「バスケットボール 日本代表」のニュース
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Bboy KatsuOneも登壇!「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」オルタナティブな社会についてセッションするプログラムと登壇者の第一弾発表
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
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世界規模で行われるストリートボールの祭典 Red Bull Half Court 2021。日本代表は『HIU ZEROCKETS』
レッドブルは、世界規模で開催される3x3ストリートボールイベント「RedBullHalfCourt」(レッドブル・ハーフコート)のJapanFinalを8月8日(日)に東京都品川区のバスケットボールコ...
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「人の個性に口を出し過ぎな人が多いから…」。ラグビー村上愛梨がLGBTをカミングアウトした原動力の根幹
今年春ごろ、ラグビー女子日本代表経験を持つ村上愛梨は、同性のパートナーがいることを公表した。3月に札幌地裁で「同性婚を認めないのは違憲」とする判決は出たものの、LGBTに関する法整備はいまだ進んでおら...
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東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(取材日:2021年6月11日)。写真はスポーツクライミングチームの1...
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水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
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「辞表と刺し違えでお金を出してください」。J3富山・左伴社長、“力業”も辞さないプロ経営者の覚悟と矜持
今、カターレ富山が熱い。現在J3首位に立ち、7シーズンぶりのJ2復帰を狙う北陸の雄が、確かな変貌を遂げつつある。陣頭指揮を執るのは、今年4月に代表取締役社長に就任した左伴繁雄。横浜F・マリノス、湘南ベ...
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ナイキが日本のスケートボード のフェデレーションキットを発表
2021年6月29日、ナイキはアメリカ、フランス、ブラジルに続き、日本のスケートボードのフェデレーションキットを発表します。この夏、東京で開催されるイベントの中で、スケートボードほど自由で軽やかな創造...
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なぜマウスガードを着用するサッカー選手が増えているのか? 遠藤航・豊田の飛躍に専門家の見解
「日本人選手はフィジカルが弱い」という“常識”を打ち破った。サッカー日本代表の遠藤航は、ブンデスリーガでシーズン最多のデュエル(1対1の攻防)勝利数を記録し、現地メディアからも高く評価された。身長17...
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なぜ元FC東京・石川直宏は常に“平常心”でいられたのか? 結果を出す人が実践する“頭の訓練”
スポーツでも仕事でも勉強でも、結果を出す人と結果を出せない人に分かれるのが世の常だ。では両者の違いはいったいどこから生まれるのだろうか?総合スポーツメディア『REALSPORTS』は4月、トップアスリ...
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「肌色の色鉛筆。親の顔を描くのが一番辛かった」オコエ桃仁花の発言に知る、寄り添う側の無知
2020年6月15日の深夜、プロ野球選手・オコエ瑠偉がTwitterで「炎上覚悟で投稿します」と自身の過去の体験を赤裸々につづったツイートは大きな反響を呼び、5万件近いリツートでさまざまな反応を生んだ...
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SLAM DUNK、アンナチュラル、アラジンに共通…日本の遅れたジェンダー平等を実現するヒントとは?<辻愛沙子×辻秀一と『知る』今さら聞けないジェンダーのこと>
2021年、日本のジェンダー問題がかつてないほど大きく取り沙汰された。東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長・森喜朗氏が女性差別発言をきっかけに辞任。一連の騒動は沈静化したようにも見える...
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「ルーツってなんだ?」 父はナイジェリア人、ラグビー大竹風美子が「他人との違い」に感謝する理由
オリンピック正式種目でもある7人制ラグビー女子日本代表「サクラセブンズ」の候補として活躍する大竹風美子は、競技歴わずか1年半で代表入り、高校まで取り組んでいた陸上で培った圧倒的なスピードを武器に活躍す...
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日本スポーツ界で顕著な“女性抜擢の遅れ”。米国で「最も適任な人物を採用」、歴史的快挙の背景は?
多様性のある社会を目指し世界中で男女平等の声があがる中、近年、スポーツ大国であるアメリカでは男子プロスポーツ界の第一線で活躍する女性の誕生が増えてきている。ガラスの天井を打ち破った彼女らに祝福の声があ...
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Bリーグのアカデミー出身者が高校バスケで活躍? これから求められる育成環境の更なる整備
高校バスケットボールにおける最大のビッグタイトル「ウインターカップ」。2020年末の男子決勝では接戦の末に仙台大学附属明成が東山を退け、3年ぶりの優勝を飾っている。今大会は中学時にBリーグの大会で活躍...
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「大人が子どものことを決めすぎる」セルジオ越後と西大伍が論じる日本スポーツの問題
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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ラグビー部に「レンタル移籍」も…。“最強”明治大サッカー部、史上初5冠の快挙の真相
2019年、明治大学サッカー部は最強の名を欲しいままにした。大学サッカー史上初となる「5冠」の偉業を成し遂げ、今年はすでに最多10人のJリーグ加入内定が決まるなど、近年さらに進化を続けている。だが実は...
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「筒香の提言」で生まれた新リーグ “育成を目的”とした新しい学童野球とは?
2019年1月25日、プロ野球選手の筒香嘉智選手が日本外国特派員協会で記者会見を開き、野球界の「育成」に対して率直な提言を語った。その筒香選手の言葉に共感し、来年4月から横浜で育成を主眼に置いた学童野...
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日本一の野球YouTuber『トクサンTV』が密かに抱く野望「野球に関わる人の“人間力”が今、試されている」
昨今スポーツの技術を学べるYouTubeが人気を博している。その中でも特に注目なのが、野球の技術や道具などプレーに役立つ情報を動画で発信する『トクサンTV』だ。野球少年のみならずプロからも支持され、5...
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コンディションの「見える化」で選手の未来は変わる? IT活用がスポーツ界にもたらすものとは
「エディージャパンが導入したコンディション管理アプリ」として注目を集め、現在は日本代表クラスも含め“68”もの競技を支える「ONETAPSPORTS」。アスリートの体調、疲労、食事、睡眠、成長曲線など...
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内田篤人が魅せられた『SLAM DUNK』ある選手のプレー。サイドバック転向の知られざる秘話
8月20日夕方、それは突然の知らせだった。「内田篤人、現役引退――」。17歳で名門・鹿島アントラーズのレギュラーを勝ち取り、海を渡っては世界最高峰の舞台UEFAチャンピオンズリーグで日本人最高のベスト...
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BリーグMVP 田中大貴「世界とのレベルの差を痛感した」リベンジをかけて世界へ臨む覚悟
新型コロナウイルスの影響により、無念の中止に終わった4シーズン目のBリーグ。3連覇をかけて戦っていたアルバルク東京を最高勝率に牽引する活躍で2019-2020シーズンMVPに選ばれた田中大貴。リーグが...
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20億円赤字の鳥栖・竹原社長はどこで間違えたのか? 問われる攻撃的な経営姿勢の真価
J1・サガン鳥栖は4月26日に定時株主総会を開き、2019年度決算が承認された。前代未聞ともいえる20億円超の赤字を計上。新型コロナウイルスの影響でJリーグ公式戦を開催できないことも相まって、クラブ存...
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岐路に立つ「オリンピック帝国主義」。開催困難があぶり出すIOCの支配体制は終焉へと向かうか?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をめぐる混乱が東京2020オリンピック開催の是非にまで影響を及ぼしている。当初「予定どおりの開催」以外の選択肢を頑として認めなかった国際オリンピック連盟(I...
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中2日、五輪独占期間、12月開催、大会方式。Jリーグが強いられる「犠牲」の可能性とは?
Jリーグは3月12日、臨時理事会を開き、3月中に予定されていた公式戦の延期を決定した。今のところ4月3日からの再開を目指すとしているが、新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、さらなる延期の可能...
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田臥、富樫の後継者扱いは時期尚早? 18歳・河村勇輝「プロ然」とした佇まいも避けられぬ高い壁
特別指定選手としてBリーグ・三遠ネオフェニックス入りした河村勇輝。福岡第一高校の不動のポイントガードとしてウインターカップと夏のインターハイとの2冠を達成した高校ナンバーワンプレーヤーのBリーグ入りは...
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なぜ福岡は「バスケ王国」となったのか? 48年ぶりウインターカップ同県決勝を導いた所以
昨年末に行われた「SoftBankウインターカップ2019令和元年度第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会」の男子決勝戦は、福岡県勢同士の戦いとなり、福岡第一高校の優勝で幕を閉じた。福岡に受け...
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米子北は砂浜ダッシュだけじゃない! 科学的トレで挑む「フィジカル日本一」への道
青森県代表・青森山田高校が連覇を狙う第98回全国高校サッカー選手権大会。年が明けた1月2日、ともに初戦となる2回戦で前大会王者を迎え撃つのが鳥取県代表・米子北高校だ。10年連続15回目の出場となる鳥取...
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アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回
アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回。かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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「ネクスト八村」を探せ! 17歳・田中力の確かな将来性と次世代スター候補6傑とは
ケガによりNBA開幕戦からの連続出場が25試合で途切れた八村塁。それまで出場した各試合では常に存在感を見せつけ、その活躍は日本でも連日報道された。一方で「ネクスト八村」は果たして育っているのだろうか?...
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10 万 3 千人が熱狂した『FISE WORLD SERIES HIROSHIMA』 が 2020 年も開催決定!!
日本アーバンスポーツ支援協議会及びアーバンスポーツ大会組織委員会は、2020年4月3日(金)~4月5日(日)に広島で『FISEWORLDSERIESHIROSHIMA2020』を開催することを決定し、...