「ソニー」のニュース
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メーカーの生産拠点、国内回帰広がる...崩れる従来の「常識」 だが、いつまで続くかわからない円安傾向は不安要素
メーカーなどが生産拠点を海外から国内に戻す「国内回帰」や、国内生産態勢を強化する動きが広がっている。米中対立の激化などで、既存のサプライチェーン(供給網)を見直す必要が生じているのに加え、為替市場で円...
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SONY×HONDA、CES 2023でEVの新ブランド「AFEELA」発表 プロトタイプ公開
ソニー・ホンダモビリティは米国時間の2023年1月4日にラスベガスで開幕した、テクノロジー見本市「CES2023」においてソニーグループのブースでカンファレンスを行ない電気自動車の新ブランド「AFEE...
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スティーブ・ジョブズ亡き後のアップルで、何が起きていたか?
米・アップルはカリスマ的な創業者、スティーブ・ジョブズ亡き後も発展を続け、2022年には時価総額が3兆ドルを超えるまでになった。本書「AFTERSTEVEアフター・スティーブ」(ハーパーコリンズ・ジャ...
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値上げラッシュ、全都道府県で家計悪化。節約志向が強まる
世界的な物価高騰が止まらない。IMFの10月時点での2022年の消費者物価上昇率の推計値は、米国が8.1%、英国9.1%など世界各国の物価上昇率は極めて高い水準となっている。日本の年平均推計値は2.0...
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2022年の日本株は、バリュー株急騰・グロース株急落。2023年はどうなる?
●「バリュー急騰、グロース急落」、極端な二極化が続いている●インフレ・金利上昇が続く間はバリュー株優位が続くと予想●インフレ・金利上昇が懸念される間、バリュー優位が続くと考える理由●2023年後半には...
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熊本県、半導体の「新工場」続々...ソニーが検討、魅力は「豊富な水」「安価な土地」「優秀な人材」
ソニーグループが半導体の新工場を建設する検討を始めた。2022年12月15日付の日本経済新聞(電子版)などがいっせいに伝えた。報道によると、熊本県内に数千億円を投じてスマートフォン向けの画像センサーの...
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「FOD」、『FOD会員100万人突破!大感謝祭』を開催 最初の1ヶ月間が200円で見放題 豪華商品が当たるキャンペーンも
フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」は、11月18日に有料会員数が100万人を突破したことを記念し、本日から1月10日まで『FOD会員100万人突破!大感謝祭』キャンペーンを開催すると発表し...
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ソニー銀行、岡山大学と共同研究を開始 最適なタイミングでの金融サービス提供に向け
ソニー銀行は、利用者一人ひとりに最適なタイミングで最適な金融サービスを提供することを実現するため、岡山大学と共同研究を開始すると発表した。ソニー銀行の保有するデータと岡山大学の情報システムにおける学術...
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卓越した経営者とはどんな人?...調査結果1位は「経営の本質についての考え遺した」あの人物
「卓越した経営者」であると思われる人物は――。日本能率協会(JMA)が実施しているトップマネジメント研修プログラムの受講者を対象に実施した意識調査の結果が出た(有効回答者数は278人。2022年7月1...
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ウォール街また衝撃!「景気後退やむなし!」パウエル議長、高金利長期化宣言に株価下落...エコノミストが指摘「次の注目は世界経済の悪化」
またもパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言が、ウォール街にショックを与えた――。2022年12月14日(現地時間)に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利の0.5%の利上げを決め...
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JR東日本、「JRE BANK」設立へ...2024年春スタート、JRFポイントで顧客との接点強化
東日本旅客鉄道(JR東=東京都渋谷区)がデジタル金融サービス「JREBANK」を設立し、銀行代理業に参入する。2022年12月13日に発表した。楽天銀行が保有する金融サービス向けのインフラを活用。JR...
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「破壊と創造」辣腕パナソニック中村邦夫氏を偲ぶ 「中村改革」は道半ば...新たな収益の柱育て、名門復活を
かつての輝きを失ってしまった日本の大手家電メーカー。振り返ると、分水嶺となったのは世の中のデジタル化が一気に進んだ2000年代初頭だった。その時代に松下電器産業(現パナソニックホールディングス=HD)...
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若者のクルマ離れは本当! だが原因は「興味がない」のではなく「所有する余裕がない」だった
この記事をまとめると■「若者のクルマ離れ」が叫ばれるようになって久しい■なぜこのようなイメージが定着してしまったのか?■考えられる4つの理由を挙げて解説する「若者のクルマ離れ」というイメージが定着若者...
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止まらないインフレ、米ウォール街阿鼻叫喚! 景気減速なのに、人手不足1000万人の謎 エコノミストが読み解く...米国経済の底知れない「闇」
またまた米ウォール街に衝撃が走った。数日前にはパウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長から「利上げペース緩和」示唆の言葉をもらい、「甘い夢」に浸っていたのに、冷や水を浴びせられたかたちだ。2022年...
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「パウエル発言」にウォール街、狂喜乱舞!「ひと足早いクリスマス・プレゼント」 だが、エコノミストが指摘...近日発表の経済指標次第で、再び悪夢か?
「親の心、子知らず」。テレビの経済番組で、日本人エコノミストがパウエルFRB(米連邦準備制度理事会)の発言に狂喜乱舞するウォール街をそう評した。2022年11月30日、パウエル氏が講演で「12月に利上...
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ソニー、モバイルモーションキャプチャー「mocopi」発売 VTuberや映画・アニメーション制作の時間や場所の制約から解放
ソニーは、独自技術を用いた小型で軽量なセンサーとスマートフォン(専用アプリケーション)のみで、モーションキャプチャーやVR(バーチャル・リアリティ)へのリアルタイムなモーション入力を実現するモバイルモ...
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カタールW杯に透ける世界分断、金相場はどう動く!?
●最高額の資金が動くカタールW杯●中国企業が資金の主な供給源●W杯は、かつては西側、今は非西側で回っている●「分断」はスポーツの大会だけではない●「分断」起因の金相場への上昇圧力は長期化か!?[参考]...
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誰がラピダスに半導体を生産委託するのか?狂気的な速度で微細化するTSMCの事情
日本列島を駆け巡った衝撃的なニュース2022年11月10日(木)夜7時のNHKニュースが、トヨタ自動車、デンソー、ソニーグループ、NTT、NEC、ソフトバンク、キオクシア、三菱UFJ銀行の8社が出資す...
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24年卒学生対象「就職人気企業ランキング」 1位は5年連続で伊藤忠商事 2位任天堂、3位講談社がランクイン 旅行・航空も復活の兆し
学情は、2024年卒学生対象「就職人気企業ランキング」を発表した。2024年3月卒業予定の大学3年生、大学院1年生8,345名から回答を得ており、トップは5年連続で伊藤忠商事となったとのことだ。5年連...
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日の丸半導体、復活をかけて...トヨタなど大企業8社で新会社「Rapidus」設立 期待とは裏腹、立ちはだかる「3つの課題」
次世代半導体の国産化に向け、トヨタ自動車など、日本を代表する大手企業8社が新会社を設立した。2027年に次世代半導体の生産開始をめざし、政府は新会社に700億円の補助金を出す。AI(人工頭脳)や量子コ...
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「亀裂 創業家の悲劇」|編集部おすすめの1冊
今回紹介するのは「亀裂創業家の悲劇」(高橋篤史著、講談社刊)。創業者一族が経営権をめぐって骨肉の争いを繰り広げることが往々にしてある。株式を上場するような大企業であっても、親子や兄弟が争い、親族をも巻...
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東急歌舞伎町タワー、来年4月14日の開業に向けテナント詳細公開 「新宿カブキhall~歌舞伎横丁」やサウナ・テラスプールのウェルネス施設も
東急および東急レクリエーションが新宿歌舞伎町で開発を進めている「東急歌舞伎町タワー」は、ホテルおよび映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント施設などからなる、地上48階・地下5階・塔屋1階...
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半導体、巻き返しへ! 日の丸連合の新会社「Rapidus」誕生...5年後めどに、次世代2ナノ半導体を量産化【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。今回は、先端半導体の開発を目指して設立された新会社に注目しました。2022年11月11日、日本の主要な企業8社が出資する新会社が記者会見を開き、先端半導体の国産化に...
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米消費者物価指数に「狂喜乱舞」のウォール街 記録的株高に、円高のおまけも!...インフレはピーク過ぎた? エコノミストが指摘「世界同時不況の足音迫る」
経済指標1つに、一喜一憂する米ウォール街。それを受けて、右往左往するわが国の兜町――。2022年11月10日に米労働省が発表した10月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比7.7%(市場予想7.9%...
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財布がどんどん軽く...「実質賃金」6か月連続マイナス! エコノミストどう見ている? それでも、明るい材料ある「世帯収入増と冬のボーナスに期待」
現金給与の支給額はそれなりに増えているのに、生活がどんどん苦しくなっている...。厚生労働省は2022年11月8日、働く人1人当たりの現金給与額などを示す9月の「毎月勤労統計」を発表したが、「実質賃金...
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円安、インフレ時の打ち手とは?...ダイヤモンド「富裕層の節税&資産防衛術」、東洋経済「半導体 次なる絶頂」、エコノミスト「インフレ&円安時代の投資術」を特集
円安、インフレ時の打ち手とは?...ダイヤモンド「富裕層の節税&資産防衛術」、東洋経済「半導体 次なる絶頂」、エコノミスト「インフレ&円安時代の投資術」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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国内の決算発表がピークの今週は、米株式を様子見しながらのもみあいを想定
今週の予想米中間選挙や10月消費者物価指数による米株式の様子をみながらのもみあいを想定先週の日経平均株価は、FOMC(米連邦公開市場委員会)通過後に波乱含みの展開となりました。11月3日(木)は文化の...
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「ジャパニーズ・ディスカウントからの復活」|編集部おすすめの1冊
バブル崩壊から30年が経過したが、日本経済は輝きを取り戻せずにいる。多くの論客が日本経済の停滞について解説しているが、その多くは抽象的な「一般論」に過ぎない。そんな不毛の「日本経済衰退論」に物足りなさ...
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FRBに翻弄されたウォール街!...声明は「ハト派」、会見は「タカ派」 エコノミスト指摘...「FRBは景気後退も辞さず」「次の焦点は中間選挙と中国リスク」
声明文は「ハト派」、記者会見は「タカ派」――FRB(米連邦準備制度理事会)は2022年11月1~2日に開いたFOMC(米連邦公開市場委員会)で4会合連続となる大幅利上げを決めた。米金融市場は会議後に出...
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再生プラスチック使用ヘッドホン ソニー「LinkBuds S」、YAMADA GREENに選定 売上の一部は海洋保護活動へ寄付
ヤマダホールディングスは、ヤマダデンキにおいて取り扱いをしている、再生プラスチックを使用したソニー完全ワイヤレス型ヘッドホン「LinkBudsS」をYAMADAGREEN認定商品に選定したことを発表し...