「マツダ」のニュース
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自動車メーカーによるレストアビジネス活況…今こそもっと「普通」の旧車を現代に!
新年1回目ということで、今回は少し明るい話題を。昨年12月4日、日産車をベースとしたモータースポーツ車両やパーツの開発を行うNISMOは、スカイラインGT-R(R32・33・34型)のレストアビジネス...
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普通に考えて30年前の中古車! 90年代国産スポーツの価格が驚くほど高騰するワケ
走りを追求したストイックなスポーツモデルは稀少な存在にこのところ、1990年代の国産スポーツの中古車価格が驚くほど高い!平均価格が1600万円以上の日産スカイラインGT-R(R34)を筆頭に、R33、...
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電気自動車でも意のままに操る楽しさを実現! マツダがMX-30 EV MODELを発売
EVならではの装備やサービスを充実させたマツダは2021年1月28日、初の量産電気自動車(EV)「MX-30EVMODEL」を全国のマツダ販売店で発売した。EV、EVBasicSet、EVHighes...
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強大なトルクの「グイグイ感」はほかじゃ味わえない! 歴史に残る「ディーゼルエンジン」の名機3選
排気量は同程度でも大トルクを有するエンジンも存在するガソリンエンジンにはない低回転からあふれ出るトルク感や、軽油を燃料とすることでの経済性も相まって、一時期は時代の寵児ともなったディーゼルエンジン。し...
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いまだEVどころかHVも少ないメーカーもある! 電動化時代に「泣くか笑うか」国産自動車8メーカーの行方
量産ハイブリッドを持たない会社は将来が不安だが……地球温暖化対策としてのCO2削減という方針を定めたパリ協定。アメリカでバイデン大統領が誕生すると、さっそくパリ協定への復帰を宣言するなど、CO2削減の...
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文化の違いも原因のひとつ! 国産車のシートが輸入車に比べて「チープ」に感じるワケ
国産車と輸入車ではコストのかけ方が異なる以前からクルマ好きの間で、欧州車のシートは優れているけれど、日本車のシートはチープでかけ心地がイマイチ……なんて言われていたものだ。実際、これまで輸入車と国産車...
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教養のためでなければ、なぜ欧米エリートは美術館に行くのか?
本書「世界のエリートはなぜ『美意識』を鍛えるのか?」のタイトルを見て、美術館で名画を鑑賞する「教養」人を連想し、鼻持ちならない雰囲気を感じた人は多いのではないだろうか?評者もそんなふうに思い、敬遠して...
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中古車バカ上がりの時代に衝撃の「バーゲン価格」! 「即買い」ありのスポーツモデル4選
いまが底値?最後のチャンスかもしれないモデルも!いま中古車市場において1980~90年代の国産スポーツカーは軒並み高騰している。日産でいえばスカイラインGT-Rやシルビア、トヨタではAE86型レビン/...
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みんな口を揃えて「いいクルマ」! なのにナゼか「街で見かけない」国産車6選
話題性とともに盛り上がりを見せるモデルも存在するが……2021年、トヨタ・ヤリス、ライズ、アルファード、ホンダ・フィット、スズキ・ハスラーなど、街中で、郊外で、見かけない日はないぐらい売れている車種と...
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一見お買い得だが手を出しても大丈夫? 補助金頼みで先進の「高額車」を買って維持できるのか
新世代のパワートレインはガソリン車に比べると非常に高価だ多くの国が電動車へとシフトしつつあるということで、にわかに注目を集めている電気自動車や燃料電池自動車。しかし、これらの車両は同クラスのガソリン車...
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欧州ではディーゼル車が減少の一途! 大きな議論となっていない「日本」では今後どうなる?
欧州では販売低下も日本では人気のディーゼル車欧州車といえば、ディーゼル車が主流。これが、日本のユーザーの多くが近年、欧州車に抱いてきたイメージだと思う。2010年代半ばには、欧州全体で乗用車市場でのデ...
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ハッキリいって「人気はイマイチ」! それでも見なきゃ損する「スーパーGT」以外の国内レース2つ
F1マシン並の速さを見せつけるスーパーフォーミュラ日本発の国際シリーズとして国内最大級の人気を誇るスーパーGTだが、2020年は新型コロナウイルスの影響により富士、鈴鹿、もてぎの3コースだけに限定した...
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ハイブリッドがあるからいい? 日本メーカーが「EV」に対して「消極的」に見えるワケ
電動化が流行なのに日本市場にEVが少ないついに日本でも表面化した、クルマの電動化の義務化。一部メディアでは、「電動化=EV(電気自動車)」という解釈をされてもおかしくないような報道があり、自動車業界が...
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生き残りの「危機」が伝えられる「乗用ディーゼル車」! 本当に消滅するのか?
厳しくなるCO2規制対応の影響が大きいディーゼルエンジンはこれから、どうなってしまうのだろうか?ディーゼル乗用車といえば、欧州で国によっては乗用車市場の半数近くを占めるほどの定番だったが、これからは徐...
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衝撃の昭和エピソード! クルマが「ステータス」だった時代のモテカー伝説とは
カッコイイクルマには女子も憧れた70年代、80年代は、若者にとってクルマは憧れの的であり、ちょっとしたクルマに乗っているということは、それなりのステータスになりえた。今で言えば、最新のiPhoneの最...
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「走り」だけがクルマの価値じゃない! レーシングドライバーが重視する5つの「後席」の条件とは
レース期間中にくつろげるプライベートスペースが後席だったよく「レーサーなのに後席乗るの?」と聞かれるが、レーシングドライバーという職業であってもクルマの後席には昔からこだわりを持っている。2ドアのスポ...
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EV製造時のCO2排出量はエンジン車の2倍以上! それでも電動化を促進すべき理由とは
製造時のCO2排出量はガソリン車よりもEVの方が多い気候変動(地球温暖化)に対応するため、人間の活動による温室効果ガス(主にCO2)の排出量を減らそうと世界的なコンセンサスが生まれたのがパリ協定。それ...
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自動運転ともサポカーとも違う! 自動車メーカーも使い方があやふやなイマドキ用語「ADAS」とは
「サポカー」は概念であり海外では通じない最近、クルマに関する記事でよく見かける、ADAS(エーダス)。アドバンスド・ドライバー・アシスタンス・システム(先進運転支援装置)のことだ。商品名では、スバルの...
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見た目! 使い勝手! 運転のしやすさ! 三拍子揃った「女性にオススメ」2020年登場の最新車7台
人気の小型のクロスオーバーSUVも選択肢は多数!世の中が一変してしまった2020年でしたが、そんな苦難にも負けず、新型車の登場に関しては1989年以来のヴィンテージイヤーと言われた1年でもありました。...
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「電動化事業」と共に「レストア事業」が加速! いま自動車メーカーが「旧車」を大切にするワケ
満を持して日産がスカイラインGT-R向けレストア事業を開始ニスモの、ヘリテージ・パーツをご存じだろうか?古き良き日産車の純正補修部品を、日産、ニスモ、オーテックジャパンが部品メーカーの協力を得て復刻す...
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ベネッセHDが4日連続で年初来安値更新! 大納会の日経平均は3日ぶり反落
■【東京株式市場】2020年12月30日■株式市場の振り返り-大納会の日経平均株価は3日ぶり反落、TOPIXも6日ぶり反落2020年12月30日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価27...
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無理して「高い」の買う必要なし! 下位グレードでも「大満足」できるクルマ8台
市場の動向の迷わされず「必要」なグレードを買うのが吉クルマを購入する際はクルマ自体に加え、グレード選びも難しい。一番大切なのは自分にあったものを選ぶことなのだが、実際には販売比率などのイメージに惑わさ...
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一気に燃料電池車が「現実的」に! クラウンユーザーも取り込めそうな2代目MIRAIのとてつもない可能性
クラウンと比較検討するひとも増えるかトヨタの燃料電池自動車であるミライ。先日6年振りのフルモデルチェンジを果たし、新型となったことで再び注目を集めている。燃料電池自動車は多くのひとがご存じのとおり水素...
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男女でこんなにも違う! なぜか「異性」からは「評価されない」評価真っ二つなクルマ5選
女子のカワイイも男子のカッコイイも異性には理解不能!女性が発する「かわいい」という言葉には無数の意味があって、男性にはまったく理解できないことが多いようですね。キラキラのかわいい、ほっこりするかわいい...
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生き残りはもはや「不可能」? まもなく「消える」可能性の大きい国産車4選
セダンに限らず安泰とは言えないモデルが多々ある年末になると一年を振り返りたくなるものだが、2020年に消えてしまったモデルは少なくない。後席ヒンジドア・ミニバンのホンダ・ジェイドはラインアップから消え...
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いまじゃ考えられない「スポーツカー」がバカ売れした時代! 驚きの台数を記録した5台
「スポーツカーの春」をけん引した国産クーペ!「スポーツカー冬の時代」といわれて久しいが、スポーツカーが売れていた時代は、どのぐらいの台数が販売されていたのだろう?近年で一番スポーツカーの人気が高かった...
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2030年で「ガソリンエンジン」のみのモデルは不可! 小型スポーツなどはどうなる?
少なくとも「マイルドハイブリッド化」は必須2030年前半、ガソリン車販売禁止。そんなニュースがいきなり流れた、2020年の師走。自動車産業界はもちろん、多くのユーザーも驚いたに違いない。その後、報道の...
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日本でも「主要車種」なのに海外で発表! 国産メーカーは日本市場を軽視しているのか?
日本専用車は少なくなっている自動車メーカーが、世界戦略車という言いまわしをするようになって久しい。別の言い方をすれば、日本専用車が少なくなった、ということだ。80年代頃まで、日本車の多くは日本市場向け...
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雪など降らなくても「メリット」があった! 寒くない地域で「寒冷地仕様車」を選ぶ意味とは?
寒い環境下で使用するうえで信頼性と快適性の向上につながるメーカーや車種によって設定されている「寒冷地仕様」。これは読んで字のごとく、寒冷地で使用することを前提とした装備がプラスされるメーカーオプション...
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安さが取り柄だった「コンパクトカー」の常識を変えた「偉大なる」6台
2000年代初頭にはエポックメイキングなコンパクトカーが続々登場いまや国産車のトップセールスを誇るコンパクトカー。しかし、かつては安かろう、悪かろう、というか、値段なりのクルマだったものが、あるきっか...