「介護」のニュース
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部分入れ歯のお手入れはどうする?口腔ケアで気を付けたいポイント7選
高齢者で義歯を使用している方は近年増加傾向にあります。厚生労働省の「平成28年歯科疾患実態調査」によると、75歳以上の高齢者の場合、部分義歯の装着者は4割以上、総義歯の装着者は2割以上になっています。...
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「Q.税金って、何に使われているの?」増税政策が推し進められる今、知っておきたい“税”のこと
A.快適に暮らせる環境づくりや、社会保障、景気対策など、社会に役立つことに使われています。私たちは毎日の生活で「国」や「地方自治体」からのサービスを受けて生活しています。身近な例をあげると、毎日何気な...
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年中寒いと訴える高齢者は要注意 介護者が覚えておきたい対策を紹介
春も近づき暖かくなってきましたが、年中寒さを訴える高齢者は意外と多いものです。しかし、急に「寒い」と言われても、その対処に困ってしまうこともあるのではないでしょうか。それが冬の寒い時期だけではなく、真...
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高齢者見守りサービスの選び方 親子で納得のサービスを導入しよう
「高齢の親と離れて住んでいるけど、元気にしているかがいつも気になる」「親と一緒に住んでいるけど、日中は仕事で家にいないので、その間が心配」そのように考える方も多いのではないでしょうか。自分自身が年を重...
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せん妄の原因にもなる薬とは?症状や認知症との違いを薬剤師が解説
高齢者が体調を崩したときや入院時には、せん妄と呼ばれる症状が現れることがあります。せん妄は認知機能障がいを伴うため、認知症の方が発症すると症状が進行したと勘違いされてしまうこともありますが、通常は回復...
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認知症の症状をきちんと理解できていますか?注目を集める認知症のVR体験を紹介
皆さんは、VRという技術をご存知でしょうか?VRは「バーチャルリアリティ」の略で、「人工現実感」や「仮想現実」と訳され、「実体験に近い体験が得られる」ことを示します。つまり、VRを通して得られるリアル...
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利便性高くニーズが広がる「スマートホーム」 その実際と課題とは?
2020年に始まったコロナ禍以後、私たちの生活様式は大きく変化した。コロナ禍当初は外出を控え、自宅で過ごすことを求められた。また、リモートワークが普及し、それに合わせて住宅内の住環境や通信環境などの整...
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在宅介護は鼻歌でもコミュニケーションを!高齢者を元気にするノードフ・ロビンズ音楽療法とは
皆さんは音楽療法と聞くと、どんなイメージを持ちますか?現在高齢者にも広がりを見せているノードフ・ロビンズ音楽療法について、ノードフ・ロビンズ音楽療法士である長江朱夏先生にインタビュー。そして長江先生お...
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ソニー生命の変額個人年金保険「SOVANI」が売れている理由…85歳まで加入可能
昨年10月に発売されたソニー生命の変額個人年金保険「SOVANI(ソバニ)」(注)が、早くも大ヒットの兆しを見せています。あまたある投資性商品のなかで、なぜ「SOVANI」が選ばれるのでしょうか。変額...
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親の老人ホーム入居に罪悪感を感じたら… 施設の取り組みやメリットに着目を
老人ホームへ親を入れるときに、「なんとなくモヤモヤしてしまうこと」ってあると思います。そのモヤモヤの正体は「親を施設に入れることへの罪悪感」ではないでしょうか?在宅介護が大変だから、以前から老人ホーム...
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離れて暮らす親が心配… 地域の高齢者をサポートする民生委員の役割とは
高齢の親が1人暮らしをしている場合、ご本人だけではなく、離れて住んでいるご家族も不安を感じていることが多いのではないでしょうか。急に具合が悪くなったらどうしよう、何かトラブルに巻き込まれたら自分だけで...
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介護保険サービスを利用するには何からすべき?手軽な申請方法や利用後の注意点を解説
「突然介護サービスを受ける必要ができたけど、申請の仕方がわからない」「自分が話を進めていかなければならないのが不安」など、突然身内の状態が悪くなった時、どうしたらいいかわからず不安に陥ることもあります...
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眠れる才能&意外な一面を大発見!適性診断チャレンジ!Part1!
「進路を迷いすぎてまだ決めきれない…」「勉強にイマイチ身が入らない…」なんてお悩み、もしかしたら「スタディサプリ適性診断」が解決に役立つかも!?本格的に進路を考える時期に入る前に一度、自分と向き合って...
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65歳を迎えると障がい者福祉サービスを利用できなくなる場合も… 介護保険への切り替えで知っておきたいこと
地域包括支援センターは、高齢者などの相談を受けることがメインの業務ですが、厚生労働省は高齢者だけでなく児童や障がい者の相談も一元的に受け付け、専門機関と共同するようにとの指標が出されています。実際に高...
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接客の現場で鍛えた応対力が、介護の世界でより進化 誰よりもあたたかいケアを目指して
今回は、東京都多摩市にある「あい介護老人保健施設」(運営:社会医療法人河北医療財団)へお邪魔しました。介護士・佐藤陽輝さんの前職は、自転車ショップの店長さん。まったく畑違いの介護業界へ転職してきたのは...
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高齢者を救う!訪問理美容によるフレイル予防の効果とは?
美容院や散髪に行った後は、さっぱりした気分になり、自然と気持ちに張り合いが生まれませんか?このように、身だしなみは生活のうえで非常に重要な要素になります。特におしゃれを楽しむことは、自分の気持ちを高め...
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認知症介護で重要な“かかりつけ医”の見つけ方 大切なのは専門医ではなく患者との相性
認知症によって介護が必要な状態になると、どんな医療機関にかかるか悩む時期があることでしょう。特に、「何かあったときに診てもらえる“かかりつけ医”を持ったほうがいい」と耳にしている方も多いのではないでし...
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在宅介護をもっと楽に!プロの介護士も実践するボディメカニクスで腰痛予防を
厚生労働省の『令和元年労働者死傷病報告』によると、社会福祉施設で発生した休業4日以上の労働災害では、「動作の反動・無理な動作」によるものが3,433件報告されており、作業別にみると介助作業での被災が8...
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遠距離介護で負担となる交通費 節約するために知っておきたいこと
親と同居せず、自宅から遠距離の実家に通って介護をする方が年々増加してきています。この記事を読まれている方の中にも、遠距離介護を続けている方がいらっしゃるのではないでしょうか?「親元に通うのが大変」「帰...
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要介護1でも家族の介護負担は大きい!自分一人で抱え込まないことが大切
家で両親や義父母を介護する大変さがわかってもらえないと辛いものですよね。特に、要介護者本人が近所で元気そうにしていると、周囲の人から「あなたのお家のおじいちゃんは介護する必要もなく楽でいいわね」などと...
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フレイル予防に効果的なタンパク質 高齢者が意識して摂るべき「分岐鎖アミノ酸(BCAA)」とは
加齢によって、体力や気力が弱まってしまう状態をフレイルといい、ささいなことで社会参加の機会が減ってしまうなど、介護状態になる前の段階を指しています。フレイルを放置しておくと、要介護状態になる危険性が高...
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入浴介助はデイサービス利用がおすすめ!高齢者・家族双方にとってもメリットとは
温泉を代表とする「お風呂」は日本の文化として海外でも話題にされることがあるようです。健康な方々は、普段何気なく湯船に浸かって体を洗ったりしています。しかし、この一連の動作は、身体機能が低下すると非常に...
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会話の減少は認知機能の低下を招く可能性あり!レクを通じた認知症予防方法をチェック
高齢になると誰でも認知機能が低下しやすく、認知症になるリスクが高まります。認知症の方と一緒にレクを行うときは、その方への対応法やレクの内容について考えることも多いのではないでしょうか。この記事では、認...
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高齢者の医療保険料アップに識者警鐘「子ども世代へしわ寄せがいくだけ」
昨年10月に一定以上の所得がある後期高齢者の医療費窓口負担が1割から2割に引き上げられたばかりだが、今度は年収が153万円を超える後期高齢者の医療保険料が上がることになる。2月10日に閣議決定された健...
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認知症の義母の介護で負担が大きすぎる… 躊躇せず介護保険サービスの利用を!
配偶者の両親の介護で、どこまで口を出していいのか、どこまで手伝えばいいのかなど、関係性や距離感で悩んでいる方はとても多いです。特に介護サービスの利用について、要介護者本人ではなく、家族や親族から反対を...
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ソニー生命・変額個人年金保険「SOVANI」、なぜ大ヒットの兆し?画期的な特徴を解説
岸田文雄首相は昨年末の東京証券取引所の大納会で「貯蓄から投資へのシフトを大胆、抜本的に進めていく」と改めて表明しました。岸田政権の方針に従うまでもなく、先行きの見えない経済が続くなかで投資商品に注目す...
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シニアに保険は必要?老後資金2千万円ない人は入るべき?保険料はいくらまで?
人生には不安、心配がいろいろとあります。そのような不安、心配には、お金の問題がつきものです。そんなお金の心配をしないですむように、必要な費用を準備するための「保険」があります。子供たちが小さいときは、...
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「支援拒否の高齢者を守れ!」ヘルパーやケアマネの連携で対応した地域包括ケアの事例
今回は「軽度~重度認知症の在宅生活」に深く関わっている介護関係者の皆さまにうかがった、最前線の現場から届いた事例をお届けします。文中のAさんは、登場人物のプライバシーが考慮され、さまざまな事実により構...
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母、80歳、認知症。姉、47歳、ダウン症。父、81歳、酔っ払い。一発屋、にしおかすみこさん。「全員ポンコツ」と語る、自分の家族と介護の物語。
『ポンコツ一家』(著:にしおかすみこ)「母、80歳、認知症。姉、47歳、ダウン症。父、81歳、酔っ払い」パワーワードばかりで始まる『ポンコツ一家』。にしおかすみこさんは、自身のことは「元SMの一発屋の...
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元SMの一発屋女芸人、にしおかすみこの壮絶だけど笑って泣ける家族の物語
『ポンコツ一家』(著:にしおかすみこ)2000年代後半、日本テレビ『エンタの神様』にて、SM嬢に扮し「にしおかぁ~すみこだよ!」のフレーズでブレイクした芸人を、覚えているでしょうか?本書は、テレビをき...