「ダウンタウン 漫才」のニュース
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「あんまり浮かれさせてもらわれへん」ダイアン・ユースケの“感情が振れない”芸人人生
ダイアン・ユースケの初著書『なんなん自分』(KADOKAWA)が1月21日に発売された。些細なことが気にかかるユースケの思考から生み出される独特なエッセイはどこか癖になり、多くの反響を呼んでいる。初エ...
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格闘技計17段を持つイ・リン、人生を激変させた「セーラー服後ろ回し蹴り動画」世界バズ
SNSに投稿されたのは、セーラー服姿で鋭い後ろ回し蹴りを放つ一本の動画。その映像は全世界で1億2000万回以上再生され、“時の人”となった韓国・釜山出身のイ・リン。4歳から武道に打ち込み、数々の大会で...
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M-1審査員は漫才の何を見ているのか―立川志らくが出会った瞬間に抱いた、ある出場コンビの評価と数年後に訪れた答え合わせを明かす
M-1グランプリの審査員席から、漫才師たちはどう見えているのか。長年、M-1を落語家という立場から審査し続けた立川志らくが明かす、お笑いの最高峰を競う戦場で出会った「狂人」たちと、売れる芸人・消える芸...
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コンプラが笑いを“殺す”時代、粗品は芸に何を賭けているのか…立川志らくが「粗品は自分が偽物だとわかっている」と言い切る理由
霜降り明星・粗品の言葉が、なぜこれほどまでに物議を醸すのか。大物芸人にも忖度せず、私憤すら笑いに変えて投げつけるその「毒」は、芸なのか、暴言なのか。コンプライアンスが強まる時代に、粗品が芸人としてなそ...
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なぜダウンタウン、たけし、タモリ、談志は“マニアのおもちゃ”で終わらなかったのか-『パペポTV』に学ぶ、芸人が天下を取る瞬間
マニアックな芸は、天下を取った瞬間にカリスマへと変わる。立川談志、ビートたけし、タモリ、ダウンタウン――彼らに共通するのは、世間を相手に戦ったという一点だ。上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶の伝説トークを起点に、...
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「あれは関東からじゃ絶対出ない」ハチミツ二郎が明かす、大阪だからこそ生まれた3人のド級芸人…一方、関東にはM-1を攻略した芸人が…〈金属バット×東京ダイナマイト・ハチミツ二郎〉
金属バットと東京ダイナマイト。東西の実力派漫才師が現在のお笑いについて語る。東京ダイナマイトのハチミツ二郎は昨年、漫才師としての活動休止を宣言したが、その真相とは…。(全3回の3回目)大阪からじゃない...
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秋スタートが有力!『ダウンタウンチャンネル(仮)』開局情報を総力で集めてみた
お笑いコンビ・ダウンタウンが準備している配信サービス『ダウンタウンチャンネル(仮)』が、今年の秋にスタートすると複数のメディアが報じている。当初、同チャンネルは今年の夏には準備が整うとされていたが、開...
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「ポスト・ダウンタウン」だと思うお笑いコンビランキング!3位かまいたち、2位サンドウィッチマンを抑えた1位は?
「ダウンタウン」といえば、日本中のだれもが知るお笑いコンビと言っても過言ではないだろう。小学生時代からの幼馴染だった松本人志(61)と浜田雅功(62)のコンビは、長年にわたって日本のお笑いシーンのトッ...
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お笑いサークルの大学生はなぜ就職で有利なのか? 令和ロマン・高比良くるまのネタ作りとコンサルの「ケース面接」の共通点
就職先・転職先として近年人気を集めている「コンサル」。この現象は「ポータブルスキルを身につけろ」「仕事で成長」という言葉に取り囲まれているビジネスパーソンの状況を象徴しているが、そうした流れはエンター...
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松本人志『ダウンタウンチャンネル』に潤沢資金が集まる裏に…海外ビジネスで毎年10億円の実績
「今夏にも『ダウンタウンチャンネル』がスタートします。インターネットの配信サービスですので、地上波とは違ってスポンサーの顔色などを気にせずに、松本さん自身が好きな“お笑い”を表現できます」(芸能関係者...
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ノンスタイル井上、キムチ鍋を食べながら『ザ・セカンド』を視聴し「汗は止まらないです」
お笑い芸人ノンスタイルの井上裕介が17日、Ⅹを更新した。【画像】「大き過ぎる穴」を埋めるべく、ノンスタイル井上が『ダウンタウン』の穴をカバー?「ザ・セカンドを見ながらキムチ鍋を食べる!!とりあえず、汗...
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「宮迫さんのせい」アンガ田中 粗品に怯える芸人続出の事態に言い放った“持論”
6月26日の放送回をもって終了する『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)。現在活動休止中のダウンタウンの不在に伴い、4月以降は別のタレントが週替わりで代役MCを務めている。 5月1日の放送回で...
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ダウンタウン配信スタートに山里亮太、小藪ら吉本芸人がコメント「見たい人が見ればいいという新しい形」
4月28日放送の日本テレビ系「DayDay.」で、MCの山里亮太がダウンタウンによるインターネット配信サービス開始についてコメントした。【関連写真】『ダウンタウンDX』30周年時に掲出された時代を感じ...
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ランジャタイ・伊藤幸司が活動再開 「信頼回復に向けて努力を重ねながら活動を」
お笑いコンビ・ランジャタイのSTAFFが6日、公式Xを更新。伊藤幸司の活動再開が発表された。【画像】ランジャタイ国崎、「自分の眉毛はダウンタウンと連動」!?松本人志の休止で右眉消失、浜田雅功の休養でま...
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松本人志の代わりに天下を取る日も近い? 審査員や司会で圧倒的実力を見せた粗品が起こす「お笑い界の地殻変動」
お笑いコンビ・霜降り明星の粗品の存在感がぐんぐんと増している。お笑い界はこのまま「粗品時代」に入っていきそうな気配だ。粗品のガチ審査で会場に走った緊張感「粗品時代到来」の説得力が増したのが、『第14回...
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「つまんないよね」山田邦子が振り返る“松本人志”不在の『M-1』“審査員全員が現役の漫才師”に私見も
「今回は本当に変わりましたもんね。ずっと見てきた番組なので、私は全部楽しく見させていただきました。出なくてよかったなと思って(笑)出たら出たでいいんだろうけど、私がいても“おばば感”がことさら際立っち...
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『ダウンタウンチャンネル(仮)』にはどれだけの人が加入するのか?松本人志が仕掛ける“新しい取り組み”の成功に必要な条件
昨年末にYahoo!ニュースで掲載されたダウンタウンの松本人志への独占インタビューの記事内で、『ダウンタウンチャンネル(仮)』という独自のプラットフォームを制作する構想があることを明らかにされた。早け...
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松本人志が今春ついに復帰か…毎月1億円以上の売り上げが確実視される『ダウンタウンチャンネル(仮)』はテレビを破壊するのか?
2023年12月に週刊文春にて性加害疑惑を報じられて以降、1年にわたって芸能活動をストップさせているお笑い芸人・松本人志。ついに彼が、今春から活動を再スタートさせようとしている。『ダウンタウンチャンネ...
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エルフ荒川「最高の年明け!!」ダウンタウン浜田とハートポーズ!
お笑いコンビのエルフ・荒川が5日、自身のインスタグラムを更新した。【画像】「結構辛い?」エルフ荒川がマヂラブ野田への愛を投稿!「幸せすぎ2025年最高の年明け」と綴り、写真を投稿。年明け恒例の特番の漫...
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今夜『笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦2025』 豪華30組の東西ネタバトル勃発
新年恒例のバラエティ番組『笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦2025』が本日21時15分より放送。浜田雅功(ダウンタウン)が総合司会を務め、ベテランから話題の若手まで人気芸人たちが集結、東西に分...
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2024年は「始まりの年」令和ロマンM-1連覇の快挙、無所属芸人が賞レースで快進撃…、松本人志不在で脚光を浴びた“芸人たち”
日本一の漫才師を決める「M-1グランプリ2024」(ABCテレビ・テレビ朝日系)は、令和ロマン(髙比良くるま、松井ケムリ)の連覇で幕を閉じた。番組放送中「神回」という言葉が関連ワードとして話題になって...
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数字で見る『M‐1グランプリ』 最高・最低得点は誰? 連続決勝出場は驚きの9回!
漫才日本一を決める『M‐1グランプリ2024』(以下『M‐1』)が、いよいよ今夜放送される。記念すべき第20代王者が誕生する今大会は、総エントリー数が1万330組と、大会史上初めて5桁の大台に達した。...
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「ずっと暗い」「痩せてる」ミキ・昴生 特番で見せた“異変”に寄せられる心配…共演芸人も「病院行って」と心配
12月19日に放送された特別番組『ツッコミ芸人総会2024大忘年会』(読売テレビ・日本テレビ系)。事務所の垣根を超えて総勢27人のツッコミ芸人が集結したが、お笑いコンビ・ミキの昴生(38)が見せた“覇...
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「軸になる審査員がいない」『M-1グランプリ』“松本人志の不在”が採点にもたらす影響
放送まであと2日に迫った『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。今年は第20回目と節目の年に加えて、エントリー総数も昨年から1790組増え、史上最多の10,330組となるなど、かつ...
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『水ダウ』放送作家が語るバラエティ番組における“いじり”の変化、順応上手な芸人はアノ人
テレビにおける「いじり」が変わってきている。昭和から平成にかけてのバラエティ番組では「いじり」は当たり前のように見る光景だった。だが、令和になり、ポリティカル・コレクトネスやハラスメントへの意識の高ま...
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オードリー若林 まさかの“M-1審査員”就任1週間前に見せていた「異変」
12月22日の放送まであと6日に迫った漫才日本一を決める『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。第20回目の開催となる今大会では、昨年覇者の令和ロマンはじめ、ヤーレンズ、トム・ブラ...
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〈M-1審査員発表〉“2015年の悲劇”が再来か…異例の顔ぶれから浮かび上がるテレビ局の意図と有利になりそうな出場者
12月15日、M-1グランプリ2024の決勝の審査員が発表され、新たに5名の芸人が審査員に加わった。今年は松本人志が不在であることから、誰がその代役となるのか、審査員にも大きな注目が集まっていた。審査...
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《復帰反対署名は4.5万人超え》松本人志 訴え取り下げから1カ月も会見ナシで貫く沈黙…来年の『ガキ使』復活説浮上も求められる“説明”
ダウンタウンの松本人志(61)と「週刊文春」との裁判が終結してから1カ月が過ぎた。 昨年12月に複数女性に対する過去の性加害疑惑を報じた「週刊文春」の発行元である文藝春秋社らを相手取った民事...
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「世間との感覚ずれすぎ」松本人志 たむけん、宮迫、ヒカルが復帰熱望も批判続出の逆効果
複数女性に対する性加害疑惑を報じた『週刊文春』の発行元・文藝春秋社などへの訴訟を、11月8日に双方合意で取り下げたダウンタウン・松本人志(61)。活動再開の目処は立っていないが、所属事務所は事後対応に...
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「強く抗議します」松本人志 復帰反対署名は3万7千人超え…レギュラー番組が“匂わせ”連発も逆効果
《松本人志の活動再開につきましては、関係各所と相談の上、決まり次第、お知らせさせていただきます》 11月8日、複数女性に対する性加害疑惑を報じた『週刊文春』の発行元・文藝春秋社などへの訴訟を...