「マツダ」のニュース
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マツダの最寄り駅100周年 マツダも100周年 現地で粋なコラボ 広島・向洋駅
利用者の7割はマツダ社員だそう。向洋駅100周年記念ポスターの一部。広島県府中町にある山陽本線の向洋(むかいなだ)駅にて2020年11月26日(木)から、JR西日本とマツダが共同で特別なポスターを掲示...
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「シャコタン」は限界があるけど「シャコアゲ」は青天井? クルマはどこまで車高を「アゲ」てもいいのか
自動車規格によって全高のリミットが決まっているSUVブーム、キャンプブームの影響もあって盛り上がっている「アゲ系」。いわゆるリフトアップ系のカスタマイズなのだが、車高を上げることでノーマルよりもボディ...
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子育て層の神器「スライドドアミニバン」の「生活臭」なし! 400万円以下の「小洒落た」ファミリーカー5選
趣味性を重視しながら家族に嬉しいモデルはある!子供が生まれたら、ミニバンに乗るべし。スライドドアのついたクルマに乗るべし。という、暗黙の了解が広まったのは1990年代半ばくらいからでした。7人乗り、8...
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「高騰前夜」のいまが買い! まだ100万円以下で手に入る中古国産スポーツ名車4選
前期モデルや1世代前のモデルなどにはお買い得なものが多いここ数年で驚くほどの高騰っぷりとなっている国産スポーツモデル。ものによっては新車価格を上まわるプレミア価格で、おいそれとスポーツ走行をすることす...
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シャープが日経平均株価への新規採用で急騰! 日経平均株価は続落
■【東京株式市場】2020年11月19日■株式市場の振り返り-日経平均株価は続落、米国株安で利益確定売りに押される展開続く2020年11月19日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価25...
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MAZDA3が商品改良を実施! スカイアクティブXとディーゼルのエンジン制御を変更し走行性能を向上
より人馬一体感を高めて走る楽しさを追求!マツダは、上質な内外装を備えた新世代商品の第1弾である「MAZDA3」に商品改良を施し、11月19日より発売を開始した。まずはスカイアクティブG1.5、スカイア...
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わずか1年後に「EV」の販売台数が「ハイブリッド車」を抜く! 驚きの予測の現実味と「特殊」な日本の事情
日本ではハイブリッド車ガラパゴス化している?いま(2020年11月)から1年後に、年間販売数でEV(電気自動車)がハイブリッド車を抜く。調査会社や自動車業界の一部で、そんな予測を立てている。これは、世...
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「ユニクロ」のファーストリテイリングが3日連続で上場来高値更新! 日経平均株価は大幅反発
■【東京株式市場】2020年11月16日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅反発、あっという間に一時26,000円目前まで迫る2020年11月16日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均...
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系列メーカー社長も乗らない日産車…巨額赤字の「日産地獄」、救済に国民負担発生の懸念
「日産系列メーカーの社長で、日産車に乗ってる人間なんていないですよ」関東地区の日産自動車系列の部品メーカー社長は、日産車の商品競争力のなさにこう肩を落とす。日産は12日発表の2020年9月連結中間決算...
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女性ならクルマもファッションの一部と捉えるべし! 7つの服の系統別オススメの小型国産車14台
愛車やファッションはその人のイメージに影響する!春はコロナ禍で外出できず、夏は猛暑でオシャレどころではなく、秋が深まってようやく大好きなファッションを楽しめるようになった気がしますね。Gotoキャンペ...
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軟弱ターボだらけのいま「爆発的」な「ターボらしさ」が味わえる貴重なモデル5選
モータースポーツで有利になるよう配慮された市販モデルも!ここ10年ほどで、ダウンサイジングターボの普及により輸入車を中心にターボ車が激増している。ダウンサイジングターボは、ターボの追加によって絶対的な...
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かつては存在したがいつしか消滅! 「軽トラ」からターボやスーチャーが消えたワケ
長距離の運転がメインでない軽トラックには必要性が高くない最近では国内だけでなく、アメリカからも注目を集めている日本の軽トラック。現在ではダイハツ・ハイゼットトラック、スズキ・キャリイトラック、ホンダ・...
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ロータリーにディーゼル! 普通車にあっても軽自動車にはない「パワーユニット」3つと存在しない理由
車両重量や搭載スペースの問題によって搭載できなかった基本型のFF・2BOXに始まり、ミニバン、クロスカントリー4WD、2シータースポーツカー、スポーツターボ4WDと、いわゆる普通乗用車で見られるほとん...
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ヤリスクロス・CX-3・クロスビーなど百花繚乱の「200万円以下SUV」! 徹底比較で買いを検証
日本の道に合うことや立体駐車場に入ることが比較ポイントに!世は空前のSUVブームだ。しかも、コンパクトなクロスオーバーから本格クロスカントリーまで、選び放題。さらに我々にとってうれしいのは、これからS...
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「アルミボディ」に「ハイブリッド」! 歴史に残る技術開発者から経営者になった「凄すぎるクルマ好き」5選
最前線のエンジニアから社長へ上り詰めた人も多くいる自動車メーカーの社長たるもの自動車技術に一家言あってしかるべし。ユーザーはそうした見識をリーダーに期待するものだ。いまや社長がカーガイ(クルマ好き)で...
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トヨタ・ホンダの収益力を評価:自動車株へ投資再開のタイミング到来と判断
●自動車9社、2020年7-9月期の決算出そろう●トヨタの販売・利益の回復早い●ホンダは乗用車の利益回復が大きい●自動車産業は循環的な成長産業?●中国政府がハイブリッド車をエコカーとして優遇する方針を...
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「会社の危機」を救ったのは1台のクルマ! 自動車メーカーの運命を変えた国産車4台
メーカーの経営危機が時代に名を残すクルマを生み出させた自動車メーカーは、栄枯盛衰を繰り返している。10年以上好調を持続する難しさがある。それは時代の進展によって価値観が変化するからだろう。1)ホンダ・...
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そんなのあった? クルマ好きでも「忘れがち」な「レア度満点」の国産オープンカーたち
排出ガス対策をクリアするとオープンカーが再注目されたかつては、何車種か作られていたのに、最近あまり見かけなくなったモデルにオープンカーがある。屋根のない、文字どおりオープンエアモータリングを満喫できる...
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アフター要らずの衝撃! あまりにカッコイイ国産6メーカーの純正ホイールとは
軽量化と高剛性を追求した結果スポークの本数が増えたモデルも!クルマの印象を大きく左右し、ドレスアップ効果も大きいホイール。かっこいいホイール=社外品というイメージもあるが、純正装着ホイールのなかにも、...
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栄光はどのクルマに? 日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021「10ベストカー」発表
今年も魅力的かつ個性的な10台が選出された!1980年に創設された、日本カー・オブ・ザ・イヤー。先日発表された33のノミネート車のなかから、最終選考に駒を進めた10台となる「10ベストカー」の発表が行...
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どう考えても「安すぎ」だろ! 中身に対して「価格設定」が「おかしい」クルマ5選
デザイン性の高いモデルや使いやすいクロスオーバーも存在!世の中には、中身に対して、ちょっと値段、釣りあげすぎだろ、と思えるクルマもあれば、逆に、中身に対してこれはがんばりすぎ、お得すぎるだろ、という価...
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いまやほぼ全滅! かつて日本に「テンロク」エンジンの「名機」が溢れていたワケ
かつては1600ccクラスのクルマが一番売れていた!トヨタの2T-Gと4A-G、ホンダのZC、B16、マツダのB6、マニアックなところでは、日産のSR16(赤ヘッド200馬力)や、三菱の4G92、いす...
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BMW 320d x-DriveツーリングMスポーツで腰痛ナシ!よいクルマはシートだ
人によって「よいクルマ」の条件は変わるものだ。たくさんの人や荷物を載せたい。迫力のあるクルマがほしい、高い走行性能を持つハイパフォーマンスカーがほしい……などなど、人がクルマに求めるポイントはそれぞれ...
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アナウンスもないけど買えないの? 最近ひっそり消えていった悲しいクルマ8選
クルマの品質としては高かったが人気が出なかった悲しいモデルも誕生するクルマがあれば、消えゆくクルマもある。EJ20エンジンを搭載したスバルWRXSTIはファイナルエディションという限定車を最後に発売し...
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成功か失敗か? フルモデルチェンジで「コンセプト」を「激変」した国産車6選
時代によってコンセプトが左右されたモデルも存在!クルマは継続されればフルモデルチェンジを重ねる商品である。そのため、フルモデルチェンジされてもコンセプト(開発思想)やターゲットユーザーが変わらないもの...
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じつは30年以上前からある! 一時期消えていた「ヘッドアップディスプレイ」装着車が最近増えているワケ
ヘッドアップディスプレイに表示できる情報が増えているフロントウインドウに、投影させてさまざまな情報を表示するのがヘッドアップディスプレイ。古くはデートカーとして大ヒットしたS13型の日産・シルビアに採...
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カジュアルモダンな室内と安全装備充実が魅力的! マツダCX-3特別仕様車「アーバンドレッサー」発売
高級家具のようにおしゃれな雰囲気のインテリアに注目マツダは、人気SUV「CX-3」をオシャレな色合いでコーディネートしたインテリアをもつ特別仕様車「アーバンドレッサー」を設定し発売した。メーカー希望小...
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単に「目立つから」じゃなかった! スポーツ車のイメージカラーに「派手な色」が多いワケ
スポーツモデルのボディカラーはモータースポーツに由来スポーツカー、スポーツモデルのボディカラー、イメージカラーに赤や黄色など、派手な色が採用されているのはなぜだろうか。一般的に、乗用車のデザイン、開発...
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MX-30登場で話題の「観音開きドア」! 中央に「柱」がないけど安全性は問題ないのか?
Bピラーがあるクルマと同等の強度を確保しているトヨタの初代クラウンで採用されていたことでお馴染みの観音開き。観音開きというのは、前後のドアがどちらも後ろ向きに開くのではなく、後ろのドアは前向きに開くス...
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いま価格高騰しまくりの王道名車がズラリ! 50代の「青春時代」を彩ったスポーツカー4選
腕を磨いたクルマや憧れを現実にできたモデルも存在!いま50代の人というと、小中学生のころにスーパーカーブームがあり、運転免許を取得した時期には「走り屋ブーム」があり、そしてドリフトムーブメントにつなが...