「ダウンタウン」のニュース
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ダウンタウン松本人志の「地上波復帰」シナリオに影響か…スピードワゴン小沢の復帰でささやかれる“再登板説” 各局の慎重姿勢に変化?
スピードワゴン小沢一敬が3月19日、所属事務所ホリプロコムを通じて活動再開を発表した。2024年1月から芸能活動を自粛しており、約2年2か月ぶりの復帰となる。小沢の復帰によって、注目が集まるのがダウン...
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スピードワゴン小沢一敬、約2年2カ月ぶりの活動再開で心境つづる「特に仕事がきまっているわけではありませんが…」
お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬が所属する芸能事務所・ホリプロコムは19日、公式サイトを通じ、小沢の活動再開を発表した。2024年1月から活動を自粛して以来、約2年2カ月ぶりの復帰となる。○「も...
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ダウンタウンに救われた元ひきこもり男性、禅寺修行時、M-1突破も和尚の一喝で…42歳指圧師の波乱半生
中学2年生で不登校になった42歳男性。小学校高学年くらいからダウンタウンのお笑いに心酔し、昼夜逆転した「不健康な生活」が22歳まで続いた。ひきこもりを脱して禅寺で1年間修行。正式に僧侶になろうと決意し...
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「お坊さんもお笑いも、あきらめます」禅寺を逃げ出し6年ひきこもり…42歳で見つけた意外な生きがい
中学2年生で不登校になった男性(42)は大のお笑い好き。22歳でひきこもりを脱して、禅寺で1年間修行。僧侶になろうと決意したが、お笑い芸人になる夢も捨てられない。寺から脱走して、再びひきこもった。ゼロ...
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「炎上しても痛手はない」と関係者…浅黒マッチョ化の活動自粛芸人 有力視される「復帰の場」
美容外科『高須クリニック』院長の高須克弥氏(81)が7日に告知していたダウンタウン・松本人志(62)出演のCM第2弾が8日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)内で放送された...
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松本人志、CM出演と海外展開は地上波復帰の布石か ‟許容”と“拒絶”で割れる視聴者
ダウンタウンの松本人志が、3月1日放送の日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』内で流れたCMに出演。これを‟地上波復帰への大きな一歩”と見る向きがある一方、「CM出演と番組復帰は別」と...
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ガキ使名物企画『笑ってはいけない』世界展開へ! 吉本興業とバニジェイ社がパートナーシップ締結
『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)内シリーズ『絶対に笑ってはいけない』のグローバル展開に向けて、本コンテンツのフォーマット販売を担当する吉本興業は、世界最大級のエンターテインメ...
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村上ショージ、松本人志との久々共演を報告「天才と久しぶりに仕事した」
お笑い芸人の村上ショージが2月21日、自身のインスタグラムを更新し、松本人志との久々の共演を報告した。村上は「ダウンタウン+に!松ちゃん元気でした嬉しいね!天才と久しぶりに仕事した^_^ありがとう!!...
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日曜トライアル 第14回 タモリの『いいとも』前≒後、松本人志の坊主≒金髪…どっちが長い? 【期間≒体感】
マイナビニュース・エンタメチャンネルの新たな定番記事を目指すお試し企画「日曜トライアル」。今回は、2つの期間を比較して、時の流れの感覚の意外性を共有する【期間≒体感】をお送りする。この企画の発端は、N...
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「あんまり浮かれさせてもらわれへん」ダイアン・ユースケの“感情が振れない”芸人人生
ダイアン・ユースケの初著書『なんなん自分』(KADOKAWA)が1月21日に発売された。些細なことが気にかかるユースケの思考から生み出される独特なエッセイはどこか癖になり、多くの反響を呼んでいる。初エ...
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クリス・ヘムズワースが時速130kmで爆走! 『クライム101』スタントなしのメイキング映像公開
クリス・ヘムズワースが主演を務める映画『クライム101』より、メイキング映像が公開された。本作は、犯罪小説の巨匠ドン・ウィンズロウの原作を、アカデミー賞に名を連ねる名優たちの競演で映画化したクライムア...
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格闘技計17段を持つイ・リン、人生を激変させた「セーラー服後ろ回し蹴り動画」世界バズ
SNSに投稿されたのは、セーラー服姿で鋭い後ろ回し蹴りを放つ一本の動画。その映像は全世界で1億2000万回以上再生され、“時の人”となった韓国・釜山出身のイ・リン。4歳から武道に打ち込み、数々の大会で...
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浅香唯、浜田雅功との久々2ショット公開「実はめちゃ優しい人」
歌手の浅香唯が2月12日、自身のインスタグラムを更新し、ダウンタウンの浜田雅功との2ショット写真を公開した。浅香唯は「浜ちゃんと♡」と題した投稿で、浜田との久しぶりのツーショットについて「何度もお会い...
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小池栄子はなぜ‟グラビア出身の偏見”を覆せたのか NHKも信頼する実力派女優への軌跡
女優の小池栄子が主演する、5月放送予定のNHKドラマ『ムショラン三ツ星』(全5話)の制作がスタートした。制作統括担当者は「既成概念を打ち砕く主人公を巧みに演じている」と絶賛し、すでに撮影現場での評価が...
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「松本人志さんとグアムで5日連続食べた」宮迫博之が最後の晩餐にしたい“人生の相棒メシ”
2012年末に「スキルス胃がん」が発覚するも、奇跡的な出来事が重なり、生還した元雨上がり決死隊の宮迫博之氏。手術で胃の3分の2を失った彼に、食事のありがたさを教えてくれたのは、あの知る人ぞ知るイタリア...
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〈終わらない箱根駅伝〉大迫傑の「Netflix箱根駅伝」発言で論争勃発、別大で黒田朝日が“続編”を更新…放映権独占なら中継じゃなく舞台裏の物語か
2月1日、別府大分毎日マラソンや丸亀ハーフマラソン(日本学生ハーフ選手権)で箱根駅伝の“続編”が生まれ、スター選手たちが物語を更新し続けている。視聴率30%超、国民的コンテンツとなった「箱根駅伝」に黒...
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モテNo.1を競い合う『ラブパワーキングダム2』2月放送開始
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2月11日(水)夜10時より、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブパワーキングダム』の新シリーズとして、『ラブパワーキングダム2』の無料放送を...
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〈長寿番組打ち切りラッシュ〉テレビからバラエティが絶滅する? フジの分刻み戦略も1年で成果出ず終了へ…生き残りのカギは「生放送」か
テレビが1年で最も動く春改編期、各局で番組の打ち切りや再編報道が相次いでいる。今回の「今週のトガりテレビ」では、テレビウォッチャーのノブユキ氏が、各局の動きを考察する。『めざましテレビ』放送枠を拡大も...
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ももクロ、LIVE映像『ももクロ夏のバカ騒ぎ2025』発売記念、夏ライブ投票結果のノンストップ配信スタート
2026年3月4日(水)に発売される、ももいろクローバーZが3年ぶりに開催した夏ライブを収録した『ハマの夜祭り番長襲名記念ももクロ夏のバカ騒ぎ2025in横浜スタジアム』LIVEBlu-ray&DVD...
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M-1審査員は漫才の何を見ているのか―立川志らくが出会った瞬間に抱いた、ある出場コンビの評価と数年後に訪れた答え合わせを明かす
M-1グランプリの審査員席から、漫才師たちはどう見えているのか。長年、M-1を落語家という立場から審査し続けた立川志らくが明かす、お笑いの最高峰を競う戦場で出会った「狂人」たちと、売れる芸人・消える芸...
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コンプラが笑いを“殺す”時代、粗品は芸に何を賭けているのか…立川志らくが「粗品は自分が偽物だとわかっている」と言い切る理由
霜降り明星・粗品の言葉が、なぜこれほどまでに物議を醸すのか。大物芸人にも忖度せず、私憤すら笑いに変えて投げつけるその「毒」は、芸なのか、暴言なのか。コンプライアンスが強まる時代に、粗品が芸人としてなそ...
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なぜダウンタウン、たけし、タモリ、談志は“マニアのおもちゃ”で終わらなかったのか-『パペポTV』に学ぶ、芸人が天下を取る瞬間
マニアックな芸は、天下を取った瞬間にカリスマへと変わる。立川談志、ビートたけし、タモリ、ダウンタウン――彼らに共通するのは、世間を相手に戦ったという一点だ。上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶の伝説トークを起点に、...
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<2026年還暦を迎える有名人>この人、還暦なの!? なメンバーがずらり
日本では人生の節目として数えられる「還暦」。60歳を迎えた際には、「還暦祝い」として赤いちゃんちゃんこなどを着てお祝いするのが慣例だ。「還暦を迎える」というと人生の大先輩のように思えるが、今年2026...
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松本人志BS出演で地上波復帰への糸口見えるか? ダウンタウンプラス月商5億円の大成功で変化したテレビとの関係性
ダウンタウンの松本人志が、大みそかにBSでテレビ出演する。地上波ではなく、あくまでBS。それでもこの動きが「地上波復帰への糸口になるのではないか」と受け止められているのは、松本という存在が、いまテレビ...
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粗品騒動、松本人志の不在も影響を受けず…「M-1」が証明した“圧倒的なコンテンツ力”
12月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。過去最多1万1521組がエントリーした今大会は、決勝初出場「たくろう」の優勝で幕を閉じたが、特に今年...
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芸人が「テレビの冠番組」に熱量を注ぎ込む理由――AIでは出てこない“爆発力”の企画を生む新賞レースの仕掛け
「DOWNTOWN+」の見どころを紹介する大みそかの特番で話題のBSよしもと。そんな同局の年末では、芸人たちが夢の“冠番組”を懸けてプレゼン対決するという賞レース特番『THECROWNBATTLE~企...
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ダイアンが売れに売れまくった2025年 ファンが一番驚いた“大躍進”を振り返る
2025年のお笑い界を振り返ると、ユースケと津田篤宏からなるダイアンの大躍進が印象に残る。今回はダイアンを一ファンとして見守り続けてきたライターが、そんな彼らの躍進を振り返りつつ、来年以降の展望を占う...
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「音楽の収入だけに左右されたくなかった」元19・けんじが実業家になった理由 人生を変えたダウンタウン浜田雅功ともう1人の恩人
かつて“青春の代弁者”として多くの若者に愛されたユニット「19」。そのボーカルとして人気を博したけんじ(岡平健治)は解散後、音楽の世界だけでなく実業家としても成功を収めている。不動産業、飲食業、出版業...
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千鳥ノブ、若手時代にMCの参考にしていた人物とは?「芸人さんはそんな見てない」
12月24日放送の『人間研究所~かわいいホモサピ大集合!!』(中京テレビ・日本テレビ系)に出演した千鳥・ノブが、MCの参考にしていた人物を明かした。番組内で、“参考にしているMCはいるか?”と聞かれた...
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「お前を殺して私も死ぬ」母からの絶叫電話…“クズ芸人”と話題のガッポリ建設・小堀敏夫、『ザ・ノンフィクション』放送後の残酷な現実
2025年1月5日放送のフジテレビ系ドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」で特集されたお笑いコンビ・ガッポリ建設の小堀敏夫(58)。“クズ芸人”としてのリアルな姿はSNSで反響を呼んだ。放送から...