「マツダ」のニュース
-
久美子社長辞任で大塚家具が大爆騰ストップ高! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2020年10月28日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落ながらも、売買代金は12日ぶりに2兆円超え2020年10月28日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価...
-
MZRacingが「マツダ100周年記念プロダクト」最新作となる秋冬物3点を発売
寒くなる季節のお出かけにはピッタリのアイテムマツダ車のモータースポーツ情報などを国内外問わず発信し、応援しているMZRacing。同社が手掛けるオリジナルグッズのなかで、マツダ100周年を記念したアイ...
-
Go To時代の最適な選択! 「小さく」て「省燃費」なのに長距離移動が快適なファミリーカー5選
長距離走行が当たり前のヨーロッパで人気な国産車も存在!国をあげての経済活性化大作戦、Gotoキャンペーンがスタートしてから、あちこちの高速道路は休日ともなれば大渋滞が発生し、観光地に人混みが戻ってきて...
-
マツダMX-30の使い勝手から走りまで徹底分析! 観音開きになっただけじゃなかった【試乗】
ファミリー層は観音開きドアがメリットになる!CX-3からCX-8まで、多彩なクロスオーバーSUVを揃えるマツダから、2020年唯一の新型車として登場したのがMX-30だ。CX-30をベースに、RX-8...
-
60代が「若かりし頃の憧れ」は現実的なスポーツカー! いまでも圧倒的な輝きを放つ4台の国産車
「リアルな憧れの存在」が若者をトリコにしたかつてに比べると60代のイメージは若々しい。リターンライダーの中心を占めるのも60代といわれているし、そもそも65歳までは現役で働いている人も多い。そんな元気...
-
マツダ・キャロルが仕様変更! 機能性を向上させて魅力アップ
使い勝手が向上させる仕様変更を実施マツダは、低燃費とシンプルなデザインで支持される軽自動車「キャロル」を一部仕様変更した。メーカー希望小売価格(税込み)は、86万3500円〜120万100円。今回の仕...
-
普通に使うのにも「難儀」するほどのダメっぷり! それでも「ナゼか愛せる」絶版車4選
レスポンスの高さやドライビングスキルを学べるといった良さも!クルマを選ぶポイントは広さや燃費に代表される実用性、クオリティや高級感、コストパフォーマンスなど多岐に渡るが、運転する楽しさをはじめとした趣...
-
70代が青春時代に憧れたスポーツカーとは? 4台すべてが「伝説の名車」だった!
今でも超有名なクルマは庶民に手の届かない高価なモデルだった!誰にでも青春時代はある。いまは高齢者と呼ばれるベテランドライバーにも若いときはあった。そして青春時代にはスポーツカーに憧れていた人も多かった...
-
「画期的!」と思ったけど……実際乗ると大して「便利じゃない」クルマの装備8つ
中途半端な機能ではかえって使いづらい!クルマの装備、機能には、想像以上に使って便利で役に立つものが数多くある。その解釈は人それぞれかもしれないが、たとえば、車内であまり人には見せたくないものをしまって...
-
補修が高い! 色褪せしやすい! リセールが安い! ボディカラーのあれこれ8選
やはり紫外線は人の肌同様に塗装にも悪影響があるボディカラーというのは、クルマやそのオーナーの個性を表現する重要なポイントだ。もちろん自由に好みで選べばいいのだが、美しさを長持ちさせるには、色によって特...
-
「プアマンズポルシェ」は褒め言葉! 新型で「原点回帰」と言われる日産フェアレディZの「そもそも」の立ち位置とは
これまでも原点回帰することを繰り返してきたフェアレディZ2020年9月に、日産フェアレディZプロトタイプのデザインが公開された。ロングノーズ・ショートデッキという、初代から続く外観の印象が継承されてい...
-
ベンツやレクサスがなぜ必要? 教習車に「高級モデル」を導入する目的とは
クルマに興味関心が薄れている若者や女性へのアピール効果もある免許を取るときに誰もがお世話になる教習車。教習車(普通車)には、道路交通法施行規則により、乗車定員5人以上、全長4400mm以上、全幅169...
-
海外はスポーツカーに大型SUVまで「EV」化! 日本の「電気自動車」は「街乗り用」という認識は間違い?
欧州ではコンパクトから高級SUVまでBEV化が進むクルマの電動化が進んでいる。とくに2020年に一段と厳しいCO2排出量規制が実施される欧州市場では、その対応が喫緊の課題となっていて、ゼロエミッション...
-
スポーツタイプのクルマに多い! 「クロスミッション」って一体何?
エンジンが力を発揮しやすい回転数を維持する狙いがあるクロスミッションとは、トランスミッションの各ギヤのギヤ比の差=ステップレシオが、標準のミッションよりも小さいミッションのこと。レシプロエンジンでは、...
-
500cc間隔が多い? エンジン排気量ラインアップの「刻み」が決まる要因とは
日本の税制が大きく関係しているなぜ、エンジンの総排気量は0.5(500cc)刻みが多いのだろうか?まずは、実態から見ていこう。いま、日本国内で売れているクルマの排気量はどうなのか?一般社団法人日本自動...
-
レーシングドライバーが独断と偏見で選出! 「魂」を揺さぶられた歴代国産スポーツTOP5
レース用エンジンをデチューンして市販車に搭載していたものも!これまでレーシングドライバーとして、またあるときはモータージャーナリスト、テストドライバーとしても数えきれないくらい多くのクルマを走らせてき...
-
売れないことは問題じゃない! 話題の「新型フェアレディZ」に課せられた重要な使命とは
初代モデルは爆発的な大ヒットとなり知名度を上げた2020年9月16日に日産フェアレディZのプロトタイプ(試作車)が公開されると、インターネットやTVで話題になった。これはとても珍しいことだ。今はクルマ...
-
もはや海外には存在しない日本の文化? 日本人が「軽量小型スポーツカー」を愛するワケ
日本人のキメ細やかさがライトウエイトスポーツを好む理由小さくて、軽くて、キビキビ走れる。ライトウエイトスポーツは、本当に楽しいクルマだ。代表格はもちろん、マツダ「ロードスター」である。4代目となったN...
-
MZRacingのマツダ100周年記念グッズ最新作! コースター&バッグハンガー発売
日常で使いやすい便利アイテムが登場!マツダ車でのモータースポーツ活動を応援し、国内外の情報を発信しているMZRacing。同社が展開する、マツダ100周年記念オリジナルグッズの最新作となるコースターと...
-
MX-30はマツダの異端児か? 観音開きドアからマイルドハイブリッドまで徹底解説
外装も中身も「いま」のマツダとはひと味もふた味も違う!マツダに新たなモデル、MX-30が登場しました。東京モーターショーで電気自動車として発表された同モデルですが、今回デビューしたのはマイルドハイブリ...
-
広島から世界へ。マツダの給料はどのくらいか
■企業年収給与研究シリーズシリーズでお伝えしている「企業年収給与研究」。最新の有価証券報告書(https://www.mazda.com/globalassets/ja/assets/investor...
-
選び方ひとつで「家計」へのダメージが変わる! 生活スタイルから考えるクルマの「パワートレイン」6つ
身近でスタンダードとされながらも進化し続けているクルマを選ぶ時に、あなたは何を優先するでしょうか?デザインやインテリア、価格や安全装備など、いろんな要素があって悩ましいですよね。どれもこれも全てが理想...
-
内装にこだわりたい! CX-5のグレード別内装&豪華装備
マツダの最新技術が存分に投入されたMクラスSUVマツダのミドルクラスSUVであるCX-5。いま世界的に人気となり、ブームともいえるSUVだが、その多くは悪路走破性と街乗りにも映えるスタリッシュなデザイ...
-
F1撤退発表のホンダが大幅高! 日経平均株価は3日ぶり反発
■【東京株式市場】2020年10月5日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日ぶり反発、“トランプ陽性ショック”の急落分を回復2020年10月5日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価2...
-
旧車や改造車を愛する男が彼氏なら「面倒」でも「意味不明」でも同乗女子に気遣って欲しいポイント7つ
「エンスー車」に愛情とこだわりを持って乗っている人は多数日本車史上最大のビンテージイヤーと言われた1989年には、ユーノス(現マツダ)ロードスターや日産スカイラインGT-R(R32)、トヨタMR2とい...
-
「イスイス?」「エックスビー?」知らなきゃ読めない「英字車名」をもつ「国産車」12選
ほとんど当て字のような車名も!クルマの車名は、FIT=フィットやMIRAI=ミライなど、誰もがわかりやすいものもあれば、「OPENHOUSE」(オープンハウス)をオペン・ホーセと呼ぶTVCMがあるけれ...
-
スポーツテイストもあり?おしゃれなデザインの「女性向けの車10選」
街中を走っている車はいろいろあります。ごく普通なセダンタイプの車からスポーツに特化した車など、それぞれが個性的。その中にも外見や内装がおしゃれな車もあり、女性にピッタリな車もあります。今回は、外見も内...
-
RX-7「じゃない」アンフィニも! いまや絶滅危惧種の90年代「FFスポーツセダン」4台
かつては4ドアセダンにもスポーツグレードが多く用意された今となっては懐かしい1990年代は国産スポーツモデルがもっとも輝きを放っていた時代とも言えるのではないだろうか?マツダRX-7やトヨタ・スープラ...
-
ヤリスクロスを「超激戦区」の小型SUVに投入! 「ライバル比較」で勝ち目はアリ?
ライバルはヴェゼルとCX-3かトヨタの新コンパクトカー、ヴィッツの事実上の後継車となるヤリス、そしてそのクロスオーバーモデルとなるヤリスクロスが絶好調だ。ここでは、ヤリスと基本部分を共用しながら、まっ...
-
Nコロにスバル360にフロンテ! 360cc時代の軽自動車が最高に「粋」だが安易な手出しがNGなワケ
スバルもホンダもマツダも原点は軽自動車マツダが100周年記念の特別仕様車を全ラインアップに設定しています。白いボディと赤い内装のコンビネーションが特徴ですが、それはマツダ初の四輪自動である「R360ク...