「マツダ」のニュース
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300万円以下なのになんだこのセンスは! 乗り手の格まで上がりそうな「オシャレの塊」クルマ5台
この記事をまとめると◼︎リーズナブルでも乗り手のセンスが光るクルマを紹介◼︎インテリアの仕立てや乗り心地のよさで運転もリラックスできる◼︎オシャレなクルマから降りてくるとオーナーも素敵に見える乗ってる...
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まだまだガソリンもイケるぜ! マツダがスーパー耐久に大注目な次世代バイオディーゼル燃料を投入
この記事をまとめると◼︎マツダがバイオマス燃料でスーパー耐久に参戦◼︎走るクラスは水素エンジンを搭載するカローラスポーツと同じクラス◼︎来年も参戦予定とのことだ水素のトヨタの一方でマツダはバイオマス燃...
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マツダ、コロナ患者搬送車が頼もしすぎる!第6波への備え、全国に配備広がる
新型コロナウイルスの感染収束が急がれるなか、マツダが開発した「新型コロナウイルス感染症軽症患者等向け搬送車両」に触れる機会を得た。マツダ最大のSUV(スポーツ用多目的車)であり、3列シートを備える「C...
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ちょっとやそっとじゃイライラしない! 運転者をナゼか穏やかにさせる「癒やし系」クルマとは
この記事をまとめると■荒い運転を控えるようになる落ち着けるクルマを紹介■ローパワーなクルマに乗ると、落ち着いた運転を心掛けやすい■のんびり走るのには旧車もオススメだ落ち着いて運転できる”ドライブの本質...
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マツダCX-5の後継車は「CX-40」か。CX-50登場からマツダ次世代車種戦略を読み解く!
2021年11月16日、マツダは北米向けのクロスオーバーSUV「CX-50(フィフティ)」を発表した。プラットフォームはマツダ3やCX-30などと同じ新世代のスカイアクティブビークルアーキテクチャーを...
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大メーカーを「救った」「変えた」! たった1台で革命を起こしたクルマ3選
この記事をまとめると■倒産目前だったメーカーをたった1台で救ったとも言える救世主がいた■革命的なクルマでも当時ではイロモノ扱いされていた■売れすぎてラインアップを拡充した車種もあるメーカーの未来を決定...
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マツダ北米向けSUV、CX-50を世界初公開。魂動デザインにタフな機能をプラス
北米マツダは11月16日(現地時間11月15日)、北米向けクロスオーバーSUV、CX-50を世界初公開した。CX-50は、マツダにとって最重要市場のひとつである米国におけるビジネスを支える新たな基幹車...
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スズキのカローラ! トヨタのMAZDA2! 日本人には信じられない「海外の衝撃OEM」事情
この記事をまとめると■日本でもそれぞれのメーカーのメリットが合致すればOEM販売が行われる■日本では見られない日系メーカー同士のOEM供給車が海外では見かけることがある■電動化時代に突入するとさらにO...
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いつまでも「古く見えない」から長く乗れる! デザインマジックが炸裂しているクルマ5選
この記事をまとめると■マイナーチェンジを繰り返しながら販売され続けているクルマは古く見えづらい■外観がほぼ変わらないキープコンセプトのままフルモデルチェンジした車種もある■これらのクルマは「道具」とし...
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マツダ新世代SUV、CX-50(?)をチラ見せ! 11月15日に世界初公開決定
米国マツダは11月9日(現地時間)、2022年1月に米国新工場にて生産を開始するマツダCX-50と思しき情報をSNS上で発信。11月15日の午前8時30分(日本時間11月16日の午前1時30分)にオン...
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マツダCX-5が大幅改良。アウトドア派にもスポーティ指向にも応える特別仕様車を追加
マツダは2021年11月8日、ミドルクラスSUV「CX-5」をマイナーチェンジし、全国のマツダ販売店で予約受け付けを開始した。発売は12月上旬を予定している。価格は267万8500〜407万5500円...
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日本はそんなに小さい? アジア・欧州・北米……世界各地域のクルマの市場規模のリアルな数字
この記事をまとめると■最近、海外で発表する日本車が増えている■これは市場規模を考えてのことだ■この記事では各国の市場規模について解説する2019年の世界総販売台数は9042万3678台最近、日本車なの...
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怒濤のCX-○○を大量投入でFRもラインアップ! マツダがここにきて「SUV攻勢」を強化する理由とは
この記事をまとめると■マツダが2022年以降にクロスオーバーSUVを拡充すると発表■搭載される駆動方式にFRが加わる■日本には2車種加わる予定怒涛の「CX-◯◯」シリーズの展開!本当の狙いとは?マツダ...
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...
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中古スポーツカー価格「高騰」が止まらない! 最近驚異の「爆上げ」をみせているクルマ4選
この記事をまとめると■80年代〜90年代近辺の国産スポーツカーの値上がりが止まらない■少し前まで多くあった100万円以下のような個体はほぼ皆無になった■今後も極端に値下がりするようなことはないだろうあ...
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スズキでプジョーとGMを販売! マツダでシトロエンとランチアが買えた! かつて日本車ディーラーで「輸入車」を売った時代があった
この記事をまとめると■日本メーカーのディーラーが海外メーカーの輸入車の販売代行をしていたことがあった■業務提携をしていた海外メーカーの車両をそのまま販売する例が多かった■自社にないカテゴリーのクルマを...
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独自戦略で疾走するマツダ。100年に一度の大変革期、製造業のITイメージを壊す新組織「先進ITチーム」とは
「SKYACTIV-X」搭載車のリリース、ソウルレッドクリスタルメタリックで実現する美しい外装デザイン――。これまでに数々の名車と先進的な技術を生み出してきたマツダ株式会社(本社:広島県安芸郡、代表取...
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70%に達する猛者も! 「クルマ好きって多かったのね」って安心する「MT販売比率」の高い国産車5選
この記事をまとめると■新車でMTをラインアップする車種はまだまだある■MTが大不況なのにも関わらず総販売台数の70%以上がMTという脅威的な車種も■小排気量車はMTの方が楽しめるのでオススメだMTの方...
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「48V」という「中途半端」な電圧には意味ある! コストと効率の絶妙なラインだった
この記事をまとめると■欧州メーカーのマイルドハイブリッド車は48Vであることが多い■なぜ日本車の基準で見れば低い電圧のハイブリッドに注力してきたのか■考えられる3つの理由、また電気に関する単位について...
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同じ排気量とレイアウトでも音が違う! スポーツカーはいい音が多い! カーマニアが大好き「排気音」の謎
この記事をまとめると■同じ排気量、同じエンジン形式であってもメーカーによって排気音は異なる■市販車は排気ガスの振動を調整して透き通った音を残す調整をマフラーで行っている■エンジンにとって滑らかに排気を...
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かつてはそこそこ人気だったのにスッカリ下火! JEEPグラディエーター導入をきっかけに日本で「ピックアップ」は復活できるか?
この記事をまとめると■ジープ・ラングラーの後部を荷台にしたグラディエーターが2021年冬に日本導入される■アメリカンピックアップは過去にフォードのモデルが正規輸入されていた■日本で買える国産ピックアッ...
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下取り価格に有利! 洗車をサボってもバレない! 後悔しないクルマのボディ色の選び方とは
この記事をまとめると■各車にさまざまなボディカラーが用意されている■オーナーに最適な色は重視するポイントによって変わる■後悔しないボディカラーの選び方を解説する数年後に買い換える予定なら「白」「黒」が...
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全部「ガルウイング」は間違い! 呼べば確実に「通ぶれる」跳ね上げドアの「正式名称」3つ
この記事をまとめると■インパクトの大きさからスーパーカーやスポーツカーに採用される跳ね上げ式ドア■ガルウイングと一緒くたにされる跳ね上げ式にはそれぞれ異なる呼び名がある■ヒンジの位置によりガルウイング...
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ほとんどの輸入車に右ハンドルが用意されるいまでも「輸入車は左ハンドル主義!」な人が存在するワケ
この記事をまとめると■いまや輸入車の大半が右ハンドル仕様となっている■しかし現在も根強い左ハンドルファンが存在■考えられる理由を7つ挙げて解説したい今なお根強い左ハンドルファンが存在かつては輸入車=左...
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150万円以下で買えるオープンカー5選。屋根を開けて爽快感を味わおう!
今年も暑かった夏が終わり、すっかり秋の気配になってきました。国内のコロナ感染状況もやや落ちついている今、ちょっと遠くまでドライブに行こうと思っている方もきっと多いことでしょう。特に過ごしやすい気候の秋...
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「SUBARUビッグホーン」に「いすゞ・ジェミネット」! 「そんなのあったっけ?」の衝撃OEM車7選
この記事をまとめると■自社のニーズにあったクルマのラインアップがない時に用いられるのがOEMだ■輸入車を国産メーカーがOEMで販売するという例もある■ベース車とまったく同じ機能を搭載していないケースも...
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このランプにこのドアハンドル見たことある! ウン千万級スーパーカーなのに日本車の「部品」が流用されているクルマ4台
この記事をまとめると■国産大衆車のパーツがスーパーカーに使用されていたケースがある■デザインが自然に馴染んでおり、言われないとわからないような物も■元のパーツの値段は安価なはずだが、流用先のメーカーか...
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技術的な理由はほぼなし! FFでも十分ないまでも高級車が「FR」を選ぶワケ
この記事をまとめると■各メーカーは高級車でFFではなくFRを採用する傾向にある■各メーカーはその理由を「商品戦略を熟慮した結果」だという■駆動方式を意識する人が減った今でもFRを求めるユーザーは存在す...
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ミニバンとは? 他にはないミニバンの良さや最新人気車種をご紹介!
この記事をまとめると■ミニバンとはアメリカから入ってきた言葉■日本ではミニバンという言葉が使われる以前から同ジャンルのクルマが存在した■ミニバンとは何か?といまの日本のミニバン市場について解説する日本...
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「ヤリス vs アクア」「CX-30 vs MX-30」! どう考えても「ガチライバル」な同門車はどう選ぶのが正解?
この記事をまとめると■同メーカーでサイズもキャラクターも似ているモデルがあって車種選択に困ることがある■スポーティさならヤリスHVに軍配、後席の居住性重視ならアクアがおすすめ■シティコミューター的なM...