「桂文枝」のニュース
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桂文枝『新婚さん』勇退で浮上 2代目司会に「藤井隆待望論」
「この春に卒業させていただくということになりました。50年私を使っていただきまして心から感謝…。ありがたいの一言です」 1月7日、涙ながらにこう語ったのは落語家の桂文枝(78)。51年間司会...
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笑福亭鶴瓶、突然「何か書いて」と求められて……『家や!』
笑福亭鶴瓶が10月17日、ニッポン放送『笑福亭鶴瓶日曜日のそれ』に生出演し、今年生まれた鶴瓶のキラーワード「家や!」について語った。この日の生放送が始まる前に、現在大阪のMBSちゃやまちプラザで開催中...
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「長寿バラエティ」終了希望アンケートは1位が圧倒的
民放テレビ各局の改編期を10月に迎え、様々な長寿番組の終了が話題となっている。TBSでは18年半に渡って放送してきた『ぴったんこカン・カン』、日本テレビは13年間放送してきた『アナザースカイ』、そして...
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谷原章介の“イスコケ”も! 『新婚さんいらっしゃい!』×『アタック25』コラボ実現
落語家の桂文枝とタレントの山瀬まみが司会を務める『新婚さんいらっしゃい!』(ABCテレビ・テレビ朝日系/毎週日曜12時55分)と、俳優の谷原章介が司会する『パネルクイズアタック25』(ABCテレビ・テ...
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最愛の妻と母が相次いで他界…桂文枝語っていた2人への感謝
落語家・桂文枝(77)の妻・真由美さん(享年67)と、母・治子さん(享年99)が相次いで他界していた。 各メディアによると、昨年からガンを患っていた真由美さんは、1月24日に入院先の病院で死...
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桂三度・桂宮治が登場『鶴瓶・上ちゃん お気に入りオンラインライブ』
笑福亭鶴瓶とニッポン放送上柳昌彦アナウンサーが見つけてきた、今観るならこの人!というアーティストや芸人などを紹介する「鶴瓶・上ちゃんお気に入りライブ」。2018年から毎年開催してきたが、2020年の今...
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新型コロナ関連倒産~どうすればお店や文化を守ることができるか
ニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozyup!」(4月3日放送)に慶応義塾大学教授の松井孝治が出演。新型コロナウイルスの影響を受けた倒産や事業停止が全国で31件に達したというニュースについて解説した。新...
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桂文枝語る『新婚さん』での“椅子コケ”が始まったワケ
「3月4日、僕は300作目の創作落語を発表する公演を予定していたのですが、新型コロナウイルスの感染防止のため、公演は中止に。代わりに、無観客で落語を収録した映像をYouTubeで公開しました。300年...
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桂文枝『新婚さん』50年迎え明かす「しんどかった時期」
「いらっしゃ〜い!」の呼び声で、新婚さんをスタジオに招き入れて50年。番組収録を“しんどい”と思ったこともあったけれど、「素敵な人たちです」と、この仕事に胸を張るーー。 「3月4日、僕は30...
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『R‐1ぐらんぷり2020』マヂカルラブリー野田クリスタルが優勝 異例の無観客開催
史上最大の“ひとり芸”No.1決定戦『R‐1ぐらんぷり2020』の決勝戦が8日、カンテレ・フジテレビ系列で生放送され、マヂカルラブリー・野田クリスタルが優勝をした。【写真】<昨年の様子>霜降り明星・粗...
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紫艶さん死去、桂文枝との不倫疑惑の“真相”…文枝が訃報に絶句した“理由”
2016年に落語家の桂文枝との20年におよぶ不倫愛を告白し、注目を集めた歌手の紫艶さんが3月に41歳の若さで孤独死していたことが明らかになった。第一報を報じた「FRIDAYDIGITAL」の取材に対し...
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岡村隆史、明石家さんまは「ホンマに怪獣」 “花の駐在さん”共演で改めて尊敬
2月28日(木)深夜、ラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送・毎週木曜25時~)が放送。パーソナリティの岡村隆史が、この度出演した『さんま・岡村の花の駐在さん』の舞...
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桂文枝 「妻に迷惑はかけられない」母の介護で至った結論
桂文枝 「妻に迷惑はかけられない」母の介護で至った結論。「母は、この3月で98歳になります――もうすぐ白寿。ただ、いまは介護施設にいて、私が何かを囁きかけても、私のことを、息子だとわかってくれることはないんです」 こう話すのは、落語家の六代・桂文...
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桂文枝 紫綬褒章、園遊会で思い浮かんだのは「母の言葉」
桂文枝 紫綬褒章、園遊会で思い浮かんだのは「母の言葉」。「母は、この3月で98歳になります――もうすぐ白寿。ただ、いまは介護施設にいて、私が何かを囁きかけても、私のことを、息子だとわかってくれることはないんです」 こう話すのは、落語家の六代・桂文...
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桂文枝が明かす母との生活「子どもの頃の運動会はイヤで…」
「母は、この3月で98歳になります――もうすぐ白寿。ただ、いまは介護施設にいて、私が何かを囁きかけても、私のことを、息子だとわかってくれることはないんです」 こう話すのは、落語家の六代・桂文...
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明石家さんま、ナイナイ岡村らの集合写真にファン「お笑い界のオールスター」
お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が24日、自身のインスタグラムに、明石家さんまをはじめとするよしもと芸人らの集合写真を投稿。ファンから「豪華」「すごいメンバー」といったコメントが寄せられている...
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寺島しのぶ躍進の陰にプロ意識「脱ぎは寺島の専売特許」評も
阿部寛(53)の主演映画「のみとり侍」(鶴橋康夫監督)が公開に向けたPRを展開。4月29日に大阪市の大阪松竹座で行われ、阿部をはじめ豊川悦司(56)や落語家の桂文枝(74)らが出席した。同作は主人公の...
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桂文枝“不正疑惑”証言の女性に噂される“さらなる爆弾”
「週刊新潮」で日舞の先生をつとめる女性(56)との不倫疑惑を報じられ、真っ向から否定した落語家の桂文枝(74)に新たな疑惑が浮上した。1月22日発売の「週刊現代」(講談社)は「桂文枝が愛人に口止め上方...
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桂三度 年収10分の1…元相方の山下記者に語る落語家転身の今
「え~僕は以前、ジャリズムというコンビを組んでいまして。ピンでも『世界のナベアツ』という名前でやっていました。落語家になった当初は放送作家としても活動していましたが、今は落語一筋。寄席での活動のほか、...
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桂三度 元相方・山下記者に初めて明かすジャリズム解散の真相
「ほんまにやりにくいですよ(笑)。昨日は全然眠れなかったんですから……」と苦笑するのは、落語家・桂三度だ(47)。91年に漫才コンビ「ジャリズム」を結成し一世を風靡するも、...
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「ホニャララ」の発明こそ久米宏が天才である証明
6月3日放送のNHK「あさイチ」に桂文枝(元・三枝)さんが出演していた。司会の井ノ原快彦に、「『ホニャララ』を発明したのは『クイズ!年の差なんて』の文枝さんですよね?」と聞かれた文枝は、そのことには答...
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ベッキーへのメッセージ!? "昭和の色男"火野正平が「不倫や二股で謝罪なんてバカ」「ほっとけっていってやれ」
世間を賑わせたベッキーの不倫騒動が再燃している。騒動の発端となった「週刊文春」(文藝春秋)が、編集部に宛てられたベッキーからの直筆の手紙を掲載したからだ。手紙のなかでベッキーは〈川谷さんへの気持ちはも...
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『男女7人夏物語』29年ぶりメンバー再集結!さんま・大竹しのぶらが当時を振り返る
1986年に放送された懐かしのドラマ『男女7人夏物語』の、明石家さんま、大竹しのぶを含むメンバー7名が、TBS特番で29年ぶりに再集結することがわかった。番組では名シーンのセットを完全再現し「男女7人...
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<R-1でパクリネタは許せない>新人ではない芸人がなぜパクリに走るのか?
笑いで最もダメなのは人の真似である。勘違いのないように言っておくと「物まね」のことではない。「パクリ」のことである。ピン芸人のネタ見せ番組である関西テレビ・フジテレビ系「R−1ぐらんぷり2015」を見...