「大学ラグビー」のニュース (709件)
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早稲田大、6大会ぶりの大学日本一へ王手!4連覇中の帝京大を31-21で破り決勝進出【大学ラグビー】
■第62回全国大学ラグビーフットボール選手権準決勝 早稲田大学 31-21 帝京大学(2日、東京・M...
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早大、帝京大を破り2大会連続決勝進出 前回決勝のリベンジ 全国大学ラグビー
◆全国大学ラグビー選手権▽準決勝早大31―21帝京大(2日・国立競技場)早大(関東対抗戦3位)が前回王者の帝京大(関東対抗戦4位)を破り、2大会連続の決勝進出を決めた。前回大会決勝のカード再現だったが...
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倒される森山 大学ラグビー
早大―帝京大。後半、倒される帝京大の森山(右端)=2日、東京・MUFGスタジアム【時事通信社】...
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阻まれるポルテレ 大学ラグビー
明大―京産大。前半、阻まれる京産大のポルテレ(下)=2日、東京・MUFGスタジアム【時事通信社】...
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明大が決勝進出 大学ラグビー
明大―京産大。前半、トライを決め喜ぶ明大の最上(中央)。明大は京産大に37―19で快勝。11日の決勝...
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早大が決勝進出 大学ラグビー
早大―帝京大。後半、攻め上がる早大の矢崎(右)。早大は帝京大に31―21で逆転勝ち。11日の決勝に進...
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京産大、前半に力負け=全国大学ラグビー
京産大は力負けだった。明大に攻め込まれ、前半だけで3トライ3ゴール、2PGを許して27失点。主将のフ...
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帝京大、反則相次ぎ苦杯=全国大学ラグビー
帝京大は5連覇への道が断たれた。相馬監督は「私自身が早稲田の勝利への執念に負けた」。淡々と振り返った...
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明大、早大が決勝進出=帝京大は5連覇ならず―全国大学ラグビー
ラグビーの第62回全国大学選手権は2日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で準決勝2試合が行われ...
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早大、速さで厚い壁撃破=前回決勝の雪辱果たす―全国大学ラグビー
大学屈指のパワーで王座に君臨してきた帝京大。スピードを身上とする早大が、激闘の末にその厚い壁を打ち破...
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【ラグビー】早稲田が帝京の5連覇阻止し大学選手権決勝に進出 SO・服部亮太がドロップGなど躍動
【画像】大学選手権・準決勝に進んだ早稲田大学 ◇第62回全国大学ラグビーフットボール選手権大会 早稲...
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明治大、7大会ぶりの大学日本一へ王手!京産大に快勝で11日の決勝は“早明戦”が実現【ラグビー】
■第62回全国大学ラグビーフットボール選手権準決勝 明治大学 37-19 京都産業大学(2日、東京・...
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ラグビー大学選手権・決勝カードは伝統の一戦 17回目の優勝目指す早稲田と関東王者・明治が6年ぶりの頂上対決
【画像】活躍を見せた早稲田のSO・服部亮太選手 第62回全国大学ラグビーフットボール選手権大会は2日...
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京産大またしても“国立の壁” 伝統のFW戦で優位に立てず初の決勝進出逃す ファイナルは早明決戦
◆全国大学ラグビー選手権▽準決勝明大37―19京産大(2日・国立競技場)京産大(関西2位)は5大会連続12度目の準決勝に臨んだが、明大(関東対抗戦1位)に敗れて、初の決勝進出を逃した。京産大は序盤から...
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明大のNo.8として3度の大学日本一、高橋一聡はなぜ東大へ向かったのか 対抗戦Aグループ復帰を目指す静かな闘い
最強のふたり〜東大ラグビー再生物語(全6回/第1回)2025年5月10日、東京の八幡山──。朝から降り続く霧雨の中、東大ラグビー部の伝統を象徴する緑と黒の"スイカジャージ"を身に纏った15人のラグビー...
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ラグビー日本代表・山田章仁のトライには華があった 九州の韋駄天は40歳になっても走り続ける
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第36回】山田章仁(小倉高→慶應義塾大→ホンダ→三洋電機→NTTコミュニケーションズ→リヨンOU→シアトル・シーウルブズ→九州KV)ラグビーの魅力に一度でも...
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ラグビー日本代表・平尾誠二との「CTBコンビ」でスコットランドから金星 朽木英次は大一番にめっぽう強かった
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第34回】朽木英次(若狭農林高→日本体育大→トヨタ自動車)ラグビーの魅力に一度でもハマると、もう抜け出せない。憧れたラガーマンのプレーは、ずっと鮮明に覚えて...
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【ラグビー日本代表】リーチ マイケルが語る、南アフリカ撃破から10年後の課題「日本人のスタンドオフが少ない」
「ブライトンの奇跡」から10年リーチマイケル・インタビュー(中編)◆リーチマイケル・前編>>「ブライトンの奇跡」あの決断を振り返るラグビー日本代表が南アフリカを破った「ブライトンの奇跡」から、今年で1...
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「ザ・怠惰な大学生」からラグビー日本代表へ。竹内柊平が“退部寸前”乗り越えた“ダサい自分”との決別
怠惰な大学生活、鼻をへし折られた屈辱、退部寸前の挫折――。そこから竹内柊平は「恩返し」を原動力に、ラグビー日本代表のスクラムを支える存在へと成長した。浦安D-Rocksを離れ、東京サントリーサンゴリア...
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「スクール☆ウォーズ」のモデル・大八木淳史 4度の学生王者と7度の日本一に輝く優勝請負人
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第24回】大八木淳史(伏見工高→同志社大→神戸製鋼)ラグビーの魅力に一度でもハマると、もう抜け出せない。憧れたラガーマンのプレーは、ずっと鮮明に覚えている。...
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「オールブラックスに最も近づいた男」坂田好弘は700トライも積み重ねたラグビー殿堂入りのレジェンド
語り継がれる日本ラグビーの「レガシー」たち【第23回】坂田好弘(洛北高→同志社大→近鉄)ラグビーの魅力に一度でもハマると、もう抜け出せない。憧れたラガーマンのプレーは、ずっと鮮明に覚えている。だから、...
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「リーダー不在だった」との厳しい言葉も。廣瀬俊朗と宮本慎也が語るキャプテンの重圧と苦悩“自分色でいい”
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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当時のPL学園野球部はケンカの強いヤツがキャプテン!? 宮本慎也、廣瀬俊朗が語るチームリーダー論
プロ野球選手として長く活躍し、アテネ、北京の両オリンピックで野球日本代表のキャプテンを務めた宮本慎也。東芝ブレイブルーパスでキャプテンとして日本一を経験し、ラグビー日本代表でもキャプテンとしてチームを...
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「キサンッ、何しようとや、そん髪!」「これを食え」山中亮平が受けた衝撃。早稲田大学ラグビー部4年生の薫陶
何度でもどん底から立ち上がり、決して諦めず、前進し続けるアスリートの姿は胸を打つ。学生日本一、2年間の資格停止処分、日本代表落選、ワールドカップ出場……。ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティ...
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なぜ東芝ブレイブルーパス東京は、試合を地方で開催するのか? ラグビー王者が興行権を販売する新たな試み
3月1日に開催されたジャパンラグビーリーグワン第10節・東芝ブレイブルーパス東京×クボタスピアーズ船橋・東京ベイの試合は、ブレイブルーパスが31-27で接戦を制した。関東を拠点とするチーム同士の対戦だ...
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ラグビー山中亮平を形づくった“空白の2年間”。意図せず禁止薬物を摂取も、遠回りでも必要な経験
何度でもどん底から立ち上がり、決して諦めず、前進し続けるアスリートの姿は胸を打つ。学生日本一、2年間の資格停止処分、日本代表落選、ワールドカップ出場……。ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティ...
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「ドーピング検査で陽性が…」山中亮平を襲った身に覚えのない禁止薬物反応。日本代表離脱、実家で過ごす日々
何度でもどん底から立ち上がり、決して諦めず、前進し続けるアスリートの姿は胸を打つ。学生日本一、2年間の資格停止処分、日本代表落選、ワールドカップ出場……。ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティ...
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高校ラグビー最強チーム“2006年の仰星”の舞台裏。「有言実行の優勝」を山中亮平が振り返る
何度でもどん底から立ち上がり、決して諦めず、前進し続けるアスリートの姿は胸を打つ。学生日本一、2年間の資格停止処分、日本代表落選、ワールドカップ出場……。ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティ...
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「やるかやらんか」2027年への決意。ラグビー山中亮平が経験した、まさかの落選、まさかの追加招集
何度でもどん底から立ち上がり、決して諦めず、前進し続けるアスリートの姿は胸を打つ。学生日本一、2年間の資格停止処分、日本代表落選、ワールドカップ出場……。ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティ...
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なぜラグビー日本代表は若手抜擢にこだわるのか? 大学生にチャンス拡大、競争の中で磨き上げられる若き原石
今年6月、9年ぶりに復帰したエディー・ジョーンズヘッドコーチ体制となっての初試合に、20歳の現役大学生・矢崎由高が先発に抜擢されたことが話題になった。しばらく現役大学生の登用のなかったラグビー日本代表...