「フットサル」のニュース
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“ル・マンの太陽・松井大輔”がJリーグに復帰 期待されるFリーグとの二刀流での活躍
Jリーグは横浜FC以来の復帰となるphoto/GettyImages40歳となったJ3リーグに所属するY.S.C.C.横浜が元日本代表MF松井大輔の獲得を発表した。松井は同クラブのフットサルチームにも...
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“フットサル代表”からカタールW杯戦士に? イングランドが期待すべき異色の経歴を持つ男
今季ウルブズで印象的なパフォーマンスを披露するキルマンphoto/Gettyimages今季ウルブズで急成長はたして、2021年に開催されるカタールW杯に、イングランド代表のガレス・サウスゲイト監督は...
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選手たちが真面目に議論。サッカーイングランド代表がフットサルに挑戦したら?
ベスト4が出そろい佳境を迎えたFIFAフットサル・ワールドカップだが、もしここに“フットボールの母国”が出場していたらどうだっただろうか?サッカーと対極にあるフットサル代表今夏のEURO2020で決勝...
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実力は世界レベル。フットサルW杯で活躍する「2人のイギータ」
リトアニアで開催中のFIFAフットサル・ワールドカップは9月22日から決勝トーナメントに突入し、日本も無事にベスト16へと駒を進めている。初の準々決勝進出をかけ、23日には王国ブラジルと激突する。そん...
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王座奪還を狙うフットサルブラジル代表。かつてない本気度の理由とは?
リトアニアで開催されている第9回フットサル・ワールドカップでの“王国”の本気度がちょっと怖い。サッカー王国ブラジルは、フットサルに関しても絶対君主だ。フットサルW杯では全9大会に出場しており、過去8大...
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バスケ大国でフットサルW杯開幕。日本は歴史を塗り替えられるか
今週末の9月12日(日)、第9回FIFAフットサルワールドカップが開幕する。小さなコート内に芸術的なテクニックと強靭なフィジカル、そして細やかな戦術が凝縮される世界最高峰の熱戦に注目だ。当初、大会は昨...
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温暖化の影響を受けるサッカー界。2050年のワールドカップはどうなる?
今夏も猛暑や豪雨に見舞われた日本。地球温暖化が原因と見られているが、この気候変動はサッカーにも影響を及ぼしそうだ。日本を含めて多くの国が温暖化対策として2050年までの“カーボンニュートラル”を打ち出...
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ネイマールとフィルミーノのハイブリッド? セリエA行き迫るブラジルの新鋭FW
高いドリブル技術だけでなく、前線での巧みなボールキープも評価されているカイオ・ジョルジphoto/GettyImages19歳FWのユヴェントス加入が間近にかねてより獲得の可能性は各方面で噂されていた...
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ユヴェントスが急接近する“ネイマール風”ドリブラー 王国産の新たな才能に刮目せよ
ユヴェントスへの移籍が噂されるカイオ・ジョルジphoto/GettyImagesミランとの争奪戦に決着かどうやら、ACミランと繰り広げていた争奪戦を制して、ユヴェントスはブラジルの新鋭アタッカー確保に...
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指導者育成と学び合いの場づくり。関西で独自の取り組みを進める若き挑戦者
2018年5月に創設されたフットボリスタのオンラインサロン「フットボリスタ・ラボ」。国外のプロクラブで指導経験を持つコーチに部活動顧問といった指導者から、サッカーを生業にこそしていないものの人一倍の情...
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中学校2年生でブラジル留学。“ランド”で知った「本気の熱量」。ブラウブリッツ秋田・吉田謙監督の原点とは
吉田謙監督(ブラウブリッツ秋田)インタビュー・前編昨シーズンは開幕28戦無敗と、圧倒的な成績でJ3優勝を達成。今シーズンも初めてのJ2で印象に残る戦いぶりを披露している、ブラウブリッツ秋田を率いる吉田...
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ネイマール輩出の名門にまたスター候補生 プレミア勢が狙う王国産の19歳とは
サントスで頭角を現すジョルジphoto/GettyImages今夏の欧州行きはあるかサッカー界の歴史において、ブラジル出身のプレイヤーは様々なビッグクラブで重要な役割を担ってきた。現代でその代表的な選...
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【対談】森岡亮太×杉崎健。選手の感覚を研ぎ澄ます「サッカーアナリスト」の映像活用術
【対談】森岡亮太×杉崎健。選手の感覚を研ぎ澄ます「サッカーアナリスト」の映像活用術。『サッカーアナリストのすゝめ』発売記念企画#24月30日発売の『サッカーアナリストのすゝめ』は、ヴィッセル神戸、ベガルタ仙台、横浜F・マリノスで分析を担当した杉崎健アナリストが、Jリーグ最前線で培って...
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選手だけでなくフロントスタッフもJクラブから東京都2部へ“移籍”。TOKYO CITY F.C.あらため「SHIBUYA CITY FC」が目指すもの
2020年度東京都社会人サッカーリーグ2部で優勝し、来シーズンから同リーグ1部への昇格を決めたTOKYOCITYF.C.。その来シーズンから「SHIBUYACITYFC」へクラブ名を変更することを発表...
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ボランティアライターからJクラブのトップに。異色のキャリアを持つ水戸ホーリーホック新社長、就任の経緯
水戸ホーリーホック社長・小島耕インタビュー(前編)2020年7月、水戸ホーリーホックは小島耕氏の代表取締役社長就任を発表した。12年間続いた沼田邦郎前社長体制を終え、クラブはどのように変わっていくのだ...
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コロナで秋春制移行のタイ。シーズン中に中継なくなる恐れ
4月、タイリーグは新型コロナウイルスによる中断を機に秋春制へ移行する決断を下した。しかし、ここへきて問題が起こっている。放映権を持つ大手放送局が、再開後のシーズン真っ最中である10月末で、放送を打ち切...
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フリーペーパーでアウェイサポをおもてなし。柏レイソルで、ラボで、繋がる人の輪
2018年5月に創設されたフットボリスタのオンラインサロン「フットボリスタ・ラボ」。国外のプロクラブで指導経験を持つコーチに部活動顧問といった指導者から、サッカーを生業にこそしていないものの人一倍の情...
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何と16歳が“現10代最高”プレイヤー 久保、ロドリゴらより上と評される才能[映像アリ]
リヨンのチェルキphoto/チェルキのInstagramより映像でも分かる圧巻のテクニック先日、ベルギーの『FootballTalentScout』は「2001年1月以降に生まれた10代プレイヤーTO...
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セレブすぎる自宅待機!? スターの凄すぎる“ラグジュアリー・ロックダウン”[写真アリ]
ラウタロは庭でストレッチや筋トレの模様をアップphoto/ラウタロのInstagramよりスペイン紙も驚く豪華な自宅新型コロナウイルスの影響により、欧州リーグでプレイする選手たちも自宅でトレーニングす...
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創造力がある選手をどう育てる? “育成改革中”イングランドの現状
2014年12月に新プロジェクト「イングランドDNA」を発表し、22年W杯で覇権奪還を目論む“フットボールの母国”イングランド。それから5年あまりが経った今、その一環である育成改革は現場にどのような変...
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「試合はすべてリアルタイム観戦」KOP声優・白井悠介がFCWCでリバプールに期待すること
クラブ世界一を決めるFIFAクラブワールドカップ(FCWC)の季節が今年もやってきた。開催地が昨年までのUAEから同じ中東カタールへ移った今大会、大本命はやはり6年連続で王者を輩出している欧州代表のリ...
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爆発待たれるミランの“Newメッシ” OBが期待をかけるスペシャルな才能
ミランのパケタphoto/GettyImagesブラジルの次なる才能ミランのNewメッシが本格的なブレイクを果たすのはいつになるのか。クラブOBのセルジーニョ氏がメッシと比較するのは、ミランの攻撃をコ...
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黄金世代と対戦した日系アメリカ人 ビーチサッカーW杯で日本と“再戦”
文田島大11月21日に、パラグアイでビーチサッカーのワールドカップが開幕する。地理に明るい人は「おや?」と思うことだろう。それもそのはず、パラグアイには海がないのだ。今大会は、内陸国で開催される初めて...
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東京五輪に“ファンタジスタ”はくるか ロナウジーニョに憧れるテクニシャン[映像アリ]
世代別ブラジル代表のクーニャphoto/GettyImagesプスカシュ賞候補に選ばれたゴールも10月14日に行われたU-22日本代表対U-22ブラジル代表の親善試合を覚えているだろうか。田中碧らのゴ...
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フットサルをやらせたら天才!? 元リヴァプールGKが挙げた意外な選手の名前は
リヴァプールでプレイしていたマルコビッチphoto/GettyImagesリヴァプールでは結果残せなかったが……2015年からリヴァプールでプレイし、今夏に退団したGKアダム・ボグダン。残念ながらリヴ...
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まさかのGK無し!? チェルシーの頭脳が選ぶ5人制サッカーのメンバーが面白い
チェルシーのジョルジーニョphoto/GettyImages試合開始から超攻撃的チェルシーを中盤の底から支えるMFジョルジーニョは、前指揮官マウリツィオ・サッリからも全幅の信頼を受けていたチームの頭脳...