「プロレス」のニュース
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【女子プロレス】デビュー10周年のなつぽいが明かす、Sareeeからの「くすぶってる」という指摘への本音
「スターダム」なつぽいインタビュー後編(中編:スターダムに移籍後、なつぽいが繰り広げた中野たむとの抗争記者会見での「パスタ事件」の真相も語った>>)抗争を経て中野たむとの因縁に決着をつけ、コズミック・...
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【女子プロレス】スターダムに移籍後、なつぽいが繰り広げた中野たむとの抗争 記者会見での「パスタ事件」の真相も語った
「スターダム」なつぽいインタビュー中編(前編:スターダム「リングの妖精」が振り返るリングへの道女優の夢も追いかけるなかで「本当のプロレス」を叩き込まれた日々>>)アクトレスガールズでプロレスデビューし...
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【女子プロレス】スターダム「リングの妖精」なつぽいが振り返るリングへの道 女優の夢も追いかけるなかで「本当のプロレス」を叩き込まれた日々
「スターダム」なつぽいインタビュー前編スターダムの"リングの妖精"として華麗なファイトを見せるなつぽい。そのアクロバティックな動きは、12年間打ち込んだバトントワリングで培われたものだ。しかしプロレス...
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全席無料なのに売り上げは過去最高の1.8億円! 海外からも注目される団体の裏側に密着! 業界の異端児「九州プロレス」が熱すぎる!!
プロレス界の常識を揺るがす団体が九州を席巻している。「九州ば元気にするバイ!」という理念を掲げ、全席無料の興行を続けながら、過去最高の売り上げ1.8億円を達成。世界一の団体WWEの元スーパースター・T...
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【プロレス連載】越中詩郎の禁断の新日本移籍にジャイアント馬場はどう反応した?「侍戦士」と同級生の元東スポ記者が裏側を明かす
プロレス解説者柴田惣一の「プロレスタイムリープ」(21)(連載20:スタン・ハンセンのリング内外の顔長州力にラリアートを不意打ちした秘話も明かす>>)1982年に東京スポーツ新聞社(東スポ)に入社後、...
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【プロレス連載】スタン・ハンセンのリング内外の顔を、元東スポ記者・柴田惣一が振り返る 長州力にラリアートを不意打ちした秘話も明かす
プロレス解説者柴田惣一の「プロレスタイムリープ」(20)(連載19:スタン・ハンセンの引き抜き合戦を振り返る伝説の「首折り事件」とブロディとのコンビ>>)1982年に東京スポーツ新聞社(東スポ)に入社...
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「ケガが何かを教えてくれた」鏡優翔が振り返る、更衣室で涙した3カ月後に手にした栄冠への軌跡
女子レスリング・76kg級でパリ五輪を制し、女子最重量級で日本初の偉業を成し遂げた鏡優翔。しかし当時、鏡の体はボロボロの状態だった。オリンピック3カ月前に負ったヒザの大ケガ、オリンピック初戦での目の負...
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北米4大スポーツのエンタメ最前線。MLBの日本人スタッフに聞く、五感を刺激するスタジアム演出
北米4大プロスポーツリーグで活躍する日本人は、大谷翔平、八村塁ら、アスリートだけではない。MLBのアリゾナ・ダイヤモンドバックスで、大型LEDビジョンやスコアボードをコントロールする安藤喜明氏は、20...
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「リアルを越えたリアル」井上尚弥と白井義男の共通項。東京ドームにはボクシングの神が潜んでいる
5月6日夜、東京ドームに4万3000人の観客が詰めかけておこなわれたボクシングの一戦。井上尚弥VSルイス・ネリのスーパーバンタム級の4団体統一王座の防衛戦。日本中が注目したこの試合で、“王者”井上が“...
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〈風俗通いでHIV感染の「死」を覚悟〉一度はあきらめたプロレスラーになり、「年間最高試合賞」も獲得した葛西純の生き様。「どうせ死ぬんだったらやりたいことをやって死のうと決意したんです」【2023スポーツ(男性編) 2位】
2023年度(1月~12月)に反響の大きかったスポーツ記事ベスト5をお届けする。男性編第2位は、プロレスラー葛西純選手のインタビュー記事だった(初公開日:2023年4月1日)。「生きて生きて生きてリン...
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【アントニオ猪木さん一周忌】亡くなる直前に初めて妹に漏らした「つらくて眠れないんだ」という弱音。きょうだいだけが知る「アントニオ猪木」と「猪木寛至」の相違
「燃える闘魂」とうたわれた不世出のプロレスラー・アントニオ猪木(本名・猪木寛至)さん(享年79)が昨年10月1日に亡くなってから一周忌を迎える。きょうだいだけが知るアントニオ猪木9月12日には菩提寺の...
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プロレスラー拳王を前にしてプロレス愛が溢れまくったジェーン・スー
生活の知恵を授かる「スーさん、コレいいよ」のコーナー。今日のゲストは、プロレスラーの拳王さんでした!■拳王さんは、1985年・徳島県徳島市生まれ。・幼少時代から始めた日本拳法で全日本選手権や世界大会で...
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【BS】釣り番組全紹介(7月24日~30日)「釣りびと万歳(しゃくって狙え!大物シマアジ)」では、俳優・松田 悟志さんが千葉県南房総でアジの王様・シマアジを狙います!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「釣りびと万歳(しゃくって狙え!釣り番組と番組紹介に注...
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【BS】釣り番組全紹介(7月17日~23日)「釣りびと万歳(北の海で“メガ”ホッケに挑む!)」では、ファッションモデルの秋元梢さんが北海道の積丹海岸でホッケに挑戦!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「釣りびと万歳(北の海で“メガ”ホッケに挑む!釣り番組...
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【BS】釣り番組全紹介(7月10日~16日)「鈴木拓とマルコスの釣りわっしょい!#13」では、マルコスの地元・大阪府泉佐野市で釣りわっしょい!
もっともっと釣り番組を見たい!!そんなあなたのためにFISHINGJAPAN編集部が総力をあげて釣りに関するあらゆるテレビ番組を探してきました!!「鈴木拓とマルコスの釣りわっしょい!釣り番組と番組紹介...
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青木真也「なくなるものだと肝に銘じて見てほしい」。39歳が宿す“最強の言い訳”と“儚さ”
日本時間11月19日に開催されるONEChampionship「ONE163:Akimotovs.Petchtanong」。そのメインカードの一つに青木真也の試合が組まれた。対戦相手のザイード・イザガ...
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「SNSという自己肯定の魔物で化け物ばかりが生まれる」。青木真也がPV至上主義に抱く恐怖
青木真也が“注目の一戦”を前に、自身が感じる戸惑いを隠すことなく語った。「ついに実現する因縁の対決!」と話題を集め、ONEChampionshipの10周年を記念した史上最大のイベント「ONEX」にお...
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水谷・丹羽以来の快挙! 全日本2冠王者、20歳・戸上隼輔を覚醒させた“5人”の存在[卓球]
卓球の日本一を決める、全日本選手権。2022年の男子シングルス王者に輝いたのは、20歳の戸上隼輔だ。宇田幸矢とのダブルスでも優勝を果たし、2冠達成。2003年から20年間で単複2冠を奪取したのは水谷隼...
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最高峰のスキルが繰り広げられるストリートの祭典 ”ISF 2021”が川崎にて開催!
アーバンスポーツを含む、ストリートカルチャーフェスが今年も川崎で新たなかたちで開催。世界が変わってしまい、ストリーカルチャーにも大きな影響を与えているが、2021年もISFは世界へ誇る各ストリートカル...
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出張+おまけ釣行!宮島沖で速潮洗う瀬戸の鯛!
今回は私の故郷の海・瀬戸内海のタイラバを紹介します。相棒はお仕事で呉市に赴任中のぽっぽオヤジ「キタザワ」さん。出張がてら有給をとって釣りを楽しむ・・・と想定していざ出発!出張先で遊漁船に乗るときに必要...
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広島で26年、サッカーライターが明かす舞台裏。久保竜彦には「インタビュー中に目の前で寝られたことも」
広島で26年、サッカーライターが明かす舞台裏。久保竜彦には「インタビュー中に目の前で寝られたことも」。2020年5月に立ち上がったオンラインサロン『蹴球ゴールデン街』では、「日本のサッカーやスポーツビジネスを盛り上げる」という目的のもと、その活動の一環として雑誌作成プロジェクトがスタートした。雑誌のコ...
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【一から始めるテンタチ入門】東京湾にいよいよ来襲?!テンタチ快進撃!(後編)
エサ釣りでは永らくテンビン仕掛けがベースだった関東のタチウオ釣りだが、数年前に関西発のテンヤ仕掛けを使った釣りが流入してきた。そして今年、東京湾で130cmを超えるタチウオ、まさにドラゴンがそのテンヤ...
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日本スポーツ界で遅れる“放映権ビジネス”の最新事情。米国との決定的な差とは?
コロナ禍の影響で深刻な状況に直面しているスポーツ界において「OTT」の存在が注目を集めている。OTTとは「オーバー・ザ・トップ」の略で、インターネットを介したコンテンツ配信サービスの総称だ。アメリカで...
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「満面の笑み」の清原和博を撮れたワケ サッカー日本代表カメラマンが語る、撮影現場のリアルな舞台裏
2020年5月に立ち上がったオンラインサロン『蹴球ゴールデン街』では、「日本のサッカーやスポーツビジネスを盛り上げる」という目的のもと、その活動の一環として雑誌作成プロジェクトがスタートした。雑誌のコ...
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なぜ青木真也はファンの心を掴むのか? “試合が怖い”と明かすのは「それこそが本来ある美しさ」
独創的なアイデアや過激な発言で度々注目を集める孤高の格闘家・青木真也。周囲が認識するその姿は、いわばプロジェクターに写し出した「自分がつくり上げている自分」であるという。現在、総合格闘技「ONECha...
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「誹謗中傷がダメだと言うのは恥ずかしいこと」。青木真也が同調圧力に屈しない理由
歯に衣(きぬ)着せぬ言動で多くの賛否を巻き起こし、時に辛辣(しんらつ)な批判や誹謗中傷も浴びてきた。自分の信念を曲げず、周囲から浮いてしまったことも一度や二度ではない。“異端児”扱いされながらも、空気...
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現役格闘家・青木真也のもう一つの顔“経営者”に迫る「大きなビジネスがしたいというより…」
1年3カ月ぶりとなるONEChampionship本戦、1階級上のウェルター級でタイトル戦の経験もあるジェームズ・ナカシマを相手に、わずか162秒の一本勝ち。圧巻の強さを見せつけた。格闘家としてその力...
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「格闘技はサウナに近い」。青木真也が“怖くても戦い続ける”理由と、独特の引退哲学
1年3カ月ぶりに、ONEChampionship本戦に帰ってくる。1月22日、シンガポールで開催されるONE:UNBREAKABLE大会でジェームズ・ナカシマとのライト級ワンマッチを控えた今、青木真也...
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新国立と神宮外苑の関係を見直すべき! 2028年ロス五輪会場が実現したスタジアムの新機軸
2020年9月、2028年ロサンゼルス五輪のメイン会場候補の一つとなるSoFiスタジアムが完成した。アメリカ・カリフォルニア州のハリウッドパーク競馬場跡地につくられたスタジアムで、都市や公園と一体とな...
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「いつもやめたかったし、いつも逃げ出したかった」登坂絵莉、悩まされ続けた苦難を告白
奇跡的な大逆転劇で2016年リオデジャネイロ五輪のレスリング女子48kg級を制した登坂絵莉。奇跡の金メダル獲得の裏で、登坂はずっとケガに悩まされ続けていた。「2015年から(慢性的に)痛くなった」左足...