「バスケットボール 日本代表」のニュース
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【バスケ】最年少19歳の後藤音羽が8得点でW杯代表入りへ猛アピール「選考に残りたい気持ち強い」韓国に勝利で9月W杯前の強化試合
◆バスケットボール女子国際強化試合日本代表77―59韓国代表(13日、東京・有明アリーナ)世界ランク10位の日本はホームで同15位の韓国と対戦し、77―59で下した。28年ロサンゼルス五輪の出場権をか...
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【バスケット】男子U18日本代表「FIBA U18アジアカップ2026」に臨むメンバーが確定 白谷柱誠ジャック選手ら福岡大大濠から4人・開志国際から2人選出 将来性抜群の布陣でアジアのタイトルへ
FIBA(国際バスケットボール連盟)は8月12日、翌13日からインドで開催される「FIBA U18アジアカップ2026」参加16チームの大会登録メンバーを承認。アジアの頂点を目指す2026年度男子U1...
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【菊池風磨取材記】バスケットボール日本代表の渡邊雄太・馬場雄大・富永啓生を直撃 3人が語るそれぞれの「武器」と八村塁&河村勇輝のすごさとは!?
【画像】パリ五輪で共に日本代表として戦った渡邊雄太選手と八村塁選手 1年後に迫ったバスケットボールワ...
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河村勇輝 パリ五輪以来2年ぶりに日本代表復帰へ「世界基準を個人で体現しチームに還元できれば」
【画像】NBAのサマーリーグに参加した河村勇輝選手 バスケットボール・河村勇輝選手が2年ぶりの日本代...
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日本女子、韓国戦へ調整=バスケットボール
バスケットボール女子の日本代表は12日、韓国代表との国際強化試合(13、14日、東京・有明アリーナ)...
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アジア大会に臨む若手中心の女子日本代表 合宿&台湾遠征メンバー14人発表【バスケットボール女子】
日本バスケットボール協会(JBA)は12日、9月に開幕する愛知・名古屋アジア大会に向けて若手中心で構...
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バスケ男子日本代表がモンゴルに逆転勝ち!第4クォーターで27-3と圧倒、ハーパージュニアが攻守で魅せた【国際試合】
■バスケットボール日本生命カップ第2戦 日本 vs モンゴル(10日、佐賀・SAGAアリーナ) バス...
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【バスケ日本代表】モンゴルとの2戦目に勝利 後半戦の序盤は15点ビハインドと突き放されるも…流れを奪い返す
【画像】母校の中学校をサプライズ訪問したバスケットボール日本代表の馬場雄大選手 ◇ バスケットボール...
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【バスケ】八村塁と夢の共闘へ!河村勇輝がNBAクリッパーズとエキシビット10契約
米プロバスケットボールNBAのクリッパーズは9日、ブルズからフリーエージェント(FA)となった河村勇輝(25)とキャンプに参加できる「エキシビット10」契約を結んだと発表した。キャンプ参加後、シーズン...
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【競泳】現役五輪選手が前例なき挑戦 塩浦慎理が「沖縄スプリント」創設に込めた思い「沖縄からオリンピック選手を」 池江璃花子ら日本代表も参戦
競泳で沖縄県の選手と日本代表選手の交流を目的とした「沖縄県招待スプリント選手権」が10月4日、那覇市の奥武山公園水泳プールで行われる。男子自由形で五輪2大会連続出場の塩浦慎理(ReCORE)が発起人で...
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河村勇輝がサマーリーグで示したリーダーシップと悔し涙 2年ぶりの日本代表の舞台を糧に3年目のNBA挑戦は続く
河村勇輝のNBA挑戦3シーズン目は、今年もサマーリーグから始まった。自身を知るヘッドコーチの突然の移籍、契約時にはいなかった同じタイプのライバルの存在。決して自らが思い描いた結果にはならなかったが、そ...
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バスケ日本代表、佐賀と東京で強化試合4連戦へ
バスケットボール男子日本代表が、8月9日から国内で国際強化試合4連戦に臨む。今夏最大の目標である世界大会予選に向けた重要な調整の場となる。佐賀でモンゴルと2連戦初戦は8月9日、10日の佐賀・SAGAア...
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【バスケット】八村塁の日本代表復帰宣言 「プレーヤーファースト」を説き続けた信念と日本協会の変化
NBAで自身の価値を高めてきた八村塁が、日本代表への復帰を自ら明言した。この夏はロサンゼルス・クリッパーズと新たな契約を結んだあと、日本をベースに自身の次世代育成イベント「BLACKSAMURAI」に...
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【展望】王者不在の混戦か、大濠が3冠へ突き進むか ── バスケットボール男子、7月28日開幕|インターハイ2026
夏の高校バスケが動き出す。令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ/「夢へ躍進青春の夏近畿総体2026」)のバスケットボール競技が、7月28日から8月2日まで大阪府で開催される。予選を勝ち抜い...
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江村美咲「フェンシングを辞めたい」 相談を受けた母が返した言葉に「それは耐えられない」と踏みとどまった
フェンシング女子サーブル日本代表江村美咲インタビュー(前編)◆江村美咲・フォトギャラリー>>2024-25シーズン、FIE(国際フェンシング連盟)のワールドランキングで年間王者に輝いた江村美咲。日本女...
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なぜピックルボールは世界を熱狂させるのか。「異種格闘技」の世界で船水雄太が見た2400万人市場の可能性
米国で競技人口を急速に伸ばし、2025年時点で2400万人規模に達したとされるピックルボール。プロツアーの発展に加え、著名アスリートや投資家の参入も進み、スポーツビジネスとしても存在感を高めている。ソ...
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【男子バスケ】渡邊雄太ひとりに責任は負わせない 日韓戦の敗北で考える「世界基準」と「個の力」
「今日は自分の責任だと思っています。プレーの質もかなり悪かったですし、チームのリーダーとしてやるべきことが全然できていなかったと思うので、負けるべくして負けた試合です」7月6日に行なわれたFIBAワー...
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鈴木彩艶は「次元が違う」。ノグチピントGKコーチが明かす、育成年代の才能の見抜き方
ワールドカップで世界を驚かせた鈴木彩艶。GKとして世界水準のレベルにあることを証明し、日本のGK像を大きく塗り替えた。彼の存在は向こう10年安心して日本代表のゴールを任せられる守護神と言っても過言では...
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なぜ久保建英は吹き飛ばされないのか。中西哲生が語る「フィジカルが弱い日本人」という誤解
「日本人はフィジカルが弱い」。日本サッカー界で何十年も繰り返されてきた言葉だ。世界との差を語るとき、その原因は体格や筋力に求められ、国際舞台で敗れるたびに「やはりフィジカル不足だった」と総括されてきた...
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まるで野球? W杯で導入される“新ルール”は「サッカーを変える」 仏代表指揮官らが警鐘を鳴らす3分間の使い方「事実上の戦術的な休憩だ」
日本のアイスランドとの親善試合でも導入された「ハイドレーションブレーク」(C)GettyImagesいよいよ北中米ワールドカップ(W杯)の開幕まで2週間を切った。史上初の3か国共催となる今大会は、過去...
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【男子バレー】堺ブレイザーズの山根大幸が振り返る"バレーにハマる瞬間" 中央大学ではライバルと「バチバチ」で成長
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(37)日本製鉄堺ブレイザーズ山根大幸前編【中学でバレーを始め、一般入試で強豪校へ】「運だけで、ここまで来ました」日本製鉄堺ブレイザーズのミドルブロッカ...
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NBAで存在感アップ!! 河村勇輝、八村 塁のレギュラーシーズンを総括
八村塁、河村勇輝という日本が誇るふたりのNBAプレーヤーは、すでに2025-26レギュラーシーズンを終えている。八村が所属するロサンゼルス・レイカーズは、ウエスタン・カンファレンスの4位に入り、ヒュー...
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【40代現役アスリートの矜持・バスケ】竹内公輔(宇都宮ブレックス)が秘める「引き際」への思いと競技へのあくなき探究心、そしてこれから
連載「40代現役アスリートの矜持」後編:【バスケットボール】竹内公輔(全2回)20年以上にわたり男子バスケットボール界の中心でプレーしてきた竹内公輔。41歳となった今、引き際については強く意識している...
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【40代現役アスリートの矜持】竹内公輔(宇都宮ブレックス)が41歳の現在までトッププレーヤーであり続ける理由
連載「40代現役アスリートの矜持」前編:【バスケットボール】竹内公輔(全2回)2mを超える体躯と幅広いシュートレンジ、バスケットIQで、20年以上、第一線で活躍を続ける竹内公輔。高校時代から常に世代ト...
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河村勇輝がNBA挑戦2年目で掴んだ手応え「やはりディフェンスで信頼を得ることが一番大事」
前編:河村勇輝の「NBA挑戦2年目総括」河村勇輝のNBA挑戦2年目のシーズンが終了した。今季はシカゴ・ブルズと2ウェイ契約を果たし、序盤戦こそケガで出遅れたものの、コートに復帰後は確かな成長の跡を残し...
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「大学×プロの二刀流」ラグビー界の常識を覆す19歳。本山佳龍が選んだ“異例のキャリア”
ラグビー界における高校生の進路選択では、大学が選ばれるケースが圧倒的多数を占める。進学せずにプロになる選手はごくわずかだ。そのなかで、静岡ブルーレヴズの本山佳龍は“第三の道”を選んだ。大学で学びながら...
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女性トップアスリートがプロデュースする体験型イベント「Urban Women 2026」開催!
TSP太陽株式会社は、企画・運営・会場設営を手掛ける体験型イベント「UrbanWomen2026」を、2026年3月8日(日)に初開催。イベント当日の3月8日は国際女性デー。昨年は日本初の女性首相が誕...
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日本人のフィジカルは本当に弱いのか? 異端のトレーナー・西本が語る世界との違いと“勝機”
「日本人はフィジカルが弱い」。サッカー界で長年語られてきたこの言説に、異なる視点を提示するトレーナーがいる。Jリーグ開幕時のサンフレッチェ広島で、歩行すら困難な状態だった風間八宏のひざを支え、広島カー...
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野球界の腰を支える革新的技術がサッカーの常識を変える。インナー型サポーターで「適度な圧迫」の新発想
アスリートの声をきっかけに開発され、メジャーリーガーのパフォーマンスを支えてきたサポーター機能ベルト「コアエナジー」。開発元であるマスクメーカー「白鳩」が、その技術を活かして次に挑んだのはサッカーだっ...
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クロップの強度、スロットの構造。リバプール戦術転換が変えた遠藤航の現在地
「すべてを回収する」。強度の高い守備で中盤を支えた遠藤航は、プレミアリーグのリバプール加入1年目、ユルゲン・クロップ体制の下で存在感を高めた。だが指揮官がアルネ・スロットへと交代すると、チームのスタイ...