「BMW」のニュース
-
「横Gが凄くてさ」「Rがキツくて」! クルママニア御用達の「13のアルファベット」の意味とは
この記事をまとめると■クルマにまつわる用語には頻繁にアルファベットが使われている■何かの略語であるケースがほとんど■今回は一文字のアルファベットの例を挙げて解説する一文字のアルファベットをピックアップ...
-
やっと「MINIに乗っていい」と自分に許可! モータージャーナリストの愛車インプレ【まるも亜希子編】
この記事をまとめると■ライター陣が愛車をインプレッションする連載■今回はまるも亜希子さんのMINIクロスオーバー■2リッターディーゼル搭載のクーパーSDの走りを解説子育て真っ最中に選んだのはMINIク...
-
窓がなかったりドアが見えなかったり公道走ってたら2度見必至! ナンバー付きが違和感しかない市販車4選
この記事をまとめると■コンセプトカーのような見た目の市販車を紹介■実際にコンセプトモデルとして発表したものをほぼそのまま出した例もある■個性的なクルマも多いが故に故障するとややこしいことになる機能もあ...
-
伝統の英国スポーツカーに日本でたった10台の限定車が登場! モーガン「 PLUS FOUR 1962 EDITION」の受注を開始
この記事をまとめると■イギリスの老舗「モーガン」よりプラス4をベースとした限定車が登場■1962年にル・マン24時間レースで優勝したモデルをモチーフとしている■MT5台とAT5台の10台限定での導入と...
-
新型マスタングの世界初公開で現地デトロイトはお祭り騒ぎ! 日本車でもこのぐらい愛されるクルマが欲しい
この記事をまとめると■デトロイトショーで新型フォードマスタングが世界初披露された■アメリカ車の伝統的なモデルなだけに会場も盛り上がっていた■マスタングのようなクルマはアメリカ文化のひとつだオーナーに見...
-
ハリウッドの映画監督がスーパーカーを作った! ル・マンでも活躍中の「SCG003」のバカっ速っぷりが想像を絶する
この記事をまとめると■ハリウッドの元映画監督が「スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウスLLC」を設立■モータースポーツ活動をするなか2015年には初の市販車として「SCG003」を発表■ロードモデ...
-
切れ長な目とワイドなキドニーグリルでいまどきBMW顔を手に入れた! 3シリーズがマイナーチェンジで意匠を変更
この記事をまとめると■デビューから4年が経過したBMW3シリーズがマイナーチェンジを実施した■エクステリアの意匠をBMWの最新デザインに変更しシャープに生まれ変わった■インテリアもカーブドディスプレイ...
-
材料費高騰による値上げが続くなか新たなエントリーグレードで価格を抑制! BMW1シリーズに400万円以下となる「116i」を追加
この記事をまとめると■BMW1シリーズにエントリーグレードとなる「116i」を追加■高効率な1.5リッター直3ターボエンジンを搭載し安全機能・運転支援機能を標準装備■装備を必要最低限なものに厳選するこ...
-
新車で買えるのはたった2車種! 人生1度は乗ってみたい「V10」エンジンの魅力と搭載車
この記事をまとめると■V10エンジンを搭載した新車は現在2車種しか販売されていない■かつてF1がV10エンジンだったこともあり、その流れで搭載していたモデルがある■日本車ではLFAがV10エンジンを搭...
-
一般道で194km/hの暴走も「過失運転致死罪」ってあり得ない! 超危険行為なのに「危険運転致死罪」が適用されない謎
この記事をまとめると■危険運転致死罪は危険運転の厳罰を求める声に応えた立法■しかし、危険運転致死罪のように思えても過失運転致死罪となるケースが多発■そこでこの記事では、危険運転致死罪の定義を解説する1...
-
国内限定25台のニュル最速BMWが誕生! 伝説的名称を冠した「M4 CSL」の注文受付を開始
この記事をまとめると■BMWM4に限定モデル「M4CSL」が登場■約100kgの軽量化と40馬力の出力向上を果たしたBMWの量産車史上最速のモデル■全世界1000台の限定モデルで日本には25台が割り当...
-
「オネーサン」でバズったスーパーGT参戦チーム「BMW Team Studie」のドライバーに直撃! 新型車両「M4 GT3」ってどんなマシン?
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300クラスに投入されているBMWの新型車両をピックアップ■M4をベースとしたGT3マシンとなっており、コーナリング性能の高さが目立つという■日本のコースレイア...
-
展示車情報はスマホでQRコードをピッ! インドネシアのモーターショーで感じた日本のデジタル化の遅れ
この記事をまとめると■インドネシア国際オートショー2022を取材■今回はプレスキットなどのデジタル化に焦点を当てた■日本のデジタル化の遅れを痛感させられたコロナ禍でよりデジタル化が進行した近年の海外モ...
-
「FR+MT」の黄金コンビが賞賛されるのは日本だけ!? 海外では「一部マニア」にウケるのみだった
この記事をまとめると■日本では「FR+MT」の組み合わせのスポーツカーが新車で登場すると話題になる■一方、海外では一部車種を除いてMTの存在感はまったくない■EV普及とSUVシフトで、今後は「FR+M...
-
“日本車の楽園”で中国&韓国ブランドが急拡大の裏事情…EVに弱い日本車の危機?
筆者が「インドネシアへ行く」と周囲の人間に言うと、だいたい「バリ島へバカンスですか?」などと冗談半分の答えが返ってくることが多いのだが、おそらく多くの人のイメージは「インドネシア=バリ島=南の島のリゾ...
-
自動車メーカーの常套句! 「人馬一体」「ゴーカートフィーリング」「地を這うような走り」ってズバリどんな走り?
この記事をまとめると■メーカーはクルマの走りを常套句によって表現することがある■「人馬一体」、「ゴーカートフィーリング」、「地を這うような走り」など■今回はこの3つがどのような走りを表しているのかにつ...
-
4ドアクーペ「BMW 8シリーズグランクーペ」 セダンや2ドアクーペには無い魅力とは
自動車のジャンルが多様化した現代では荒れた道と舗装路の走行性能を両立したSUVなど、新たな高級車の形が登場しています。そんな新たな高級車の形の1つ、4ドアクーペというジャンルから今回はBMWの高級車「...
-
いまどきのクルマのランプは凝りに凝った形状だらけ! LEDはカーデザインに革命をもたらしたのか考えてみた
この記事をまとめると■LEDヘッドライトになって変わったクルマのデザインについて考察■ヘッドライト以外にもグリルやバンパーの形状も大きく変化している■ヘッドライトは目に付くパーツだが、あくまで一部のパ...
-
同じ車種なのに走りが違うってホント!? セダン・ワゴン・ハッチバックの特性をレーシングドライバーが解説
この記事をまとめると■同一車種であってもボディタイプの違いによって走りの質が変わる■車体が3つの区画に仕切られているセダンは理想的なレイアウトのひとつといえる■ハッチバックやワゴンはセダンに比べてボデ...
-
かつての「サハン」はステータス時代は終わった! いまどきの「左ハンドル」輸入車の現状とは
この記事をまとめると■かつて左ハンドル車はステイタスシンボルというイメージがあった■しかし今では多くの輸入車に右ハンドルが用意される■このような状況下でも左ハンドルが好まれるクルマは存在いまや輸入車に...
-
LEXUSの人気SUVのRXってどんな車?RXの魅力やリセールバリュー・ライバル5車も解説!
■LEXUSRXの魅力とはトヨタ自動車の高級車ブランド「LEXUS」にラインナップされているSUVのRXを街中で見かけて興味があるという方もいらっしゃることでしょう。ところでRXはどれくらいの車格で、...
-
本当の絶滅危惧種! ぶっとい音とトルクでブン回したい中古激安の「V8エンジン」搭載車たち
この記事をまとめると■中古で狙い目となっているV8エンジン搭載車をピックアップ■国産車でも過去に数モデル設定されていたので信頼性の高いモデルも多い■元値が1000万円を超えるようなモデルも100万円台...
-
「パワフルだがうるさい」と言われたのは昔の話! 電動化の影で着々と進化しているいまどきの「ディーゼルエンジン」が凄い
この記事をまとめると■シリンダー内を高圧縮して燃焼させるディーゼルエンジンは音や振動が弱点とされている■確かに2010年代頃までのディーゼルエンジンの音はかなり大きかった■最近のディーゼルエンジンは静...
-
令和の時代にも見かける駐車場の「外車お断り」の看板! その意図とは?
この記事をまとめると■「外車お断り」という看板を掲げる駐車場がある■なぜ一律外車お断りの駐車場があるのだろうか?■駐車場を管理している不動産屋に聞くと、3つの可能性が挙げられた輸入車の方がいたずらの被...
-
【試乗】遅れてきた大本命! シビックe:HEVのスポーティな走りが衝撃
この記事をまとめると■シビックにハイブリッドグレードのe:HEVが追加された■加速はエンジンモデルを凌ぐ強烈なもの■ハンドリングもスポーティで走りの完成度は高いインテリアはすでにスポーツサルーンの雰囲...
-
最近復活の気配があるクルマのデザイン「コーダ・トロンカ」! 「切り株のようなお尻」ってどんなカタチ?
この記事をまとめると■「切り落とされたテールエンド」と解説される「コーダ・トロンカ」というデザイン処理■本来は「Tronca=切り株」というニュアンスで名付けられていた■最近の新車に復活の気配があるが...
-
大本命はクロスオーバー? セダンは保険か!? 新型クラウン4モデルの「デザイン」に「らしさ」はあるか
この記事をまとめると■新型のクラウンは4つのモデルから構成される■世界40カ国でも販売されることが決まっている■賛否が多い話題のクラウンをデザイン面で考察するデザイン面から新型クラウンが持つ”らしさ”...
-
いくら電動化って叫ばれたってダメなものはダメ! 安心・安全のために「純エンジン車」であることが必須なモデルとは
この記事をまとめると■CO2排出の削減は世界的なトレンドになっており、自動車の電動化はもはや避けられない■そんな時代でもエンジン車に価値を見出してあえて電動化するのを避けたモデルも存在する■エンジン車...
-
クルマの「ベンチマーク」って一体ナニ? 「売れてるクルマ」が該当するワケじゃない
この記事をまとめると■クルマの解説などでベンチマークという言葉が頻繁に使われる■ベンチマークとはそのジャンルにおいて基準になるモノやコトを指す■クルマの各ジャンルでベンチマークとなっているモデルについ...
-
アウディ! テスラ! ベントレーまで最新EV&PHEVが集結! 日本で買える圧巻のラインアップを紹介【JAIA 輸入電動車普及促進イベント in 大阪リポートその2】
この記事をまとめると■輸入車の電動車が大阪で開催されたイベントに集結■電動車は、2020年から輸入車ブランドとその車種が3倍に増え、販売率も2.7倍となった■メルセデス・ベンツからは日本でこれから販売...