「ツイッター」のニュース
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クックドゥは案外手間が省けない? ピリ辛懐疑論に女性たち反発
中華料理の合わせ調味料としておなじみの、味の素「CookDo(クックドゥ)」シリーズ。麻婆豆腐に麻婆茄子、八宝菜、回鍋肉(ホイコーロー)など、本格的な中華料理を身近な材料で手軽に作ることができ、料理初...
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落語家の数が約800人に激増、実は江戸時代以降で過去最多
今、落語界を取り巻く環境は激変している。東京の四つの定席(365日、休まず落語の公演をしている寄席)以外にも、初心者向けの落語会や「らくごカフェ」など、落語を聴ける場所が増えているのだ。落語の話し手で...
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面接の切り札は「東堂尽八」キャラ 「天はオレに内定を与える!」
2017年卒の就職活動がいよいよ本格化。すでに何社もの面接を受けている学生も多いのではないか。失敗をしないかと緊張したり、一社落ちると次が怖くなったり、面接というものは、受ける側にとってどうしても自信...
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その爆買い、まさに未知との遭遇 おむつ棚全部、掃除機11台証言も
中国人を中心とした訪日観光客の「爆買い」が、多くの企業の決算に好影響をもたらしている。マツモトキヨシホールディングス、サンドラッグ、ココカラファイン、カワチ薬品のドラッグストア大手4社の2016年3月...
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居座ってる? 抜けると薄情? 退職時、LINEグループに進退窮まる
無料通話アプリ「LINE」は、今や電話やメールに代わる連絡手段として、業務連絡に利用する人も増えてきている。グループチャットで同時に複数人と連絡が取れるという利点もあり、会社の部署単位で、あるいは同期...
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ゆとりモンスター社員に騒然 「あれはドラマ」「甘い、実際いる」
「完全週5日制」「総合的な学習の時間の導入」など、2002年に行われた学習指導要領の改定、いわゆる「ゆとり教育」の波に洗われたゆとり世代。その第一世代とされるのが1987年生まれで、今や「アラサー」の...
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「いいかげん仕事くれ」 新入社員が涙する「お客さん扱い」地獄
この時期の新入社員は多かれ少なかれ、良かれ悪しかれ「思っていたのと違う」という印象を抱いているものだろう。会社説明会などで聞かされていたよりも拘束時間が長い、休憩が短い、残業が多いなど、「予想していた...
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消費者のご意見を聞けば「なるほど」 しまむら好調、ユニクロ不振
「ユニクロ」と「しまむら」、日本発のファストファッション2傑ともいえる両ブランドだが、ここのところしまむらが業績好調なのに対し、ユニクロは少し停滞気味のようだ。ユニクロには、一時値上げしたことによって...
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14歳中学生が漫画家デビュー! 掲載号にこんな声、あんな反応
「小さい頃、実は漫画家になりたかった」という人は、少なくないようだ。好きなことを仕事にし、若くして大ヒットを連発・・・そんなバラ色の未来を思い描きながら、大多数は厳しい現実の前に挫折していくものだが、...
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テキーラショット飲み続けて踊る40代 20代が彼らに感じる「ギャップ」とは
もうすぐ年度末。歓送迎会など、職場の「飲みニケーション」が増える時期だ。そんな「飲みの席」で、あらわになるのが「世代間ギャップ」。ダイヤモンド・オンラインが、20代と40代の会社員100人に、「(相手...
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「婚約指輪で就活が有利に」説を追う 根強い「不利」派も
2017年卒学生の就職活動が解禁になった(16年3月1日)。早速、色んな企業の説明会参加に勤しんでいる人は多いだろう。今後の参考にすべく、就活を終えた先輩らの声を集めている学生も少なくないだろうが、そ...
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「働かないアリ」に存在意義 「人間でもそうなのか」めぐり大激論
「フリーライダー社員」「給料泥棒」など、『働かない社員』への風当たりは厳しい。頑張っている社員からすれば、「どうして、あいつはラクをしているのに、同じような給料なんだ」と、文句の1つも言いたくなるだろ...
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「普通のサラリーマン」の定義とは? 独身女性が結婚相手に望む「本音」
「大手の結婚相談所に話を聞くと、女性からいちばんニーズがあるのが、東証一部クラスの大手企業の課長クラスらしいんですよね。年収600~700万円くらいの30~40歳というところかな」(大木さん)先日、拙...
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「あ、救いようのないバカだ」 会議中の「大ヒンシュク」行為とは
仕事の『常識』は、難しい。「自分の常識、相手の非常識」なんてことは、ざらにある。会議中のマナーや電話の取り方など、世代ギャップもあれば、会社ごとに微妙な違いもあったりして、何かと面倒だ。そんなビジネス...
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出産しなかった人たち、「いい捨て石に」 NHKアナ発言への反発と共感
NHKの小野文惠アナウンサーの発言が波紋を呼んでいる。不妊治療を特集した番組内での、「出産しなかった私たちはいい捨て石になろう」という言葉だ。「捨て石」という言葉の響きに驚いた人も多く、「そんな言い方...
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「友達だから仕事代まけてよ」はNG! 「友達価格」に怒り相次ぐ
町内会の行事のポスター、デザイナーの知人に頼もう。修理工の知人にエアコンを直してもらおう。「友達価格」で、安く、あるいはタダでやってもらえるかも―。こんな考えで、気軽に友人に仕事を依頼してしまったこと...
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ホリエモン、「宅建資格、希少価値ゼロ」とツイート
ホリエモンこと、堀江貴文さんがツイッター(2016年2月3日付)で、「宅建(宅地建物取引士)資格は重要事項の説明の時しか要らないのでパートで雇えばいいよ。バブルの時に宅建資格取った人山ほどいて希少価値...
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「作業服で電車通勤」は非常識!? 「気にならない」派とバトル
電車やバスの中などで、「作業服」を着た人に隣り合わせることに抵抗感がある人もいるようだ。ネット上では、作業服のままでの乗車などに、「非常識」「ありえない」「カッコ悪い」などと非難する書き込みが散見され...
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「パワハラ系有能上司」から追い込まれた 「なかなかヘビー」な被害体験とは
近年問題化することが増えてきている「パワハラ」。問題が表面化すればパワハラを起こした当事者が責められるケースが圧倒的に多く、例えば上司なら「ダメ上司」とのレッテルを張られてしまうことも。もちろんパワハ...
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管理職候補でも出世できない人 若者に見抜かれる「ダメなタイプ」とは
「出世に淡泊」といった印象もある今どきの若者だが、男性新入社員の6割以上が管理職に「なりたい」と回答した調査もある。とはいえ、実際に「出世できる人」は数に限りがある。「出世できる人、できない人」には、...
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日本の若者「チャレンジ精神、世界最弱」 社会や社風のせいなのか
「最近の若手社員は元気がない」――こんな嘆きがしばしば聞かれるようになって久しいが、このほど、日本の若手のチャレンジ精神は世界最低ランクという調査結果が報じられ、注目を集めている。このような結果を招い...
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座席を倒せない? 問題多い高速バスのマナー
高速バスでシートを倒せず悩んだことがある人、多いかもしれません。そのリクライニングにまつわるトラブルは少なくなく、対策をしているバス会社もありますが、この問題、乗客としてはどうしたら良いのでしょうか。...
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あのサボり上司は敵国のスパイ? CIAマニュアルに「当てはまりすぎ」な人々
結論の出ない会議、形式だけの報告資料づくりなど、「これってムダだよな~」と感じる職場の慣例は多い。そんな行為の数々が、CIAの「スパイマニュアル」によると、「本当に組織をダメにする」らしいことが、ある...
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「有休しっかり取得」の鍵は「組合の強さ」 消化率「9割」と「2割」の人々の差
「あと3日働いたら休み。今年もあんま有休(有給休暇)取れなかったな」「仕事詰まり過ぎて有休取れなかったのは辛かった。ほんとに辛かった」。2015年の暮れ、ツイッターでは、1年を振り返るビジネスパーソン...
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「下座の若手」が刺客に襲われた! この想定でバッチリ「着席マナー」
ビジネスマナーの基本と言うべき「上座・下座」だが、社会人経験が浅いと意識せずに上座に着席してしまう場合もあるかもしれない。「そこ上座だから!」と、先輩に怒られてしまった経験があるという人もいるのでは。...
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インド人もびっくり「日本のおまじない」 コレつけると「仕事早くなる」
久々に仕事が順調に片付き、珍しく早く上がれる!―そんな定時直前、取引先から「至急」と書かれたメールを受信してしまい、結局今日も残業・・・こんな経験をしたことがある人、結構多いのでは。真面目といわれる日...
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年末年始のシフトは「くじ引き」 「子供どうすんの?バカなんじゃないの」
そろそろ年末年始の連休がやってくる。年中無休の職場では、勤務シフトを組むのが大変だろう。全員の希望を聞いていてはキリがない。「くじ引き」で決める職場もあり、「それが平等」と賛同意見の人もいるが、「(個...
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笑うに笑えない 「ありがちなミス」に共感の声
ビジネスシーンで使える「簿記検定」。経理や財務、一般事務職などへの就職、転職の際にアピールポイントとなる資格だ。持っていれば有利だが、単位や数字を間違えるなどのケアレスミスをしがちな検定でもある。ツイ...
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人が昼寝してる側で「大声のおしゃべり」 職場の昼休み巡る攻防
日々の疲れを解消するのに、適した方法は「寝て身体を休めること」。分かってはいるが、なかなか実行できない人も多いだろう。一方、ある調査では、若手ビジネスパーソンの「半数」が、会社で昼寝をしているとの結果...
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「ビジネス書」は役に立つのか 「読書の量と質」と年収の関係
「読書?忙しくて、そんな暇はないよ!」という人は多いだろう。多忙を極めるビジネスパーソンらにとって、読書時間を確保するのは至難の業・・・だが、世界の名だたる成功者らは、多忙な合間をぬって、とんでもない...