「バレーボール 男子」のニュース
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【男子バレー】元日本代表のエース・越川優が41歳で現役復帰 なぜ「まるで接点のない」モンゴルを選んだのか
連載:40代現役アスリートの矜持越川優インタビュー(前編)「常に挑戦し続けてきたバレーボール人生でした」2022年5月8日、越川優は自身の現役引退会見でそう語った。小学4年生から姉の影響でバレーボール...
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男子バレーVNL2026 開幕から5連勝の日本がイランと対戦
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026男子予選ラウンド第2週、日本は日本時間27日、フランス・オルレアンにてイランと対戦する。【インターハイ2026】バレーボール東京代表4校が決定女子は八王...
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【インターハイ2026】バレーボール東京代表4校が決定 女子は八王子実践が3年連続、男子は駿台学園が14年連続
令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026)バレーボール競技の東京都代表が決まった。6月21日に行われた決勝リーグ戦で、男子は駿台学園と東洋、女子は八王子実践と下北沢成徳がそれぞれ本大会...
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【男子バレー】ウルフドッグス名古屋の山田脩造が振り返る、柳田将洋らとの切磋琢磨「どこに行っても意識していた」
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(39)ウルフドッグス名古屋山田脩造前編【バレーのおかげで世界が広がった】――現役生活を、どう終わりたいですか?33歳のベテランだからこそ、失礼を承知で...
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【男子バレー】宮浦健人が問い続ける「足りなかったもの」 世界選手権敗退から復活をかけて代表へ
2025年の男子バレーボール日本代表で、オポジットを託されたのはウルフドッグス名古屋の宮浦健人(当時26歳)だった。昨年のネーションズリーグでは、宮浦は世界ベストアタッカーランキングで堂々の4位に入っ...
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【男子バレー】西田有志が日本代表に帰ってきた 新たな境地で迎えるネーションズリーグ
昨年9月、フィリピン・マニラで行なわれた世界バレーボール選手権で、日本はコテンパンにされている。ランキングでは下位のカナダ、トルコにストレートで敗れると、呆気なくグループリーグ敗退が決まった。近年、躍...
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【男子バレー】エバデダン ラリーが「日本を代表するミドル」へ ネーションズリーグでキーマンに
昨年9月、フィリピンのマニラで行なわれた世界バレーボール選手権。バレーボール男子代表は失意のうちに大会を終えている。日本はメダル候補に挙げられていたが、グループリーグでカナダ、トルコにストレート負け。...
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【男子バレー】髙橋藍が語る「敗北からの再起」 日本代表の復活へネーションズリーグ開幕
男子バレーボールのネーションズリーグ1次リーグ第1週が6月10日に開幕。日本は初戦、ウクライナと対戦する――。昨年9月、フィリピンのマニラで世界バレーボール選手権が開催された。日本は優勝候補の一角に挙...
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リベロ山本智大がリーグ優勝を初経験 キャリアの転換点になった「なめんなよ」と思った瞬間とは
大阪ブルテオンがSVリーグ決勝でサントリーサンバーズ大阪を破り、7シーズンぶり7度目のリーグ優勝を果たした(SVリーグになってからは初)。初戦はセットカウント1-3で落としたものの、2戦目をフルセット...
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Jクラブのトレーニング施設は“貧弱”なのか? 専門家が語る日本サッカー「フィジカル論」の本質
Jクラブのトレーニング施設が「貧弱だ」とSNSで批判を受けた。設備の不足を指摘する声と、「問題ではない」とする反論が飛び交った。だが、そもそもその議論は本質を捉えているのだろうか。フィジカル強化はどこ...
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【男子バレー】堺ブレイザーズの上村琉乃介が貫く「チームの勝利」を優先する信念 焦らず新たな武器を磨く
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(36)日本製鉄堺ブレイザーズ上村琉乃介前編【最優先は「チームの勝利」】「プロでやっているからには、まずは個人として試合に出るところが大事だと思うんです...
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SVリーグが目指すは「総売り上げ500億円」 チェアマンが思い描く、海外への輸出も含めた成長プラン
SV.LEAGUE大河正明チェアマンインタビュー後編(中編:SVリーグの「主役」たちへの感謝を大河正明チェアマンが語る外国籍選手の枠拡大はリーグ強化へのメッセージ>>)SV.LEAGUE(以下、SVリ...
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SVリーグの「主役」たちへの感謝を大河正明チェアマンが語る 外国籍選手の枠拡大はリーグ強化へのメッセージ
SV.LEAGUE大河正明チェアマンインタビュー中編(前編:SVリーグの大河正明チェアマンが、川淵三郎の参謀を経て実感したプロ化の神髄「ハードルが高いんだなと思っていました」>>)2025年3月、大河...
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【SVリーグ男子決勝】文字通りの頂上決戦。髙橋藍、西田有志らスター選手が覇権をかけて争う
THEFINALSHOWDOWN──。いよいよ迎えるSVリーグ男子チャンピオンシップファイナルのテーマであり、"最終決戦"を意味する。その言葉にふさわしい対戦カードが実現した。今季のファイナルを争うの...
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【男子バレー】水町泰杜、チャンピオンシップ準決勝敗退にも曇りなし 「今季一番いい試合ができた」
ウルフドッグス名古屋の水町泰杜(24歳)は人柄がよく、朗らかで、その声はハキハキと大きく、親しみやすい選手と言える。バレーボール界に彼のことを悪く言う人はいない。そして前向きな性格だけに、いい運気を持...
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【男子バレー】髙橋藍が語る「エースの役割」 最後の1点を取りきりサントリーサンバーズ大阪を決勝へ
5月10日、大阪。SVリーグ王者を決めるチャンピオンシップ準決勝、サントリーサンバーズ大阪の髙橋藍(24歳)は、ウルフドッグス名古屋との決戦で"主役の迫力"を見せた。前日の第1戦でサンバーズは3-0と...
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【男子バレー】「日本人選手にはネガティブなエゴがない」ブリザールが明かす日本バレーの特長
WhyJapan?私が日本でプレーする理由アントワーヌ・ブリザール/大阪ブルテオンインタビュー後編(全3回)サッカーのJリーグやプロ野球だけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国からやって...
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【男子バレー】日本で充実した日々を送るフランス代表ブリザール「京都で日本語のレッスンを受けている」
WhyJapan?私が日本でプレーする理由アントワーヌ・ブリザール/大阪ブルテオンインタビュー中編(全3回)サッカーのJリーグやプロ野球だけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国からやって...
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【男子バレー】正真正銘のワールドクラス、ブリザールが日本でのプレーを選択した理由
WhyJapan?私が日本でプレーする理由アントワーヌ・ブリザール/大阪ブルテオンインタビュー前編(全3回)サッカーのJリーグやプロ野球だけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国からやって...
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【男子バレー】宮浦健人は新天地WD名古屋で今度こそ頂点へ「自分の役割は、アタックで点を取ること」
2025-26シーズンのSVリーグの日本人選手では今季リーグ最多となる709得点(全体4位)をマークし、アタッカーだけに絞れば出場セット数167は全体トップの数字。リザーブが予定されていた選手がシーズ...
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【女子バレー】SAGA久光・中田久美監督の新章が始まった「佐賀から世界へ」リーグ優勝はゴールではない
2025-26大同生命SVリーグ女子のチャンピオンシップ、ファイナルのGAME2が4月26日に横浜BUNTAI(神奈川)で行なわれ、GAME1で先勝したSAGA久光スプリングスが大阪マーヴェラスを下し...
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「100人中100人が変わった人」と感じる山崎賢人 「大学バレー→競輪ファン→競輪選手→世界一」の特殊な道のり
山崎賢人インタビュー前編【忘れられない景色】山崎賢人(長崎・111期)には忘れられない光景がある。それは2024年10月の世界選手権でアルカンシェル(※)を獲得し、表彰台に上った時に見た景色だ。※自転...
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【男子バレー】ヴォレアス北海道の中道優斗の道標は、春高バレーのスターだった兄「自分よりSVリーガーになるべき人でした」
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(29)ヴォレアス北海道中道優斗前編【バレーボール一家ゆえの葛藤】バレーボール一家に生まれて――。それが、SVリーグ1年目から試合出場機会を増やすヴォレ...
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【男子バレー】マサジェディ翔蓮がセリエAで得る刺激 日本代表入りへ「アウトサイドヒッターで勝負したい」
【不意に舞い込んだ契約選手としてのオファー】世界最高峰のバレーボールリーグ、イタリア・セリエAのミラノは、2020-21~2023-24シーズンに石川祐希が在籍していた。さらに、2023-24シーズン...
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【男子バレー】大塚達宣が語る、ミラノの主力選手になったことでの変化 「強く、しつこくトレーニング」
【ミラノの主力選手になって変わった意識】「世界最高峰のバレーボールリーグ」と称されるイタリア・セリエAのミラノで2シーズン目を戦う大塚達宣。自身初の海外挑戦となった2024-25シーズンよりも、今シー...
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試合前に40キロの宇宙服。「自己中だった私が支える側に」元SVリーガー古市彩音、スタッフ1年目の挑戦
女子バレーボール界の名門・デンソーエアリービーズの新人スタッフ、古市彩音。つい1年前までSVリーガーだった彼女は、いま自治体、企業、学校、メディアを回りながらクラブを支えている。時には40キロの宇宙服...
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【女子バレー】NEC中川つかさをセッターとして成長させた皇后杯決勝の1本のトス「今でも自分のなかに残っている」
NECレッドロケッツ川崎中川つかさインタビュー後編前編はこちら>>中川つかさが3度目の日本代表で徹した役割 激動の日本代表シーズン、そして世界選手権の盛り上がりから間もない10月11日に開幕したSVリ...
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【男子バレー】清水邦広が39歳でコートに立ち続ける理由 「怨敵」で「盟友」の福澤達哉と歩んだバレー人生を振り返る
『ハイキュー‼』×SVリーグコラボ連載vol.2(24)大阪ブルテオン清水邦広前編【最初はセッターからスタートも......】大阪ブルテオンの清水邦広(39歳)は日本バレーボール界の英雄的な存在として...
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【ミラノオリンピック】「これぞフィギュアスケート」という光景も 大会を取材のこぼれ話で振り返る
ミラノ・コルティナ五輪は数々のドラマを残し、惜しまれつつ幕を閉じた。新たな冬のオリンピックの歴史を刻み、次のフランスアルプス五輪につながるだろう。日本は史上最多24個のメダルを獲得した。そのオリンピッ...
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広島で「街が赤と紫に染まる日常」。NTTデータ中国・鈴森社長が語る、スポーツと地域の幸福な関係
スポーツが非日常ではなく、“日常の一部”として街に溶け込む広島。週末の居酒屋では、カープの「赤」とサンフレッチェの「紫」、異なるチームのユニフォームに身を包んだ人々が、互いの試合を語り合い、やがて一緒...