「オウム真理教」のニュース
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「アレフ」構成員への対応違法 国に賠償命令、名古屋地裁
公安調査庁の係官が代理人の弁護士への連絡なく自宅に来訪し、精神的苦痛を受けたとして、オウム真理教の後...
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公安庁のアレフ対応巡り、国に賠償命令
公安調査庁の係官が自宅を突然来訪し、精神的苦痛を受けたとして、オウム真理教の後継団体「アレフ」の構成...
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“霊視商法”で120億円超を集金、代表者は実刑判決…解散命令を受けた「明覚寺」が“忘れられた”理由
2026年6月22日、世界平和統一家庭連合(以下:旧統一教会)に対する解散命令をめぐり、最高裁が教団側の特別抗告を棄却した。2025年3月に東京地裁が解散を命じ、2026年3月には東京高裁もその判断を...
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[社説]旧統一教会の解散確定 「2世」含め広く救済を
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)への解散命令が確定した。最高裁が東京高裁の決定を支持し、教団側の特別抗告を棄却する決定を下したのだ。安倍晋三元首相銃撃事件をきっかけに高額献金被害が再び社会問題化し、...
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兵庫・たつの市母娘殺害事件「人を殺した」発言→逮捕せず 「警察の失態」批判も…一筋縄ではいかない“現場の事情”
5月19日、兵庫県たつの市新宮町段之上の民家で、田中澄恵さん(74)と次女の千尋さん(52)が血を流して死亡しているのが発見された。山川に囲まれたのどかな街で発生したおぞましい事件発覚の3日前、容疑者...
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「“ごっこ遊び”にしか見えない」“高市チルドレン”の45歳議員 国会前デモへの持論にSNS賛否…後に明かした発言の真意
4月15日放送の『ABEMAPrime』に、全日本学生自治会総連合(全学連)の矢嶋尋委員長(26)をはじめとする組織幹部と、2月の衆院選で初当選した“高市チルドレン”の一人、門寛子衆院議員(45)が出...
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[社説]旧統一教会に解散命令 被害救済 確実に進めよ
地裁に次いで高裁も解散を命じた。教団の法人格が失われ、清算手続きが始まる。被害救済に確実につなげたい。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する文部科学省の解散命令請求を巡り、東京高裁は教団側の即時抗...
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東大教授ら汚職事件“風俗店等接待”で書類送検の事業者が「強要された」と主張…それでも“贈賄罪”で処罰される?【弁護士解説】
今月24日、東京大学医学部付属病院の皮膚科長だった佐藤伸一・大学院医学系研究科元教授(26日付で懲戒解雇)が、2023年3月~2024年8月に「一般社団法人日本化粧品協会」との共同研究を行う見返りに高...
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「死刑で救われたのか」地下鉄サリン事件から30年…オウム教祖ら執行後の“心境変化”を被害者・遺族1000人調査で問う
1995年3月20日、東京の地下鉄で起き、約6300人もの被害者を出した日本最大規模の無差別テロ「地下鉄サリン事件」から30年。社会心理学者で、過去にも地下鉄サリン事件被害者への調査を担当してきた筑波...
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「教育と指導で終わりですか?」参政党・初鹿野議員の“歳費返納撤回”問題 神谷代表の謝罪にジャーナリストが“20文字”で苦言
7月に行われた参院選で神奈川選挙区から出馬し、初当選した参政党・初鹿野裕樹議員(48)。現在、彼の「肝いりのマニフェスト」が物議を醸している。 参院選公示前から初鹿野氏はXで、 《...
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旧オウム真理教による「坂本弁護士一家殺害」事件 遺体発見から30年…第二東京弁護士会が「弁護士業務妨害に対する会長談話」発表
1989年11月、旧「オウム真理教」の教団幹部ら6名が、坂本堤(つつみ)弁護士一家が住む横浜市内のアパートの一室に侵入し、当時33歳の坂本堤弁護士、当時29歳の妻および当時1歳の長男を殺害した。3人の...
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なぜ「3.11東日本大震災」は“陰謀論”が消えないのか? 人工地震、気象兵器…ささやかれる“説”の「科学的根拠」を専門家が検証
2011年3月11日に発生した東日本大震災は、日本に甚大な被害をもたらした自然災害だ。しかし、これが自然現象ではなく、人為的に引き起こされたものだという説を唱える人々がいる。この陰謀論は、主に2つの主...
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なぜ母子は“忽然と”姿を消したのか?「四国でキャンプ」言い残し…名古屋市の自宅には血痕、“同居人”も失踪し36年【未解決事件】
<名古屋市親子3人行方不明事件>警察の全力の捜査にかかわらず、いまだ解決していない事件は多数ある。有力な手掛かりがあっても決め手がない、そもそも謎だらけで解決の糸口すらない…。さまざまなケースが考えら...
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大津綾香氏が“リポスト”訴訟で立花孝志氏に勝訴 「反社会的カルト集団」「尊師」表現は名誉毀損にあたらずと認定
1月15日、「NHKから国民を守る党」(以下「NHK党」)と党首の立花孝志氏が「みんなでつくる党」党首の大津綾香(あやか)氏を名誉毀損で訴えていた訴訟で、東京地裁は原告の請求を棄却する判決を言い渡した...
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「ただの誹謗中傷」コント集団の総裁選“風刺動画”が物議…上川大臣の「死刑執行命令」イジりにも批判続出
石破茂氏の勝利で幕を閉じた自民党総裁選。かつてない注目を集めるなか、総裁選の“風刺動画”が物議を醸している。 問題となっているのは、風刺コント集団「スケッチブック/SKITBOOK」が9月2...
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渋谷はスタバ18軒あるのに大混雑…休日のカフェ難民続出の陰に再開発がもたらした弊害
毎週末、多くの人で賑わう東京・新宿。しかし、訪れた人の“嘆き”が最近話題を呼んだ。 4月上旬、Xであるユーザーが、《新宿にいるが、どうでもいいチェーンの喫茶店にまで行列ができているのは街とし...
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「オウムの件と近いものを感じる」共同通信・編集委員のLGBTへの“持論”が「差別的」と波紋…会社は「慎重な発信を」と本人に指導
5月18日に自民党と公明党が国会に修正案を提出し、「LGBT理解増進法案」成立に向けた議論が加速している。そんななか、LGBTを巡るある“持論”が波紋を呼んでいる。 それは5月8日午後10時...
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安倍氏銃撃で高まる皇室へのテロの危機…それでも両陛下が「警備の大幅増強」を拒まれた理由
蒸し暑さに耐え、明治神宮前に集まっていた奉迎者たち。天皇皇后両陛下が乗られた車は彼らの前を通過していった。 「お車もゆっくりでしたし、窓も開けてくださっていましたので、雅子さまのご表情もよく...
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ひろゆき氏「まともな宗教とカルト宗教で扱い変えるべき」の危険な無知
最近、安倍晋三元首相の襲撃・殺害事件をきっかけに、宗教と社会問題がにわかを注目めている。宗教にからむ凶悪事件といえば、1995年前後に発生した地下鉄サリン事件に代表される一連の「オウム真理教事件」が有...
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大人のための性教育
28日月曜日は、”性愛”にフォーカス。講師には90年代、援助交際やオウム真理教事件に関する論考で注目を集め、リサーチや分析にとどまらず、街や地域など社会の設計にも深く関わり、また性愛ワークショップをは...
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<小室ミステリー劇場>謎の資金源に司法試験不合格の理由
今世紀最大とも言えるミステリーと言えば、小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王夫妻の結婚に関する謎だろう。当初は「母親の金銭トラブル」だったはずの騒動も、いつの間にやら、謎多き圭職員のリアル・ミステリー...
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ロイヤル忖度?流行語大賞に選ばれない「小室ワード」の謎
「新語・流行語大賞」といえば、その年に登場した言葉で、その年に話題となったもっとも象徴的な言葉に対して与えられる賞である。自由国民社の主催で1984年からスタートし、2004年より現在の「ユーキャン新...
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フジは1日、TBSも5日のみ… テレビ局の国政選挙の軽視と安直報道の増加
2021年の衆議院議員総選挙は、かつてない短期間の間に岸田新政権の発足、解散、公示から投開票と慌ただしく実施された。自民党の苦戦が伝えられていたものの蓋を開けてみれば、自民党だけで過半数どころか安定多...
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八代弁護士らの共産党攻撃の根拠「公安調査庁」が“失笑”の報告書! 暴力活動の記載なく「コロナ政策提言で存在感」とまるで共産党PR
『ひるおび!』(TBS)レギュラーコメンテーターの八代英輝弁護士による日本共産党デマ発言だが、当の八代弁護士にも、同じ見解を持つ自民党政権や応援団にもまったく反省はないらしい。八代弁護士は10日放送回...
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八代英輝弁護士が「共産党は党の綱領に暴力的革命」とデマ、維新の政治家も丸乗り! 背景に公安調査庁の捏造と野党共闘つぶし
『ひるおび!』(TBS)のレギュラーコメンテーター・八代英輝弁護士が、日本共産党をデマ攻撃し、大きな批判を浴びている。共産党がTBSに抗議しただけではなく、ツイッターでは「#八代と田崎をテレビに出すな...
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江川紹子さん「菅首相を追い込んだ首相会見の“更問い”禁止の自縛ルール」
9月3日、これまでの発言から一転、自民党総裁選からの“撤退”を決めた菅義偉首相(72)。背景にあるのは20%台という低い内閣支持率だ。 ここまで国民からの支持を失った一因は「菅さんの“対話力...
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江川紹子さん語る菅首相「最期まで質問に正面から答えなかった」
「コロナ対策と(総裁選の)選挙活動はやはり両立はできない。どちらかに選択すべきである。国民の命と暮らしを守る内閣総理大臣として私の責務でありますので、(コロナ対策に)専任してやりとげたいと思います」&...
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韓国のパクリLEGO「伊藤博文暗殺ブロック」の問題点
韓国で伊藤博文の暗殺事件をモチーフとした子供向けブロック玩具「独立軍ハルビン義挙」が発売されていたことがわかり、話題となっている。日本で伊藤博文といえば、かつて1000円札にもなった日本近代化の功労者...
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菅首相の叫ぶ「規制緩和」は30年も前の流行語だった! 竹中平蔵がバック、時代遅れの新自由主義が国民生活をさらに圧迫する
ついに動き出した菅政権。菅義偉新首相は16日の就任会見では、「行政の縦割り、既得権益、そして悪しき前例主義、こうしたものを打ち破って、規制改革を全力で進めます」「この内閣は、既得権益を打破し、規制を改...
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サリン冤罪被害者の河野義行さん 元オウム信者と交流続けた訳
94年6月の松本サリン事件で警察やメディアに犯人扱いされた河野義行さん(70)。無実を訴え、サリン被害を受けた妻を懸命に看護し、3人の子供を守った。95年3月のオウム真理教による地下鉄サリン事件で、よ...