹介
カンパニー制とは、事業単位で組織をくくり、それぞれを独立した会社(カンパニー)として扱う企業形態の一つです。社内に独立したカンパニーを置き、それぞれが独自の意思決定を行って行動することから、「社内カン...
-
「東芝」経営再建、「上場廃止」選択でひとまず着地 国内投資ファンドJIPの「2兆円」TOBで、東芝の衰えた「稼ぐ力」を立て直せるか?
東芝の再建問題は、ようやくクライマックスを迎えたようだ。東芝は2023年3月23日、取締役会を開き、国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)を中核とする企業連合の買収提案を受け入れることを決め...
-
特集:画像生成AI(画像、映像、イラストの需要増加にAIで対応。アドビ、シャッターストック)
●ジェネレーティブAIでは、画像生成AIも注目されている。企業内で使う画像、映像、イラストや映像ビジネスで使う同様のコンテンツの需要が増加しており、これに画像生成AIで対応しようとするもの。ただし、A...
-
厳しい現実がそこに...ダイヤモンド「部長課長の残酷」、東洋経済「40~50代の英語術」、エコノミスト「新NISA」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
【今日の一冊】キーエンス解剖
キーエンスはBtoB事業ということもあり、どういった事業の会社なのか、世の中でそこまで広くは知られていないかもしれない。だが、キーエンスを語る数字を見れば、いかに目覚ましい成長をしている企業なのかがわ...
-
1000億円超の大型M&A、2023年はいまだにゼロの“怪”
取引金額が1000億円を超える大型M&Aは今年、いつ飛び出すのか?2023年も第1四半期(1~3月)の最終盤を迎えたが、いまだに1000億円を上回るM&Aはゼロ。第1四半期としてこのままゼロに終われば...
-
【2024年卒就活生】男子はモノづくり、女子は人材サービス人気...文理別の人気1・2位は? 「就職注目企業ランキング」の顔ぶれ一覧
2024年卒大学生向けの企業の採用活動が2023年3月1日から解禁され、いよいよ就職活動シーズンが本格化した。就活生はいったいどんな企業の、どこに注目しているだろうか。就職・転職のジョブマーケット・プ...
-
どうするFRB? インフレ退治か、銀行連鎖破綻か...しぶとい消費者物価指数 エコノミストが指摘「米景気悪化から世界金融危機のリスクも」
金融市場の動揺が続いている。米国で起こった3つの銀行の破綻が世界的な金融危機に発展しないか警戒しているのだ。そんななか、注目の2月米国消費者物価指数(CPI)が2023年3月14日、発表された。インフ...
-
【2023年】JR山手線、家賃相場が安い駅ランキング。TOP10は北側に集中!
JR山手線の家賃相場が安い駅ランキング安い駅TOP10は沿線のなかでも北側、日暮里駅~新大久保駅間に集中JR山手線の30駅のうち最も家賃相場が安かったのは、田端駅で家賃相場は8万6500円。北区にあり...
-
パウエル氏「タカ派」豹変に、ウォール街ビックリ! エコノミストが指摘...「米経済はハードランニングに」「植田日銀スタートに暗雲」
パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は2023年3月7日、米上院での議会証言で、前月とは打って変わって、タカ派に豹変した。ひと月前は「ディスインフレ」(インフレ収束の始まり)という言葉まで使った...
-
平均年収は2183万円...キーエンスが高収益を生む理由
ビジネス誌を読んでいると、しばしば「キーエンス」の名前を目にする。時価総額はトヨタ自動車、ソニーグループに次ぐ3位の14兆4782億円、平均年収は2183万円という上場企業の中で屈指の高賃金。いったい...
-
ソニーGの吉田会長兼CEO=十時社長の2トップ体制、うまくいくか? 過去ふるわなかった「会長=社長」体制の教訓から飛躍へ(大関暁夫)
ソニーグループ(以下、ソニー)の社長交代報道に、ちょっとした関心を持ちました。社長を5年務めた吉田憲一郎氏から十時裕樹副社長兼CFOに、バトンが渡るとの発表です。吉田氏は、「失われた20年」と言われた...
-
【2月M&Aサマリー】3件減の77件、7カ月ぶりに前年下回る|三井物産が2カ月連続で首位案件
2023年2月のM&A件数は前年比3件減の77件となり、7カ月ぶりに前年を下回った。海外案件は18件と高水準で推移したものの、これまで牽引役だった国内案件のペースダウンが響いた。取引金額は2886億円...
-
就職人気企業ランキング20年にみる「栄枯盛衰」...「銀行」「航空」凋落、いま「商社」「出版」...トップ10に19回も入り続けた会社は?
「10年ひと昔」というが、浮き沈みが激しいビジネスの世界で20年もたつと――。就活中の学生に人気の企業にも厳しい栄枯盛衰があることが、就職情報サービス「学情」(東京都千代田区)が2023年2月15日に...
-
Zホールディングス、ヤフー、LINEが合併へ 複雑な組織構造を打開し、意思決定の一本化&迅速化は進むか?
Zホールディングス(HD)と、その傘下にあるヤフー、LINEの計3社が、2023年度中をめどに合併することになった。合併方式や詳細な日程などは今後詰めるというから、よくある親会社が子会社を吸収するとい...
-
千載一遇のチャンスに、賭ける...ダイヤモンド「半導体」、東洋経済「もうけの仕組み」、エコノミスト「戦争で変わる世界経済」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
今年もCESで注目車が続々公開! なぜ今自動車メーカーは「モーターショー」より「家電見本市」に力を入れるのか?
この記事をまとめると■いまやクルマ好きにもすっかりお馴染みとなった世界最大級の家電の見本市「CES」■2000年代以降、年々、自動車メーカーの出展が目立つようになった■2023年1月に開催された「CE...
-
2022年10-12月期決算レポート:オン・セミコンダクター(2022年12月期4Qは自動車向けが54.3%増)、スカイウォーター・テクノロジー(アメリカ国防総省との共同開発プログラムが進行中)
●オン・セミコンダクターの2022年12月期4Qは、14.0%増収、46.6%営業増益。自動車向けが前年比54.3%増。SiC系パワー半導体やイメージセンサが貢献した。ただし、産業向けは減速、不採算事...
-
コーポレートガバナンスを考える PBRとM&A
東京証券取引所は、市場区分の見直しに関するフォローアップ会議を設置し、2022年7月29日から2023年1月25日まで合計7回の会議を重ね、2023年1月30日に、「論点整理を踏まえた今後の東証の対応...