「青島幸男」のニュース
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お笑い賞レース“初代チャンピオン”、伝説の原点となった芸人たち 女性芸人初代王者は今、海外で活躍中!
漫才とコント両方の頂点を決める新たなお笑い賞レース『ダブルインパクト~漫才&コント二刀流No.1決定戦~』(読売テレビ・日本テレビ系)の決勝が21日に放送される。漫才とコント1ネタずつ計2ネタを披露し...
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「青島幸男型の選挙をやりたかった」水道橋博士“鳩とマンツーマンの演説”から始まった2022年参院選出馬、映画『選挙と鬱』が追ったその舞台裏とは
異色のヒューマンドキュメンタリー『選挙と鬱』。2022年夏の参院選に突然立候補した水道橋博士。選挙戦の「あの日々」を、素人選挙チームの中に分け入りカメラを回した監督・青柳拓と、当時の選挙戦の驚きの現場...
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なぜ水道橋博士は議員辞職し、ウーバー配達員になったのか…自分のありのままを映した映画『選挙と鬱』で語る3年前の夏の出来事
6月28日から公開となる、水道橋博士が主人公のドキュメンタリー映画『選挙と鬱』。2022年の参院選に急きょ出馬した博士の選挙戦や当選後の休職・辞職の「その後」を映したヒューマンドラマだ。『選挙と鬱』が...
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〈手塚治虫とやなせたかし〉「ぼくはお色気がないので有名な漫画家である」公言していたやなせに気づきをくれた、アンパンマン誕生前に実現した天才クリエイター同士の出会い
“アンパンマン”の生みの親として知られる作家やなせたかしの生涯を描いたNHK朝の連続テレビ小説で『あんぱん』が3月31日よ始まった。いまや圧倒的国民的キャラクターとなったアンパンマンはどのように人気者...
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「普通ではない」萩本欽一から生まれたトニセンと香取慎吾の共演…ミスター・テレビジョンの偉業
「共演したかったんだよ!」 香取慎吾(47)と久々に同じ舞台に立った井ノ原快彦(48)はこう叫んだ。事務所の垣根を取っ払ったコラボレーションは萩本欽一(83)の“普通を避ける精神”抜きには語...
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新紙幣発行!!おじさん3人が考えるお札の人物とは?
マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが語り合う番組東京ポッド許可局。7月13日放送は「新札論」をお送りしました。鹿島:新札。新しいお札は見ました?マキタ:見た。千円札だけ見たよ。鹿島:そうですか...
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タモリ、ビートたけしの人生観を変えた“日本一の無責任男”「PTAのおばさまなんかがガタガタ騒ぎ出すようなバカ歌」を最初は嫌がった植木等のスター街道
2007年3月27日に亡くなった昭和を代表する大スターの植木等。1960年代初頭からテレビで人気が上昇したクレイジーキャッツ、その最初の爆発を作った植木等の歌う『スーダラ節』の誕生秘話をお届けする。サ...
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2025年前期朝ドラのタイトルは『あんぱん』 やなせたかしさん夫婦モデルに“愛と勇気の物語”描く
NHKの2025年度前期連続テレビ小説が、漫画家のやなせたかしさんと小松暢さんの夫婦をモデルにした『あんぱん』に決まった。あらゆる職業を転々としながら定まらない人生を送っていた、遅咲きの漫画家・やなせ...
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日本に主役が張れる喜劇役者がいない危機
日本には今、ドラマや映画や舞台で、主役を張れる喜劇役者がいない。笑いをやっている芸能人はそれこそ無数にいるが、喜劇をやれる人はいない。もしかしたら「今の売れている立場を捨てて」主役になれる人はいるかも...
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<「コメディとコント」の違いって何だ?>コントは稽古の痕跡を見せずにアドリブでやっているように見えるのが最上
筆者は長く「コント作家」として活動してきた。その経験から、「コメディとコント」の違いはなにか?について考えてみたい。コメディには脚本がある、コントにはない・・・かといえばと、いづれも「ある」。コメディ...
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元祖『問題のあるレストラン』? 70年代に中山千夏主演で超過激な"フェミドラマ"が
フジテレビ系のドラマ『問題のあるレストラン』が話題となっている。その主人公・田中たま子(真木よう子)は、かつて勤めていた大手飲食会社に反旗を翻し、同社が都心で経営するレストランのすぐ近くに小さなビスト...
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<番組制作の裏側でみたスターの裏話>高倉健・明石家さんま・佐野史郎・横山やすし・岡本太郎
●忘れられないスターの裏話・高倉健これはちょっと自慢話になってしまうが、筆者は30代前半に先日他界した高倉健さんと一緒に仕事をしたことが一度だけある。筆者は健さんをバラエティに出してしまっのだ。これは...