「バドミントン」のニュース
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『いわかける!- Sport Climbing Girls -』原作者インタビュー:石坂リューダイ
れまでスポーツを題材にバドミントンやテニスなどのマンガを描いてきた石坂さんですが、今回クライミングを選んだのはなぜでしょうか?「友人とよくクライミングジムに行っていたのがきっかけです。担当の編集さんか...
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「どこで試合してるか分からなかったよー」奥原希望、バドミントン界の危機を感じた友人の一言
2016年、リオデジャネイロオリンピックで日本人初となるバドミントン・女子シングルスでの銅メダルを獲得した奥原希望。2019年1月には太陽ホールディングスと所属契約、実業団が主体のバドミントン界では異...
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「ダブルスは絶対できない」奥原希望が“勝てない”シングルスに拘り続けた理由とは
オリンピックメダルの常連となった女子ダブルス、男子シングルスの桃田賢斗の活躍など、黄金期を迎えている日本バドミントン界。2016年、リオデジャネイロオリンピックで銅メダルを獲得、日本人選手として初めて...
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騙されると決して勝てない「サーブの奥深さ」とは? 今さら聞けない卓球観戦の醍醐味
2月1日に行われた卓球の2020ITTFワールドツアー・ドイツオープン準々決勝。世界ランク1位の樊振東を破ったドミトリ・オフチャロフの多彩なサーブを駆使した戦い方は「サーブ1球の威力」を強く感じさせる...
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アスリートが中心となり始まった「#つなぐ」プロジェクト。その舞台裏をスタッフが語る
新型コロナウイルスの影響が続いている中、UDNSPORTSは全国の学童や医療従事者、所属選手に縁のある地域へのマスクとメッセージレターを配布する他、各選手が子どもたちとオンライントークセッションなどを...
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なぜ美誠&水谷ペアは圧倒的に強いのか? 卓球、混合ダブルス独特の「速さ」と「早さ」
現在、卓球女子の世界ランキング2位・伊藤美誠選手と、日本の卓球界を牽引してきた水谷隼選手とのコンビが内定している東京五輪の混合ダブルス代表。男子と女子が交わって試合をする特殊な「ミックスダブルス」の最...
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アジング用エステルライン特集!釣り場で人気のおすすめアイテム10選
アジング人気で注目を集めているのが、実際に用いるラインです。ナイロンやフロロカーボン・PEラインといった既存ラインの中に割って入ったのが、水に沈み馴染みやすい特徴のエステルラインですね。アジングとエス...
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岐路に立つ「オリンピック帝国主義」。開催困難があぶり出すIOCの支配体制は終焉へと向かうか?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をめぐる混乱が東京2020オリンピック開催の是非にまで影響を及ぼしている。当初「予定どおりの開催」以外の選択肢を頑として認めなかった国際オリンピック連盟(I...
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金属バットが球児の成長を止める。低反発バット導入ではなく今こそ木製バットに回帰を! 高校野球改造論
2月、日本高校野球連盟は「反発性の低い金属バット」の製品試験を公開した。3月に開催予定の第92回選抜高等学校野球大会から導入される投手1人の1週間の総球数を500球以内とする投球数制限の実施など、投手...
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五輪アスリートたちが投げかけた望まない競争とは #NOCOMPETITIONに込められた意味
半年後に迫った東京五輪。準備が着々と進められ、期待も高まる中、いま、出場予定の女性アスリートたちが「#NOCOMPETITION美は#競争ではない」というSK-IIのキャンペーンに参加しているのをご存...
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国際スポーツクライミング連盟が新型肺炎で支援。中国での国際大会は延期・中止の可能性も
世界的な拡散が懸念されている新型コロナウイルスに対して、国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が声明を発表。中国のスポーツクライミング競技を統括する中国登山協会(CMA)と中国国内全てのスポーツクラ...
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岩渕真奈の好調は「腸腰筋」にあり。身体の専門家が施したトレーニング法とは?
ダルビッシュ有など多くのアスリートの体のケアとパフォーマンスアップに関わる植野悟は「そもそもアスリートが練習をする、試合をすること自体が歪む行為」だと話す。ではアスリートはどのようにして歪んだ体をケア...
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なぜ日本人は100m後半で抜かれるのか? 身体の専門家が語る「間違いだらけの走り方」
「短距離で日本人選手が結果を出せない理由」について革ジャンを着るという動作に例えて話し、聞き手は「そういうことか」とハッとする。ダルビッシュ有など多くのトップアスリートに体のケアとパフォーマンス向上を...
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日本の卓球Tリーグが開幕、中国リーグにない優れた点も多い=中国メディア
中国メディア・東方網は29日、同日開幕した日本の卓球Tリーグの特徴について紹介する記事を掲載した。記事の作者は、Tリーグには中国の卓球リーグにない優れた点も少なくないと認識しているようだ。記事は、1つ...
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バドミントン世界ランク、日本が3部門で1位・・・中国メディア「もはや日本の天下」
中国メディア・東方網は28日、国際バドミントン連盟が発表した世界ランキングで、日本が3部門で1位を獲得したのに対し、中国は1部門に留まったと報じた。記事は、スイス・バーゼルでの世界選手権が閉幕し、各部...
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奥原希望がV逸で悔し涙、この精神は中国選手も学ぶべき=中国メディア
中国メディア・東方網は26日、スイス・バーゼルで25日に行われたバドミントン世界選手権女子シングルス決勝で日本のエース・奥原希望選手がインドのシンドゥ・プサルラ選手に敗れて銀メダルに終わり、2分間にわ...
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“女を捨てる”=競技への覚悟? 「アスリートビューティーアドバイザー」花田真寿美が語る「美容」のメリット
近年、化粧品会社がアスリートをスポンサードする事例も増え始めるなど、メイクやおしゃれを楽しむ女性アスリートが増えている。だがその一方で、「そんなことをしている暇があったら競技に集中しろ」という批判が起...
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日本と韓国に勝てない中国バドミントン、現実を直視しなければ問題は克服できない=中国メディア
中国メディア・東方網は30日、日本や韓国の選手が主導権を握っている現在のバドミントン界で思うような成果があげられない中国勢について「困難を直視しなければ、問題は解決できない」とする記事を掲載した。記事...
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東京五輪までいよいよあと1年! 日本と中国が「金」賭けてぶつかり合う競技は?
中国メディア・東方網は23日、開幕までちょうど1年となった東京五輪において、金メダル30個を狙う日本は特に3つの競技で中国と激しい争いを繰り広げることになるとする記事を掲載した。記事は、7月24日が東...
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武井壮が語った、スポーツの未来 「全てのアスリートがプロになるべき時代」
今やテレビで見ない日はないほどの活躍を見せている、タレントの武井壮さん。陸上・十種競技において競技歴わずか2年半で日本チャンピオンとなるほどの経歴を持つこの男は、なぜその道を極めてオリンピックを目指す...
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陸上アジア選手権、中国メディアは男子400Mリレーの「日中対決」を期待するも空振りに
来年の2020年東京五輪で日本と中国がライバルとして激しくメダルを争う種目は少なくない。卓球、バドミントン、体操とともにその1つとして特に中国メディアが注目しているのが、陸上男子400メートルリレーだ...