「岡村隆史 映画」のニュース (279件)
岡村隆史のプロフィールを見る-
<芸人とは何か>今のテレビに「芸」のある人はいないのか?
「芸人とは何か」これを定義すると、板(舞台)の上に乗ったときになんらかの方法で必ず笑いが取れる人であると筆者は考える。そういう定義に当てはめるとご本人はどう思っているかは知らないが、竹中直人さんも、中...
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槇原容疑者の楽曲使用自粛ムードにロンブー淳「ビートルズの人も過去に…」
【現役放送作家X氏の芸能界マル秘ウラ話】歌手の槇原敬之が、覚醒剤所持などの疑いで逮捕された。その余波は彼の楽曲にも及び、その利用を自粛する動きがある。これに対し、芸人たちの間でも議論が起きている。ナイ...
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「めっちゃスベってる感じやねん」矢部浩之、芸人ならではの舞台挨拶の難しさを語る
「めっちゃスベってる感じやねん」矢部浩之、芸人ならではの舞台挨拶の難しさを語る。6月3日(木)深夜に放送されたお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史と矢部浩之がパーソナリティを務めるラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送・毎週木曜25時~)にて、矢部...
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「オールナイトニッポン」リスナーが選ぶ『日本アカデミー賞 話題賞』11月29日(金)投票スタート!
今年、最も話題を集めた作品・俳優を映画ファンが選出今回で43回目の開催を迎える“日本映画界最高の名誉”日本アカデミー賞の『話題賞』の投票が、11月29日(金)からスタートする。同賞はニッポン放送の「オ...
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「なんでやねん」堤真一演じる討ち入り予算に悩む大石内蔵助
「脚本がとにかく面白くて。読み終わった後に『実際はこうなのでは?』と思わせる説得力がある。変に笑わせようとせず、真面目にやればやるほど面白くなるんです」 そう語るのは映画『決算!忠臣蔵』で主...
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堤真一&岡村隆史、共に“人生で1番の無駄遣い”と後悔しているもの明かす「めちゃくちゃ高かった…」
11月12日放送の日本テレビ系『ZIP!』に、堤真一とナインティナイン・岡村隆史が出演した。番組には、11月22日公開予定の映画『決算!忠臣蔵』に出演する堤と岡村が登場。なお、同映画は、赤穂浪士の討ち...
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指原莉乃は自分を「ヤレそうな女」表現!/しゃべくり上手な芸能美女番付(1)
もはや、「顔がかわいい」とか「プロポーションが美しい」だけでは生きていけないのが激烈なテレビ界。トップアイドルであれ、実力派の女優であれ、いかに“べしゃり暮らし”かが試されるが、その真価を完全分析!※...
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ジャニーズファンが拡散?広瀬すずのバッシングを加速させた黒歴史
6月18日に放送された「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)でのスタッフへの軽視発言が波紋を呼んでいる広瀬すず。ある芸能記者によると、この炎上騒動は現在も収まる気配がないという。「炎上...
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『美 少年』の差し入れに女子大興奮! 『真夏の少年』高野渚&佐藤綾香SPインタビュー
ジャニーズJr.の6人組アイドルグループ『美少年』が主演を務める金曜ナイトドラマ『真夏の少年~19452020』(テレビ朝日系)の最終回が、9月18日(金)に放送されます。それに先立って、6人と同じ2...
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博多華丸・大吉、帯番組の収入事情を明かす「7度見ぐらいした」
15日深夜、フジテレビ系『おかべろ』に博多華丸・大吉が出演した。番組にはNHK『あさイチ』でMCを務める博多華丸・大吉がゲストとして登場。関西で“博多華丸・大吉に聞きたいこと”を街頭インタビューで集め...
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ナイナイ矢部「若手時代にたけしさんを叩いて怖い思いを…」 映画『さよなら私のクラマー』で声優初挑戦!
お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之が、女子サッカーを題材にしたアニメ映画『さよなら私のクラマーファーストタッチ』(6月11日公開)の応援隊長に就任し、声優にも初挑戦しました。そこで今回は、矢部に...
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ナイナイ岡村の“セリフ”へのアドバイスを監督も絶賛!「変えてもらってよかった」
11月22日(金)、東京・丸の内ピカデリーにて映画『決算!忠臣蔵』初日舞台挨拶が開催され、W主演を務めた堤真一、岡村隆史をはじめ、濱田岳、横山裕(関ジャニ∞)、石原さとみ、橋本良亮(A.B.C-Z)、...
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中居正広だけじゃない!岡村隆史が「芸人なめんな!」と絶縁した女優とは?
11月15日に放送されたバラエティ番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に、ナインティナイン・岡村隆史がゲスト出演した。同番組にて、2人の間に5年間の絶縁期間があったことが明かされた。「...
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好感度の高い「仲良い芸人」と真逆? 品川庄司、ナイナイらは大喧嘩した過去
サンドウィッチマン、おぎやはぎ、バナナマンなど、近年では「仲良い芸人」が人気で、世間からの好感度も高い。しかし、90年~00年代に活躍した芸人は、どちらかというとプライベートは干渉しない、収録以外は喋...
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鈴木紗理奈に「めちゃイケ終了」で急浮上した海外移住説!
来年3月末で終了することが決まった「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)。11月4日の放送回で、ナインティナインの岡村隆史のみに番組終了を発表した後、11月10日放送回では、他のレギュラー出演者た...
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吉高由里子に続く!?「山田孝之主演話題作で全脱ぎ」美人女優に有吉弘行も熱狂!
8月15日に放送されたラジオ番組「岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にて、MCの岡村が、Netflixの、ある話題ドラマを絶賛する一幕があった。現在、多くの芸人が、このドラマにハマってい...
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ガッキーも?田中圭が挑む「24時間ドラマ」に期待される“超豪華共演者”
4月期の深夜ドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)が大ヒットしてブレイク中の俳優・田中圭が、12月15日から16日にかけて放送されるAbemaTV特番「田中圭24時間テレビ~24時間でドラマはできる...
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葉月里緒奈、3度目の結婚 ナイナイ岡村に告白、イチローと交際など“魔性の女”の恋愛遍歴
女優の葉月里緒奈(旧芸名・葉月里緒菜)が3度目の結婚をしていたことがわかった。『女性セブン』(小学館)2018年9月13日号ならびに、同誌のウェブサイト「NEWSポストセブン」が報じた。葉月といえば、...
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ナイナイ岡村、JO1、チュート徳井ら、芸人・俳優・クリエイターが集結! 霜降り粗品は初監督、オムニバス映画『半径1メートルの君』26日公開
人気俳優、吉本タレント、クリエイターによるオムニバス映画『半径1メートルの君~上を向いて歩こう~』が、26日よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国で公開される。新型コロナウイルスの影響で大きな打撃を受けた...
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SMAPへ芸能界から激励エール続出……ウド鈴木、ナイナイ、ダイノジにパラサポ関係者の声
昨年末に解散したSMAPの元メンバー・稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が9月8日の契約満了をもってジャニーズ事務所を退所し、新たなスタートを切った。ファンの間で、今後の活動に期待の声が集まる中、彼らと仕事...
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岡村隆史「麒麟がくる」の切なすぎる演技に絶賛の嵐
長谷川博己主演の大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)の第41話が1月17日に放送され、世帯平均視聴率は13.4%を記録した。最終回まで残り3回となり、いよいよ佳境を迎えている。長谷川演じる明智光秀を主人...
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【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】“魔性の女”葉月里緒奈、真田広之との伝説的『不倫逃避行』
女優の葉月里緒奈が3度目の結婚をしていたことが判明し、新しい夫とともにデートをする姿を女性セブン(小学館)が報じた。近年、めっきりメディア露出が減った葉月だが、“魔性の女”は健在だった。葉月と言えば、...
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ナイナイ、キンコン西野の吉本退社騒動に「昔はありえへん」と驚き 矢部は「行動を起こしたのがすごい」
1月28日深夜放送の『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)で、キングコングの西野亮廣が起こした吉本興業の退社騒動について語られた。西野は、自らが製作総指揮、原作、脚本を務めた映画...
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岡村隆史の休養で実現不可になった、大泉洋との共演作
日本推理作家協会賞の受賞経験を持つ作家・東直己が原作の映画『探偵はBARにいる』が、9月に公開を控えている。俳優の大泉洋と松田龍平が共演しており、ファンも待望の作品だが、主演の大泉洋は現在に至るまでさ...
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秀逸回答にIPPON! 吉本騒動直撃に芸人“大喜利大会”発生
闇営業問題に端を発した吉本興業の一連の騒動で“珍現象”が起こっている。テレビ局やスポーツ紙が吉本芸人たちの心情を聞くべく、あちこちで直撃を試みているが、いつの間にか芸人たちの間で「いかに面白い返しがで...
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オードリー・若林正恭 「第37回日本アカデミー賞」授賞式でのパニック状態を告白
8日の深夜に放送されたラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」で、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が「第37回日本アカデミー賞」授賞式での大失態に耐えきれず、逃げるように現場から帰ったことを明...
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「芸能界引退なら合格?」大学受験企画でウッチャンに課された試練とは?
芸能人の大学受験企画と言えば、オードリーの春日俊彰が、2018年に『得する人損する人』(日本テレビ系)で東京大学、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、インターネット放送局AbemaTVの企画で青山学院大...
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"歩く伝説"山本又一朗プロデューサー 小栗旬初監督作の舞台裏を存分に語る!(後編)
前編はこちら■『愛・旅立ち』は長谷川和彦監督の復帰作だった!?──後半は"又一朗伝説"について少々聞かせてください。『愛・旅立ち』では当時噂になっていた近藤真彦、中森明菜の共演をよくぞ実現させましたね...
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"歩く伝説"山本又一朗プロデューサー 小栗旬初監督作の舞台裏を存分に語る!(前編)
映画を作ったからには必ずヒットさせなくてはいけない。『太陽を盗んだ男』(79)をヒットに導けなかったことは、山本又一朗プロデューサーのその後の映画人生に大きな影響を与えた。熱い。熱すぎる。日本映画界に...
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【再掲】ジャニーズはなぜ時代錯誤の差別意識を持つのか? ”ジャニオタ”とメディア論教授の対話
「自担の粗相が止まらない!」――近年、男性アイドルファンからこんな悲鳴が聞こえるようになった。ジャニーズをはじめとした男性アイドルたちが、時代錯誤な差別意識を露呈して炎上する事例が後を絶たないのだ。危...