「ワールド・ベースボール・クラシック」のニュース
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侍ジャパンの井口監督がソフトバンク―ロッテ戦を視察 WBC日本代表率いた王会長、小久保監督らにあいさつ 「終わった時にやって良かったなと」
◆ソフトバンク―ロッテ(13日、みずほペイペイドーム) 野球日本代表「侍ジャパン」の新監督に就任した...
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【侍ジャパン】井口資仁監督が東京ドームに 橋上監督代行や藤川球児監督と会話
【動画】WBCの練習日には大谷翔平&鈴木誠也の同学年コンビが ◇プロ野球セ・リーグ 巨人ー阪神(8月...
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モイネロが今季初登板へ 「力強いピッチングしたい」
ソフトバンクのモイネロが、11日のロッテ戦で先発、今季初登板を迎える。キューバ代表で出場したWBC後...
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大展望! プロ野球後半戦「4つの論点」。セは史上初の同率首位ターン、パは鷹が独走ターン......優勝&CS進出をかけた"真夏のサバイバルレース"の行方は?
セ・リーグは、阪神と巨人が史上初の同率首位で前半戦を折り返した。片やパ・リーグは、ソフトバンクが独走態勢を築き、上位と下位が「3強3弱」に割れている。残り2ヵ月を切ったペナントレースの行方を徹底展望す...
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号泣の中止から再起、寺地拳四朗が挑む日本人8人目の3階級制覇へ
「頭が真っ白になった」。サウジアラビアの地で前日計量後に相手が病院搬送され、涙をこらえきれなかったあの日から7カ月。寺地拳四朗が、雪辱のリングに立つ。昨年12月、サウジアラビアでの世界戦が、対戦相手の...
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鷹が佐々木麟太郎に背番号「1」提示 城島CBOら幹部と3時間面談「感謝の気持ちでいっぱい」
昨秋のドラフトでソフトバンクから1位指名を受けたスタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(21)が7月1日、福岡県内でソフトバンク球団幹部と面談を行った。城島健司CBO(50)らと約3時間にわたって対話し...
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超ハイレベルなサイ・ヤング賞争いを大谷翔平が制するための条件は!?
昨季、3年連続4度目のシーズンMVPを受賞し、「メジャー最高の選手」という評価を確立した感がある大谷翔平。〝ユニコーン〟とも称される彼は今季、新たな勲章に狙いを定めている。6月17日(現地時間。以下同...
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「王さんが頑張るなら、僕も頑張ります」栗山英樹が語った球心会への本音
WBCで日本を世界一に導いた名将・栗山英樹氏が、球心会への参加を決めた理由を語った。王貞治氏から直接声をかけられたあの瞬間、栗山氏の心境はどうだったのか。撮影現場での特別インタビューで、その本音が明か...
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野球界のレジェンドがグラウンドに現れた日|王貞治・栗山英樹と子どもたちの特別な瞬間
「野球をやったことがない」子どもが、半分以上いた——。それでも、グラウンドには笑顔があふれていた。球心会CMのメイキング映像に映し出されたのは、王貞治氏と栗山英樹氏が子どもたちと過ごした、忘れられない...
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【40代現役アスリートの矜持】「"負け"に負けなかったことは、人生の糧に」近藤明広が20年のプロボクサー生活を継続できた理由
連載「40代現役アスリートの矜持」後編:【ボクシング】近藤明広(全2回)紆余曲折のキャリアを歩み、32歳のときに中量級のスーパーライト級で世界初挑戦。本場アメリカ・ニューヨークでの大勝負に敗れてもなお...
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私がイタリア代表に注目する理由【山本萩子の6−4−3を待ちわびて】第223回
これは実話です。この連載の担当者さんの、お知り合いのカメラマンさんの話です。彼は29歳で、写真を学ぶためにイタリアに留学しました。若き日本人カメラマンは、ある日、公園で草野球をしている集団を見つけます...
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【プロ野球「まさかの異変」】「スター不在」が顕在化......日本球界「遊撃手クライシス」の真相
交流戦が終われば、リーグ戦の再開で熱を帯びるプロ野球。各所で巻き起こるさまざまな"異変"を野球評論家・お股ニキ氏が徹底解説する!【緊急報告!プロ野球「まさかの異変」】【〝守備の華〟次世代の希望は?】〝...
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W杯出場に名乗り!?MLBマーリンズのオット・ロペスがまさかの“グラブリフティング”|ワールドカップ2026
マイアミ・マーリンズに所属するオット・ロペスがサッカー選手顔負けのリフティングを披露した。メジャーリーグ(MLB)公式インスタグラム(@mlb)が17日に動画を公開している。【配信情報】2026夏はW...
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【ボクシング】中谷潤人のマネージャー・弟の龍人から見た井上尚弥戦 大一番を前にした兄の平常心、宿泊したホテルの一室で聞いた「独り言」
【モンスター戦を控えた兄・潤人は「いつもどおり」】東京ドームでの激闘からおよそ6週間がすぎた。プロ生活33戦目にして初黒星を喫した中谷潤人は、"モンスター"井上尚弥戦で左眼窩底を骨折。試合後に手術を受...
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東京ドーム物語、もうひとりの主演ボクサー "ザ・ムービー"佐々木尽 ⑤
2026年5月2日、東京ドームで開催されたボクシング興行の第4試合、OPBF東洋太平洋ウエルター級タイトルマッチは、挑戦者の佐々木尽が王者・田中空に2対1で判定勝利し、王座に返り咲いた。最後までおたが...
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東京ドーム物語、もうひとりの主演ボクサー "ザ・ムービー"佐々木尽 ④
2026年5月2日、東京ドームで開催されたボクシング興行の第4試合、OPBF東洋太平洋ウエルター級タイトルマッチは、挑戦者の佐々木尽が王者・田中空に2対1で判定勝利し、王座に返り咲いた。最後までおたが...
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東京ドーム物語、もうひとりの主演ボクサー "ザ・ムービー"佐々木尽 ③
2026年5月2日、東京ドームで開催されたボクシング興行の第4試合、OPBF東洋太平洋ウエルター級タイトルマッチは、挑戦者の佐々木尽が王者・田中空に2対1で判定勝利し、王座に返り咲いた。最後までおたが...
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プロでじっくり成長する「高卒捕手」というロマン【山本萩子の6−4−3を待ちわびて】第222回
先日、ヤクルトの鈴木叶選手が出場選手登録を抹消されました。今年の彼は開幕から一軍にいて、捕手の中では古賀優大選手に次ぐ23試合に出場(6月11日時点)。リーグで首位を争うチームのベンチにいた時間は、高...
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東京ドーム物語、もうひとりの主演ボクサー "ザ・ムービー"佐々木尽 ②
2026年5月2日、東京ドームで開催されたボクシング興行の第4試合、OPBF東洋太平洋ウエルター級タイトルマッチは、挑戦者の佐々木尽が王者・田中空に2対1で判定勝利し、王座に返り咲いた。最後までおたが...
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絶望的な春先から佐々木朗希はなぜ甦った? 「メジャーで通用しない」と断じられた怪物を変えた名脇役との二人三脚の改造計画
地道なトレーニングを淡々とこなす姿が見られる佐々木(C)GettyImages悩んだ怪物の変化のキッカケとなったマンツーマン指導日本の“怪物”が、ようやく進化の片鱗を見せ始めている。去る5月31日のフ...
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“異次元すぎる”大谷翔平にもはや困惑 元MLB戦士が偉才に漏らした本音「普通は『投手か、打者か』の選択を迫られるのに…」
球界を席巻する支配力を発揮し続けている大谷(C)GettyImages大谷翔平(ドジャース)の衝撃的な活躍に対する反響は、米球界で大きく広まっている。なにせ、規格外すぎるのだ。「1番・投手兼指名打者」...
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【ボクシング】PFP投票者が示す井上尚弥「PFP1位」の長期政権の可能性 ヘビー級ウシク苦戦とその他の理由とは?
前編:PFP投票者が語る井上尚弥の現在と未来"モンスター"はいつまで"世界最高のボクサー"であり続けるのか。4階級制覇王者で現在は世界スーパーバンタム級の4団体王座を保持する井上尚弥(大橋)は5月2日...
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サトテルは"史上最強三冠王"になれるか!? 「1974年の王貞治」や「1986年のバース」と徹底比較!
今季ここまで打率.381、12本塁打、37打点と三冠王ペースで打ちまくっている阪神・佐藤輝明。歴代三冠王のスーパーレジェンドたちと肩を並べる領域に踏み込んだ"虎の主砲"は、いったいどこまで駆け上がるの...
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【プロ野球交流戦2026】セ・パ共に意外な展開を見せた序盤戦! 混沌の優勝争いから目が離せない!!(Part.1)
セ・パ共に下馬評を覆す波乱の序盤戦を経て、いよいよ全18試合の短期決戦の幕が上がる。現役投手を指導するピッチングデザイナーで本誌おなじみの野球評論家・お股ニキ氏が、その見どころを徹底的に深掘りする!【...
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【ボクシング】山中慎介は井岡一翔を破った井上拓真を「完璧」と評価も「倒しきる展開も見たい」 那須川天心との再戦など今後は?
山中慎介5.2「THEDAY」インタビュー後編(中編:再認識した井上尚弥の「1発の強さ」敗れた中谷潤人が手に入れたものは何か?>>)2026年5月2日、東京ドーム。井上尚弥(大橋)vs.中谷潤人(M....
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【ボクシング】山中慎介が再認識した井上尚弥の「1発の強さ」 敗れた中谷潤人が手に入れたものは何か?
山中慎介5.2「THEDAY」インタビュー中編(前編:井上尚弥vs.中谷潤人で「なかなか見ない光景」と指摘したことは?両者の高度な駆け引きの正体>>)井上尚弥(大橋)と中谷潤人(M.T)によるWBA・...
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【ボクシング】井上尚弥vs.中谷潤人で「なかなか見ない光景」と山中慎介が指摘したことは? 両者の高度な駆け引きの正体
山中慎介5.2「THEDAY」インタビュー前編5月2日、東京ドームで行なわれた井上尚弥(大橋)vs.中谷潤人(M.T)のWBA・WBC・WBO・IBF世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチ。結...
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明暗くっきり! 日本人メジャーリーガー13人の「シーズン序盤戦」通信簿
40試合以上を消化し、シーズン全日程の4分の1が終了したMLB。世界最高峰の舞台でしのぎを削る日本人メジャーリーガー13人の実力&ポテンシャルを徹底分析する!【ドジャース3人衆の現在地】開幕から1ヵ月...
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今中慎二氏がセ・パの新人開幕投手、古巣・中日のルーキー投手を分析!!
今季は主力投手の離脱や、3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシックの影響も相まって、例年より早い時期からルーキーの出場機会が増えている。そんな中で注目のルーキー投手について、かつて中日のエース...
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怪物・井上尚弥は「自分の中で避けられない」 バム本人と名参謀が語った“スーパーファイト計画”の本音「イノウエは史上最高と証明し続けている」
井上への飽くなき想いを明らかにしたバム(C)GettyImages東京ドームに詰めかけた5万5000人の観衆を熱狂させた激闘から約2週間――。「最強の挑戦者」とされた中谷潤人(M.T)に3-0の判定勝...