「出光興産」のニュース
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2020年 太陽光発電10大ニュース、コロナ禍でもPVは成長
2020年は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で、太陽光発電(PV)の導入が減少すると予測されていたが、年後半からPVプロジェクトの開発が活発化しており、最終的には、前年と同水準の導入を実現したよう...
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遮断機だらけの踏切 2両だけのタンク車…「京葉臨海鉄道」で興奮しっぱなし
千葉県の工業地帯で営業する京葉臨海鉄道を訪ねてみました。貨物列車しか走らない路線ですが、沿線から列車を見てを楽しめるスポットがいくつかあります。内房線のさらに海側を走るエモい貨物線千葉市南部から袖ヶ浦...
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出光興産が目指す次世代CIGS太陽電池
出光興産が次世代のCIGS太陽電池の開発に力を入れている。宇宙、航空、車載といった新市場への用途拡大を目指し、軽量基板を用いた軽量&フレキシブルモジュールを開発している。さらに、2つの発電層を重ねたタ...
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東レの有機EL材料事業、22年度までに売上高2倍に
東レは、有機EL材料事業において2022年度(23年3月期)までに売上高を現状の約2倍となる300億円規模に引き上げたい考え。発光材料市場への参入など製品ポートフォリオの拡充を通じて、これを達成してい...
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ウチのクルマはシェルのみ! いやエネオスだ! クルマ好きにありがちな同じガソリン銘柄を入れ続ける利点はあるのか?
レギュラーガソリンはどこで入れても同じ!クルマにこだわりを持っている人のなかには、ガソリン(燃料)の銘柄にもこだわっている人がいる。「●●のハイオクじゃなきゃダメだ」とか「◆◆以外のガソリンだと調子が...
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出光興産、赤字転落…昭和シェルとの経営統合に3年“空費”、構造改革進む海外勢に後れ
石油元売り大手3社の2020年3月期決算が出そろった。原油価格の下落で3社とも赤字に転落した。新型コロナウイルスの感染拡大などによる急激な原油安の影響で、備蓄している原油の在庫の評価損が膨らんだ。3社...
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入社式「心を揺さぶる社長の挨拶」はコレだ! 会社ウォッチ編集部が独断で選んでみた
新年度がスタートした2020年4月1日、多くの企業で入社式が行われたが、新型コロナウイルスの感染拡大によって式を取りやめたり、オンラインで経営トップが新入社員にエールを送ったりしたところも少なくなかっ...
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水素利用の活性化を進めるために、地方から施策を提案する協議会、トヨタなどが協働
水素を次世代の重要なエネルギーと捉えて、水素の利用推進に取り組む民間企業10社は、中部圏における水素の需要拡大と安定的な利用のためのサプライチェーンの構築を目指し、水素の大規模利用の可能性を検討す.....
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トップ企業44社・創業家の血縁物語…美智子上皇后は日本製粉、安倍昭恵夫人は森永製菓
イオンが23年ぶりに社長交代を決めた。岡田元也社長は会長に残るが、創業家が引っ張ってきた昭和、平成の時代の終わりを告げる象徴的な人事だった。岡田家の御曹司、岡田尚也氏が2019年3月、フランス発祥の有...
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「バルサン」で有名だった中外製薬、なぜ売上2.9倍に急成長?時価総額は武田に肉薄
中外製薬の永山治会長が3月下旬開催の定時株主総会で取締役を退任し、名誉会長となる。小坂達朗社長が会長兼最高経営責任者(CEO)に就き、奥田修上席執行役員が社長に昇格する。永山氏は通商産業省(現経済産業...
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2019年太陽光発電10大ニュース 新市場創出の動きが活発化
太陽光発電(PV)は発電コストの低下やSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みなどを背景に、世界市場で普及・拡大が進んでいる。2019年は前年を上回る導入を果たしたもようで、補助金に頼らない自律成長も...
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米中貿易紛争の裏で、中国企業の技術力が上昇…ファーウェイ、早くも独自OSを発表
現在、米中の貿易摩擦の激化などによって、世界の産業活動が急速に変化している。市場参加者の間では、中国の景気減速などに加えて、日本の輸出管理手続きの厳格化によるサムスン電子など韓国IT産業の先行きを不安...
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利益率はオートバックスの2倍…イエローハット、超高収益企業を支えるローコスト経営の正体
今年のゴールデンウィーク(GW)は、過去最長となる4月27日から5月6日までの10日間の超大型連休となった。新元号「令和」への改元効果も加わって、列島各地でにぎわいが報じられた。かつてない盛り上がりを...
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出光興産と昭和シェル石油が揃って大爆騰! 日経平均株価は反落
■【東京株式市場】2018年6月27日■株式市場の振り返り-日経平均株価は反落、模様眺めムード強まる2018年6月27日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価22,271円(▲70円、▲...
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進化する有機EL発光材料〜TADFや超蛍光が実用化間近に
AppleのiPhoneX発売により、さらに盛り上がりそうな有機ELディスプレー需要。当然のことながら、これに不可欠な有機EL発光材料市場にも今後大きな成長が期待されています。そこで、有機EL材料に関...
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”海賊”出光佐三が今も故郷で慕われる理由~出光興産創業者
昨年(2016年)、出光興産が関係する大きな話題が2つありました。1つ目の話題は、創業者の出光佐三氏をモデルにした『海賊と呼ばれた男』が映画化されたこと。もう1つは現在の経営陣が進めようとする昭和シェ...
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高速道路のガソリンなぜ高い? 統制廃止でさらに上昇も SAスタンド「負のスパイラル」
高速道路のSAで給油するガソリンが、一般道平均よりリッター10円、場合によっては20円も高くなっています。かつての原油価格高騰による逆転現象から、上限制度がなくなった高速のガソリン価格。しかしそれによ...
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「Pontaカード」が迎える正念場とは?(後編) 「Rポイントカード」「Tカード」の持つ強みに対し 共通ポイントカード戦争をどう生き残るのか!
なぜ「Pontaカード」だけが正念場を迎えているのだろうか? 「Tカード」や「Rポイントカード(楽天スーパーポイント)」は大丈夫なのか?今回はそこを考察。まず、「Rポイントカード」は利用者の多さが強み...
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「Pontaカード」が迎える正念場とは?(中編) 昭和シェル石油と出光興産の経営統合により 「Ponta」提携店からガソリンスタンドが消える?
「Pontaカード(Pontaポイント)」は、提携店からガソリンスタンドがなくなる可能性がある。現在、出光は「Rポイントカード」を、昭和シェル石油は「Pontaカード」をそれぞれ採用している。しかし合...
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昭和シェル石油の看板に傷 不正ガソリン販売の波紋
北海道で灯油を混ぜた不正ガソリンが販売され、業界関係者を驚かせている。事の顛末はこうだ。3月3日、旭川市のガソリン安売り大手、モダ石油グループの帯広給油所で、タンクローリーの運転手がハイオク1万600...