「バスケットボール 日本代表」のニュース
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スポーツ科学とITの知見が結集した民間初の施設。「ネクストベース・アスリートラボ」の取り組みとは?
スポーツ業界におけるデータ分析は急速な発展を遂げてきた。「ネクストベース・アスリートラボ」は、最先端の分析システムを活用してアスリートのパフォーマンス向上をサポートする民間企業初の施設だ。世界最高レベ...
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[女子バスケ]なぜ長岡萌映子は移籍を繰り返すのか? ウィンターカップ決勝50得点“生意気な選手”からの進化
富士通レッドウェーブ、トヨタ自動車アンテロープスを経て、昨年オフにENEOSサンフラワーズへ移籍。2022-2023Wリーグでは、古巣トヨタを破って見事優勝を果たした。他競技と比べて選手の移籍が活発で...
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京都初!アーバンスポーツイベントが開催『KYOTO URBAN SPORTS DAY』
『KYOTOURBANSPORTSDAY』とは、新しい可能性を秘めたアーバンスポーツを通じて京都を盛り上げたい、そんな思いで企画されたアーバンスポーツイベントだ。京都在住の一流パフォーマーによるショー...
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なぜVリーグは「プロ化」を選択しなかったのか? 大河副会長が見据えるバレーボール界、未来への布石
2024-25シーズンから新リーグを立ち上げるVリーグの改革が進んでいる。その屋台骨を支える一人が、日本バレーボールリーグ機構の副会長を務める大河正明だ。プロ化には踏み切らないという一見“中途半端”な...
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新ブランド「TOBATH.」が示すゴルフの可能性。スポーツマーケ専門家が目指す “ウェルビーイングブランド”とは
昨年11月26日、いい風呂の日にスタートした“ゴルフと温泉”をコンセプトとしたゴルフアパレルブランド「TOBATH.(トバス)」。デザインと機能性に徹底してこだわり、アスリート界隈を中心に愛用者を増や...
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フリースタイルバスケット×フットボール「神球祭 Vo.3」が3月26日に開催
フリーマーケットとフリースタイルバスケットフットボールの共同イベント!2023年3月26日(日)に、兵庫県の神戸ポートアイランド市民広場にて、フリーマーケットとフリースタイルバスケットフットボールの共...
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「スノーボーダーとして自分たちのフィールドに恩返しがしたい」DIVERSE LINES CLUBが林業を通して伝えたいこと。
今回は現役スノーボーダーでありながら林業をメインに活動しているDIVERSELINESCLUBの天野紗智(あまの・さち)さんと高橋龍正(たかはし・りゅうせい)さんのお二人にインタビューを敢行。自身のス...
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アーバンスポーツのこれからを語る「Shibuya Urban Sports Day : Round Table Talks」SIW2022レポート
一般社団法人渋谷未来デザインは「アイデアと触れ合う、渋谷の6日間。」として、日本最大級のソーシャルデザインをテーマにした東京・渋谷の都市フェス「SIW」を11月8日(火)~13日(日)の6日間にわたり...
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GK育成の大きな疑問「専門的な練習は何歳から行うべき?」。名GKコーチが語る“キーパーの適性”
現代サッカーにおいてGKは非常に重要な役割を担っている。そのため、ゴールを守る技術に加えて、人並み以上のサイズとフィジカル能力、そしてフィールドプレーヤー同様に足元の技術も求められる。その上で重要にな...
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『ハイキュー!!』生かしたバレー野瀬将平の活動。「日向翔陽みたいになりたい!」が起こす一歩
コミックス累計発行部数5500万部を誇る、高校バレーを題材にした人気漫画『ハイキュー!!』。この漫画の魅力と知名度を、バレーボールの普及拡大に生かせないかと考えた選手がいる。Vリーグ・東京グレートベア...
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「事前の準備」と「とりあえずやってみる」はどちらが大事?『テラハ』出演アスリートが語る“良い勘違い”【特別対談:佐藤つば冴×田渡凌】
新しいことを始めるとき、「事前の準備が大事」といわれることがある。だが同時に、「とりあえずやってみることが大事」ともいわれる。この2つの考え方は、果たしてどちらが正しいのだろうか――?女子アイスホッケ...
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町田瑠唯と篠崎澪「同じ涙」を流した唯一無二の絆。国内ラスト戦の“らしくない”言動の理由
東京五輪のアシスト王、町田瑠唯が今シーズン世界最高峰WNBA(アメリカ・女子プロバスケットボールリーグ)のワシントン・ミスティクスで躍動を見せている。さかのぼること2カ月前、日本のWリーグ・富士通レッ...
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【特別対談:池田信太郎×潮田玲子】世界1位のスゴさが伝わらない!“イケシオ”が語る日本バドミントン界の憂鬱
世界の強豪として認知されてきた女子ダブルスだけでなく、男・女シングルスともに世界ランキング1位を輩出するなど、実力の上では“バドミントン大国”といっていい状況になった日本。しかし、こうした選手たちの活...
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バスケ・河村勇輝が大学中退、プロ転向1年目で手にしたもの。「後ろ盾なくす決断」「お互いプロ。先輩後輩関係ない」
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。この春からはJFN33局ネットの全国放送にリニューアル。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜、Webメ...
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ドイツで心配される遠藤航のコンディション 専門家らが提起する過密日程の心身のリスクとは
毎週末のようにビッグマッチが繰り広げられる現代のプロスポーツ界にとって、過密日程は避けられない問題であり、その代償はさまざまな形で選手たちの体をむしばんでいる。果たしてこの問題に対してスポーツ界はどの...
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男性にも知ってほしい「女性アスリートと月経」。潮田玲子が目指す“当たり前の環境”とは?
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティーを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回...
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「NEWカルチャー:新しい日本が生まれる」SIW2021 レポート
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
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なぜ福西崇史は「いつでもやめていいよ」と子供に委ねるのか? スポーツを通した“理想の子育て術”とは
REALSPORTSでは11月14日にオンラインサロン『田村Pのココだけの話』とのコラボ企画として、『サッカーから学ぶ』と題したリアルイベントを実施。特別講師の福西崇史さんとともにサッカー教室で汗を流...
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あの熱狂から約2カ月。プロサーファー大野修聖さんが考えるサーフィンのこれから
競技最終日は7月27日。サーフィン界で初となるオリンピックのメダリストが誕生してから、もう2カ月以上が経過したことになる。世界中を熱狂の渦に巻き込んだ東京2020オリンピックのサーフィン競技について、...
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SOCIAL INNOVATION WEEK 2021‐FINEPLAYが厳選する注目Sessionを紹介!
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
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Bboy KatsuOneも登壇!「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」オルタナティブな社会についてセッションするプログラムと登壇者の第一弾発表
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
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世界規模で行われるストリートボールの祭典 Red Bull Half Court 2021。日本代表は『HIU ZEROCKETS』
レッドブルは、世界規模で開催される3x3ストリートボールイベント「RedBullHalfCourt」(レッドブル・ハーフコート)のJapanFinalを8月8日(日)に東京都品川区のバスケットボールコ...
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「人の個性に口を出し過ぎな人が多いから…」。ラグビー村上愛梨がLGBTをカミングアウトした原動力の根幹
今年春ごろ、ラグビー女子日本代表経験を持つ村上愛梨は、同性のパートナーがいることを公表した。3月に札幌地裁で「同性婚を認めないのは違憲」とする判決は出たものの、LGBTに関する法整備はいまだ進んでおら...
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東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(取材日:2021年6月11日)。写真はスポーツクライミングチームの1...
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水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
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「辞表と刺し違えでお金を出してください」。J3富山・左伴社長、“力業”も辞さないプロ経営者の覚悟と矜持
今、カターレ富山が熱い。現在J3首位に立ち、7シーズンぶりのJ2復帰を狙う北陸の雄が、確かな変貌を遂げつつある。陣頭指揮を執るのは、今年4月に代表取締役社長に就任した左伴繁雄。横浜F・マリノス、湘南ベ...
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ナイキが日本のスケートボード のフェデレーションキットを発表
2021年6月29日、ナイキはアメリカ、フランス、ブラジルに続き、日本のスケートボードのフェデレーションキットを発表します。この夏、東京で開催されるイベントの中で、スケートボードほど自由で軽やかな創造...
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なぜマウスガードを着用するサッカー選手が増えているのか? 遠藤航・豊田の飛躍に専門家の見解
「日本人選手はフィジカルが弱い」という“常識”を打ち破った。サッカー日本代表の遠藤航は、ブンデスリーガでシーズン最多のデュエル(1対1の攻防)勝利数を記録し、現地メディアからも高く評価された。身長17...
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なぜ元FC東京・石川直宏は常に“平常心”でいられたのか? 結果を出す人が実践する“頭の訓練”
スポーツでも仕事でも勉強でも、結果を出す人と結果を出せない人に分かれるのが世の常だ。では両者の違いはいったいどこから生まれるのだろうか?総合スポーツメディア『REALSPORTS』は4月、トップアスリ...
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「肌色の色鉛筆。親の顔を描くのが一番辛かった」オコエ桃仁花の発言に知る、寄り添う側の無知
2020年6月15日の深夜、プロ野球選手・オコエ瑠偉がTwitterで「炎上覚悟で投稿します」と自身の過去の体験を赤裸々につづったツイートは大きな反響を呼び、5万件近いリツートでさまざまな反応を生んだ...