「千原兄弟」のニュース (502件)
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千原せいじ 番組で謝罪するも「立ち振る舞い」に落胆の声
お笑い芸人の千原せいじ(49)が5月19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にゲスト出演。今月16日発売の『週刊文春』で報じられた20代一般女性との「密会不倫」報道後初のテレビ出演で、一連の騒動...
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おぎやはぎ小木、千原せいじの不倫報道に言及「まさか撮られるとは…」
5月16日深夜に放送されたTBSラジオ『JUNKおぎやはぎのメガネびいき』に出演したおぎやはぎ・小木博明と矢作兼が、一部週刊誌で報じられた千原兄弟・千原せいじの不倫報道に言及するシーンがあった。矢作は...
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松本軍団はなぜ年の差婚が多いのか?
若手時代、ダウンタウン・松本人志に見初められて活躍の場を与えられ、やがて開花した関西発の芸人たちには、ある共通点がある。年の差婚が多いのだ。そもそも、松本本人が09年に、19歳年下の元お天気キャスター...
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お笑い芸人 豪快伝説 其の十六『千原せいじ』
お笑い芸人。コメディアン。エンターテイナー。そんな彼たちがかつて刻んだ偉大なる伝説、爆笑列伝を紹介していく連載の16回目。シックスティーンバウトは、千原せいじだ。「残念な兄」と、実弟の千原ジュニアに紹...
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山崎邦正 ダウンタウンによって強制開花した「ヘタレの天才」が巻き起こす奇跡
『奇跡』(遊タイム出版)ダウンタウンは、笑いの都・大阪から東京にやって来たお笑い文化の伝道師だった。彼らが東京に進出して、全国ネットの人気番組を多数抱えるようになってから、関西弁や関西の笑いのエッセン...
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「女は笑いに向いているか?」柳原可奈子が切り拓くお笑い男女平等社会
「女は笑いに向いていない」と言われることがある。松本人志はかつて、著書『遺書』の中で「お笑いでは自分の全てをさらけ出さなくてはいけないのに、女は身も心も素っ裸になることができない」という趣旨のことを述...
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千鳥 いよいよ全国区に羽根を広げる「媚びない心」の切れ味
関西を拠点に活動している千鳥が、ついに東京進出を果たしつつある。この4月からは22時台に進出した『ピカルの定理』(フジテレビ系)でもレギュラーメンバーの仲間入りを果たした。関西ではロケ芸人として名が知...
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ハライチ "ツッコミ"を棄てた関東M-1新世代が生み出す「面の笑い」とは?
関西出身ではない人が漫才ネタを作る場合には、ひとつの大きな壁がある。それは、ツッコミの嘘臭さをどのように克服するか、ということだ。いわゆる「ボケとツッコミ」は、関西の文化である。関西人の日常会話では、...
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孤高の家元・立川談志が歩み続ける「死にぞこないの夢」の中
また、死にそこねた。これが、DVD『立川談志 立川談春 親子会 in 歌舞伎座』を見終えて私がいちばん最初に思ったことだった。このDVDには、2008年6月28日に歌舞伎座で行われた立川談志・談春の親...
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千原ジュニアが、落語会に挑戦!“座布団一枚の上”に賭ける思いとは?
お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニアが、新たに落語の世界に挑戦することが明らかになった。自身初となる落語会の日取りは4月1日。大阪・難波の「YESTHEATER」で開催される。「ジュニアが落語の世界に...
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不倫・浮気が報道されても痛手を負わなかった芸人のウラに相方の力アリ
2019年、芸人界では結婚ラッシュが巻き起こった。オードリー(若林正恭、春日俊彰)、南海キャンディーズ・山里亮太、柳原可奈子、紺野ぶるま、ひょっこりはん……挙げれば切りがない。それと共に、相変わらず浮...
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2019年“大炎上”事件簿(1)元国民的アイドル後藤真希の「ネトゲ不貞」
2019年もまた例年にも増して“炎上”の火の粉が芸能界を徹底的に包囲したと言っていいだろう。表舞台でスポットライトを独占する華やかなスターがいる限り、炎上とバッシングもまた消え去ることのない悪しき慣習...
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オードリー 番組出演数でコンビ間格差を解消“バナナマン設楽、有吉喰い”の可能性も
12日、メディアの調査・分析を行うニホンモニターが「2014上半期タレント番組出演本数ランキング」を発表。349番組に出演し、1位にランクインしたバナナマンの設楽統や、281番組に出演し、3位にランク...
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あの千原せいじが目撃で固まった!ウサイン・ボルト、CAとの機内“仰天行動”
お笑い芸人の千原せいじが、6月9日放送の「ジャニ勉」(カンテレ)に出演。誰にでも言いたいことは言うせいじが唯一“何も言えなかった”相手として、世界的アスリートの名前を挙げた。過去に飛行機の機内で子供の...
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ジャニーズ権力の証明? TOKIO・国分太一、低視聴率連発なのに「番組出演本数トップ」の謎
「2016上半期タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)が発表され、TOKIO・国分太一が366本でトップに立った。14年、15年の年間王者に輝いた国分が、3連覇に向け好発進したかたちだ...
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SNSで活路を見出す“パパ芸人”、プライベート公開で好感度もうなぎ上り
2019年はいわゆる「第七世代」が台頭し、お笑い界を席巻し始めた。そんな中、90~00年代から長らく活躍してきた上の世代の芸人が所帯を持ち、SNSで子どもとの写真を多くアップし話題となっている。「芸人...
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GLAY・TERUも「面白かった^_^」とツイート『おもしろ荘』放課後ハートビート&そいつどいつが大活躍!
1月1日(水)、日本テレビ系にて『ぐるぐるナインティナイン~おもしろ荘お笑い第七世代ネクストスター発掘SP~』が放送されました。『おもしろ荘』は、ナインティナイン(岡村隆史、矢部浩之)がMCを務める『...
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闇営業騒動で“名を上げた”芸能人(3)身内も斬る千原ジュニアとおぎやはぎ
情に厚く、仲間を守り抜く面々とは対照的に、切れ味鋭い物言いで“媚びない”姿勢を見せたことで、闇営業騒動を機に評価を高めた人間もいる。吉本興業に身を置き、芸人養成所時代には7期生の宮迫博之らの1年後輩に...
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年末年始にゆっくり読書を…ラフマガ編集部が選ぶ「2019年の書籍」集中読書篇
バタバタとした師走が終わり新年を迎えた今、ようやくゆっくり時間ができた!という方も多いのではないでしょうか。2019年、ラフマガではたくさんの書籍を、それぞれの本にまつわるストーリーと共に、読者の皆さ...
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東京進出13年目 千原兄弟の「真のブレイク」とは
昨今のテレビお笑い界には、「個人芸から集団芸へ」という大きな流れがある。90年代半ばの「ボキャブラブーム」以降、個人が面白いネタを演じたり面白い話をすることよりも、その芸人がいかに巧みにいじったりいじ...
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高校野球芸人が「常葉菊川監督騒動」に独自見解
お笑いコンビ「トータルテンボス」の藤田憲右(40)と、お笑いコンビ「千原兄弟」の千原せいじ(46)が28日、都内で出版記念合同トークショーを行った。藤田が3日に「ハンパねぇ!高校野球」を刊行し、せいじ...
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武田鉄矢もアキレた? 千原せいじ、「海外ロケでの態度」に視聴者から批判殺到!
あまりに失礼な態度に思わず不快感を抱いてしまった人が多かったようだ。千原兄弟の兄・千原せいじが2月26日に放送されたバラエティ番組「世界の村で発見!こんなところに日本人」(テレビ朝日系)に出演。この日...
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【車を見れば芸能人がわかる!】熱愛が発覚した千原ジュニアの愛車は…
車を見れば持ち主の性格がわかるという。今回の主人公は、14歳年下『CanCam』モデルとの交際が報じられたお笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア。熱愛を報じた写真誌『FRIDAY』によればデート中、ジ...
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千原兄弟・千原せいじの“がさつ伝説”プロポーズも超雑だった!?
かつて「ミスターがさつ」や「残念な兄」といわれた千原兄弟・千原せいじ。しかし今は、世界の超過酷ロケ番組で見せるズバ抜けた適応能力が、高い評価を受けている。千原ジュニアの実兄だが、性格は真逆。人見知りの...
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宮迫博之と千原ジュニア不仲説の真相は? 先輩を痛烈批判したジュニアの「策士っぷり」
反社会的勢力が主催するパーティーでの闇営業に参加していたことが発覚し、世間から大バッシングを受けている雨上がり決死隊の宮迫博之。所属する吉本興業は謹慎処分を下したが、芸人仲間からは擁護の声もあがってい...
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千原せいじ、吉本興業会長の会見に「遅い」 入江からの連絡、自身の“直”営業も明かす
千原兄弟の千原せいじが6月29日、都内で行われた自著「プロに訊いたら驚いた!ニッポンどうなん?」(ヨシモトブックス)出版記念イベントに出席。同じ吉本興業所属の芸人が連日、闇営業問題などでメディアを賑わ...
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千原ジュニアが描いた“研ナオコ”に反響「誰だか一瞬でわかりました!」「傑作」の声
お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニアが14日、自身のインスタグラムを更新し、スプレーアートで描いた歌手・研ナオコの似顔を披露。ファンからは「誰だか一瞬でわかりました!」「傑作」といったコメントが集まっ...
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開店休業状態の吉本芸人は個人事務所名もスベり知らず?
緊急事態宣言によって、一流芸能人も職からあふれている。ダウンタウン・松本人志や中居正広、さまぁ~ずといった有名人でさえ、1週間に1本しか仕事がないことをレギュラー番組やツイッター、ゲスト出演したラジオ...
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千原ジュニア、バイきんぐ西村との“ガチキャンプ”を振り返り「怖いねん」
2月23日、フジテレビ系『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』に千原兄弟・千原ジュニアが出演した。番組中、ソロキャンプの話題になると千原は「俺キャンプよう行く」「でも皆んなでやもん」と仲間で行くキ...
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怖い芸人、怖くない芸人!! 1970年代、前半と後半で激変したお笑い界!
かつてダウンタウンの松本人志は、とんねるずや爆笑問題と共演がなかったことについて、「色々とあったんでしょう。我々が血気盛んな時、20代、30代の時に。今のお笑い界とは違って、(当時は)やるかやられるか...