「アジアカップ」のニュース
-
アジアカップ決勝で手品をやったカタール選手、理由を説明!「試合を見に来た愛妻のため」と明かす
アジアカップ2連覇を成し遂げたカタール。3-1で勝利したヨルダンとの決勝で、全3ゴールを叩き出したのが、アクラム・アフィーフだ。そのアクラム・アフィーフはPKを決めた直後には手品を披露していた。/先制...
-
アジア杯で大ブレークを果たした「ヨルダンのメッシ」アル・タマリ
2月11日にアジアカップ2024の決勝が行われた。決勝のカードは、2大会連続の決勝に進出した開催国カタールと、史上初の決勝進出を果たしたヨルダン。そのヨルダンを牽引する背番号10が、フランス・リーグ1...
-
日本代表、アジア杯敗退…森保監督の交代策は“逆”だったと前園真聖氏が指摘!「決め打ちしている、流れや状況は関係なく」
アジアカップで準々決勝敗退に終わった日本代表。イランに1-2で敗れた一戦では、パワープレーへの弱さを露呈した。そうしたなか、元日本代表の前園真聖さんは、フジテレビ系列の『ワイドナショー』でこう話してい...
-
上田綺世、フェイエで先発奪取は困難!?「アジアカップでのゴールとは違う。ライバルFWは安眠」と現地解説者指摘
今季移籍したフェイエノールトで控えに甘んじている日本代表FW上田綺世。ライバルであるメキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスは今季19ゴールと得点を量産しているが、ここ5試合は得点がない。そのため、上田...
-
“主役”久保建英、フル出場もソシエダ敗戦…「ファウルや強烈なマークの標的になった」と現地指摘
レアル・ソシエダは11日に行われたオサスナとのラ・リーガ第24節に0-1で敗れた。アジアカップから戻った久保建英は、7日のマジョルカ戦に続いてフル出場。ただ、チームはホームで痛恨の敗戦となった。『El...
-
ブライトン三笘薫、アジアカップ後初出場!「美しい股抜き」と地元紙が讃える
ブライトンは11日に行われたプレミアリーグ第24節トッテナム戦に1-2で敗れた。アジアカップから戻った日本代表FW三笘薫は先発フル出場している。『SussexExpress』は「彼の復帰は本当に素晴ら...
-
リヴァプール遠藤航、アジア杯から帰還後初出場!「中央でデュエルを制した」と現地評価
リヴァプールは11日に行われたバーンリーとのプレミアリーグ第24節に3-1で勝利した。アジアカップ敗退でチームに帰還した日本代表MF遠藤航は、先発から96分間プレーしている。現地紙はこの日の遠藤に以下...
-
アジアカップ優勝のカタール選手、ゴール後に手品披露!カードに書かれた「S」の意味とは
日本時間11日に行われたカタール対ヨルダンのアジアカップ決勝。開催国カタールが3-1で勝利し、2連覇を成し遂げた。PKで全3ゴールを叩き出したのが、アクラム・アフィーフ。2019年大会でも日本との決勝...
-
「冨安を一日中抱きしめたい」アルテタが語る冨安への信頼「本当に可愛い」「いつも笑顔」
契約延長もまもなくと思われる冨安photo/GettyImagesアジアカップから帰ってきた冨安アーセナルのミケル・アルテタ監督は、DF冨安健洋のパフォーマンスだけでなく、その人間性にも全幅の信頼を置...
-
スーパーコンピューターが算出した優勝予想は “0.1%”だが…… エース帰還のトッテナムが狙うプレミア制覇
トッテナムの指揮官ポステコグルーphoto/GettyImages指揮官は逆転優勝に自信プレミアリーグ第24節でブライトンとの対戦を控えているトッテナム。アジアカップで離脱していたエースのFWソン・フ...
-
“3戦全敗”と屈辱のW杯でもカタールの心は折れなかった いざアジア連覇へ「チームの全盛期はまだ来ていない」
カタール代表を引っ張るアフィーフphoto/GettyImagesW杯の経験を活かせている自国開催となった2022ワールドカップ・カタール大会で3戦全敗と屈辱を味わったカタール代表。ワールドカップ本番...
-
「恥だけ残った」 アジアカップ敗退のイラン守護神、国民に沈痛謝罪
アジアカップの準々決勝で日本を2-1で撃破したイラン。だが、カタールとの準決勝に2-3で敗れ、決勝進出を逃した。そうしたなか、イラン代表GKアリレザ・ビランヴァンドは、Instagram上にこのような...
-
豪州の“神童FW”はアジアカップに出場せず…… W杯でアルゼンチン相手にインパクト残した19歳の悩める現在
オーストラリア代表で期待されているクオルphoto/GettyImagesニューカッスルと契約したところまでは順調だったが……2022ワールドカップ・カタール大会でベスト16に入ったメンバーを中心に、...
-
日本代表、アジア杯で露呈した“戦術的弱点”を内田篤人が指摘 「ちょっと厄介かな…面倒くさいW杯予選になりそう」
アジアカップで無念の準々決勝敗退となった日本代表。大会前はドイツを撃破するなど破竹の連勝街道を突き進んでいたが、今大会では全試合で失点するなど脆さを露呈した。そうしたなか、元日本代表DF内田篤人は、D...
-
日本代表FW上田綺世、フェイエでスタメン待望論!?だが、監督はライバルFWを優遇
アジアカップ敗退でフェイエノールトに戻った日本代表FW上田綺世。上田はフェイエで今季1ゴールに留まっている一方、ライバルであるメキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスはすでに21得点を量産している。ただ...
-
「日本や韓国らがいたから…」カタール監督、アジアカップ決勝進出は予想外だったと認める
カタール対ヨルダンという顔合わせになったアジアカップ決勝。2連覇を目指す開催国カタールを率るのは、スペイン人のティンティン・マルティネス監督だ。62歳の同氏は、昨年12月末までカタールリーグのアル・ワ...
-
「日本代表で出番なく、疲労皆無でキレキレ」 アジア杯で8分だけプレーの渡辺剛、ヘント監督が説明
日本代表のアジアカップ敗退で欧州組の選手たちは所属クラブに戻った。ヘントのDF渡辺剛は4日のアンデルレヒト戦に先発出場したが、チームは0-1で敗れている。『HLN』などによれば、渡辺の時差ボケなどを指...
-
「板倉滉は試合勘を取り戻しつつあるが…」ボルシアMG監督、アジア杯帰還後の状態を説明
アジアカップで準々決勝敗退に終わった日本代表。足首の手術明けでぶっつけ本番で臨んだDF板倉滉は、本来のプレーを見せられずに終わった。所属するボルシアMGの公式サイトによれば、ヘラルド・セオアネ監督は、...
-
“大人気”浅野拓磨、「0円流出」をボーフムが恐れる!監督は「絶対にあってはならないのは…」
ボーフムとの契約が今季限りとなっている日本代表FW浅野拓磨。『Bild』などによれば、安価な補強候補としてボルシアMGなどが多くのクラブが関心を示しているという。一方、ボーフムはチーム得点王である浅野...
-
三笘薫を愛するブライトンのデゼルビ監督、会見も試合も欠席する理由が判明する
アジアカップで怪我から復帰した日本代表FW三笘薫は、早期敗退で所属チームのブライトンに戻った。『BBC』によれば、三笘は11日のトッテナム戦で試合メンバー入りする可能性があるようだ。ブライトンのアシス...
-
冨安健洋の試合出場はあるのか アーセナルのアルテタ監督が答える
アジアカップ敗退によって、アーセナルへ戻った日本代表DF冨安健洋。クラブ公式によれば、ミケル・アルテタ監督は、冨安とオレクサンドル・ジンチェンコについて聞かれるとこう答えたそう。「まだ議論中の選手が何...
-
31歳になった遠藤航、リヴァプールのクロップ監督が賞賛!「戻ってきたのは超重要、並外れた防御力」
アジアカップ敗退でリヴァプールに戻った日本代表MF遠藤航。クラブ公式によれば、ユルゲン・クロップ監督は、離脱前に素晴らしいプレーを見せていた遠藤の復帰が重要かを聞かれるとこう答えていたそう。「とても重...
-
伊東純也、試合出場へ スタッド・ランス監督が理由を説明 「サッカー外で何が起きても…」
性加害報道によってアジアカップを戦っていた日本代表から早期離脱した伊東純也。すでにスタッド・ランスで練習を再開しているが、『L'Union-L'Ardennais』によれば、11日に行われるロリアン戦...
-
イランを破ったカタール最強ドリブラーは「チャビの愛弟子」。同国初の“リーガ出場を果たした男”が願うこと
1月12日から開幕したAFCアジアカップ2023。10日に行われる決勝戦まで駒を進めてきたのは、ダークホースとして驚きを与えているヨルダンと、開催国のカタールだ。ヨルダンの快進撃も大きな話題を集めてい...
-
【インタビュー】元日本代表、羽生直剛氏に聞いた!「昔と今の大卒選手の違い」「最近の日本代表はなぜ強い」
2022年5月1日に亡くなったイヴィチャ・オシム氏は、日本サッカー界に様々なものをもたらした。2003年に来日し指揮を執ったジェフユナイテッド市原(当時)の躍進はもちろんのこと、2006年に就任した日...
-
内田篤人と安田理大、惨敗の日本代表に気になる「ムードメーカー不在」。テレビ局のスタッフが気づいた“長友佑都の穴”
毎週木曜日に『DAZN』で更新されている「内田篤人のFOOTBALLTIME」。今回は安田理大とハーフナー・マイクを迎えてアジアカップの日本代表をレビューする回であったが、なんと大雪のためにハーフナー...
-
守田英正の「もっと提示してほしかった」発言は“海外なら当然”…内田篤人と安田理大が思う「日本ではムリな文化」
毎週木曜日に『DAZN』で更新されている「内田篤人のFOOTBALLTIME」。今回は安田理大とハーフナー・マイクを迎えてアジアカップの日本代表をレビューする回であったが、なんと大雪のためにハーフナー...
-
上田綺世、日曜の試合では「先発すべき時が来た」現地記者が指摘するワケ「いま、ライバルFWの足に電流が…」
先日アジアカップを終えてフェイエノールトに戻った日本代表FW上田綺世。ただ、クラブではポジションが重なるライバルのメキシコ代表FWサンティアゴ・ヒメネスの後塵を拝している。しかしながら、このところその...
-
内田篤人が板倉滉に叫んだ「滑るな!」の真相とは?「毎熊選手のカバーも良くない」「外の人はなんとでも言える」
毎週木曜日に『DAZN』で更新されている「内田篤人のFOOTBALLTIME」。今回は安田理大とハーフナー・マイクを迎えてアジアカップの日本代表をレビューする回…であったが、なんと大雪のためにハーフナ...
-
ベスト4敗退の韓国は《戦術がない個人依存チーム》だった? 「特別な戦術を持たずにプレイしていた」
ソン・フンミンを励ますクリンスマンphoto/GettyImages指揮官の采配に疑問も劇的な試合の連続でアジアカップ・ベスト4まで駒を進めた韓国代表だったが、最後は準決勝でヨルダン相手に0-2と力尽...